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SUMMARY:PCI DSS準拠に必要な脆弱性対応のベストプラクティ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82165
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPCI DSS準拠に
 必要な脆弱性対応のベストプラクティス\n\n概要\nPCI DSS
 は、クレジットカード会員の個人情報を保護するため
 の情報セキュリティ基準として策定され、すでに多く
 のクレジットカード関連のシステムが準拠しています
 。\nしかしながら、準拠したシステムを開発するため
 には、設計、開発、運用などの各フェーズで対応が必
 要となり、特に開発フェーズにおいては各種脆弱性の
 検知のためのテストとその修正が大きな負担となって
 いるのが実情ではないでしょうか。\n本セミナーでは
 、開発ライフサイクルの中で適切なタイミングにPCI DSS
 準拠のために必要なテストを組込み、開発・テストを
 より効率的に実施するためのソリューションをご紹介
 いたします。\n主な内容\n\nPCI DSSの概要\n開発フェーズ
 におけるPCI DSS準拠への課題\n改善のためのソリューシ
 ョン活用方法\nQ&A\n\n登壇者\n\n岡田 祐喜\n日本シノプシ
 ス合同会社ソフトウェア・インテグリティ・グループ 
 セールス・ エンジニア\n登壇者略歴\n組み込み及びWeb
 アプリケーション系のシステム設計・開発、アーキテ
 クトとして従事したのち、現在はセキュリティ分野で
 セールス・エンジニアとしてアプリケーション・セキ
 ュリティ・テスト製品のビジネスに関わる。\n\n参加対
 象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ・スペ
 シャリスト\n金融関連システムのセキュリティに携わ
 る方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事
 項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベ
 ント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・
 補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断
 キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。\n
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