BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:そのクラウド利用料、高すぎると感じません
 か？　AWS運用コスト最適化のノウハウを公開します。
X-WR-CALNAME:そのクラウド利用料、高すぎると感じません
 か？　AWS運用コスト最適化のノウハウを公開します。
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:821793@techplay.jp
SUMMARY:そのクラウド利用料、高すぎると感じませんか？
 　AWS運用コスト最適化のノウハウを公開します。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210623T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210623T160000
DTSTAMP:20260404T013637Z
CREATED:20210618T060030Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82179
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n業務システ
 ムのクラウド移行時のお悩みに、解決のヒントを示し
 ます！\n\nこんな方におすすめです\n\n\nオンプレミスの
 IT環境をこれから適切にクラウド移行したい\nIT運用に
 おける、システム・インフラ・ヒューマンリソースの
 コストの削減を迫られている\nクラウド移行した後の
 運用が不安。移行だけでなく移行後のクラウド基盤と
 アプリのサポートもして欲しい\nAWSに移行してみたも
 のの、思ったよりもコストが高く感じている\n\n\nセミ
 ナー概要のご紹介\n\n・セッション1：コロナ禍のクラ
 ウド移行の現場の課題とコスト最適化アプローチ\n・
 セッション2：AWSマネジメントサービスを活用したクラ
 ウド運用最適化を比較事例とデモで解説\n\n　AWSには単
 純な仮想サーバであるEC2だけでなく、さまざまなサー
 ビスがあります。これらを「最適に」組み合わせるこ
 とで、よりコスト的にも運用やセキュリティ、障害時
 の対応などにも有利なクラウド構成を組むことが可能
 です。またAWSマネージドサービス（AWSのインフラスト
 ラクチャ運用管理を支援するサービス）をうまく活用
 することにより、移行後の運用工数も大きく削減でき
 るようになりました。\n\n　クラウド移行の現場では、
 AWSへの移行からマネージドサービスを導入したものの
 、オンプレミスと同じ運用をしているために期待して
 いたほどのコストメリットを感じられない具体的な事
 例も多く見受けられます。\n\n　クラウド環境への移行
 に関しては、環境構築（クラウドサービスの導入）だ
 けでなく、いかに現行のITシステム（アプリケーショ
 ンやデータベース）を効率よく移行し、最適な組み合
 わせで運用できるかがポイントになります。\n\n今回は
 オンプレミスで運用中の「業務アプリケーション」や
 「データベース」についてAWSへの移行を手掛けている
 システムズが、AWSなどのクラウド環境へ移行したいが
 その後の（オペレーション、コストなどの）運用が不
 安で踏み出せない、あるいはすでにAWSに移行したもの
 の運用が煩雑になっている、思ったよりコストが下が
 らない、かえってオンプレミス運用のときよりも高額
 になった、などの悩みをお持ちの方に、システムズが
 持つコスト最適化のノウハウをお見せします！\n\n開催
 概要\n\n　日時　2021年6月23日（水）14:30〜15:40（14:20〜
 接続受付開始）\n　配信   　zoom　ウェビナーにて配信
 します。　※接続URLは、前日または当日のAMにご案内
 いたします。\n　主催　株式会社システムズ\n　費用　
 参加無料　事前登録制\n　締切　6/23 12:00\n\nセッション
 内容紹介\n\nセッション１：コロナ禍のクラウド移行の
 現場の課題とコスト最適化アプローチ\n　コロナ禍に
 よる在宅勤務の浸透は、企業システムの在り方にも影
 響し、旧オンプレシステムをAWSに代表されるクラウド
 へ移行する動きが加速しています。しかし、単純なク
 ラウド移行した状態と、クラウド運用のあるべき姿の
 ギャップに、期待していたほどのクラウド活用のコス
 トメリットを感じられないという課題も、多々目にす
 るようになっています。\n　本セッションでは、AWSの
 コスト最適化を実現するための考え方から、自動化・
 最適化を支援するAWSのツールの活用のポイントについ
 て紹介します。\n\n株式会社システムズ　ITソリューシ
 ョン事業本部　ITソリューション開発一部\n部長　黒沢
  賢\n\nセッション２：AWSマネジメントサービスを活用
 したクラウド運用最適化を比較事例と実演で解説\n　
 本セッションでは、クラウド移行後の運用におけるコ
 ストの最適化について、AWSのマネジメントサービスを
 活用することで、運用負担の軽減、人的リソースの有
 効活用が可能になるメリットを、旧オンプレシステム
 と新AWSクラウドの運用の比較事例とAWSマネジメントサ
 ービスのデモを交え詳しく解説します。\n　本セッシ
 ョンでご覧いただくデモは以下の3サービスを予定して
 います。\n\n　・DB管理：Performance Insights(パフォーマン
 スインサイト)\n　・サーバー管理：CloudWatch(クラウド
 ウォッチ)＋SNS\n　・運用監査：CloudTrail(クラウドトレ
 イル)\n\n株式会社システムズ　ITソリューション事業本
 部　ITソリューション開発一部\nAWSアーキテクト　西田
  光彦\n\n\n\n・本セミナーはAWSへ移行したい、あるいは
 移行済みだが課題を解決したいユーザ企業の責任者・
 担当者様向けのセミナーとなっております。\n・競合
 にあたるITベンダーの方、個人事業主の方、gmail・yahoo
 などのフリーアドレスの方はお申し込みいただいても
 お断りさせていただく場合がございます。\n・IT企業の
 方で、AWSライセンスサービスやSaaSサービスを展開中な
 ど、弊社との協業をお考えの方は、ぜひご参加くださ
 い
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/821793?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
