BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:人と機械が協調する未来−NSSOLが実現するxR・
 アンビエントコンピューティング−
X-WR-CALNAME:人と機械が協調する未来−NSSOLが実現するxR・
 アンビエントコンピューティング−
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:822012@techplay.jp
SUMMARY:人と機械が協調する未来−NSSOLが実現するxR・アン
 ビエントコンピューティング−
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210719T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210719T202500
DTSTAMP:20260428T200537Z
CREATED:20210621T022707Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82201
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nスマ
 ホからウェアラブルデバイスを経て、人と機械がより
 つながり協調する「コネクティッドな世界」がすぐそ
 こまで来ています。ウェアラブルデバイスは徐々に小
 さくなり、生活に自然に溶け混んでいくでしょう。そ
 んなやがてくる未来を見据え、日鉄ソリューションズ
 のR&D組織はアンビエント技術について研究開発をすす
 め、現場での実装をすすめています。\n\nウェアラブル
 →アンビエントに移行する世界とは？\n極小デバイス
 でソリューションを実現するために必要な技術要素は
 ？\nテクノロジー起点と現場ニーズ起点、両方のアプ
 ローチから研究開発を進めるNSSOLの先端開発の現場と
 は？\n\n課題解決型ではなく、新しい価値を想像してい
 くSIerの研究開発チームに迫ります！\n\n※参加用URLは
 申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05
 \nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\n\n事業説明\n研究戦略・
 ソリューション化推進部　原 伸樹\n\n\n\n19:15〜20:05\n\nNS
 SOLが実現するxR・アンビエントコンピューティング\nイ
 ンテリジェンス研究部　主席研究員　笹尾 和宏\n\n\n\n2
 0:05〜20:20\nQ&A\n\n\n20:20～20:25\n最後のご案内\n\n\n\n※タイ
 ムスケジュールは変更の可能性があります。\n登壇者\n
 \n\n\n\n原 伸樹\n日鉄ソリューションズ株式会社システ
 ム研究開発センター研究戦略・ソリューション化推進
 部\n2006年3月東京大学大学院を修了後、新日鉄ソリュー
 ションズ（現・日鉄ソリューションズ）に入社。事業
 部門で研究機関向けのHPC基盤構築に従事。その後2008年
 よりシステム研究開発センターに所属。性能管理に関
 する技術開発の傍ら、性能管理コンサルタントとして
 、エンタープライズからWebサービスのシステムまで数
 多くの案件で性能設計やチューニングなどに邁進。2020
 年より同センター内の研究戦略・ソリューション化推
 進部に所属し、センター内の研究戦略・ソリューショ
 ン化を推進している。\n\n\n\n\n\n笹尾 和宏\nTwitter\n日鉄
 ソリューションズ株式会社システム研究開発センター
 インテリジェンス研究部　主席研究員\n2003年3月東北大
 学博士後期課程を修了後、新日鉄ソリューションズ（
 現・日鉄ソリューションズ）に入社。システム研究開
 発センターに所属し、金融分野、産業分野など様々な
 業種に対して業務向けアプリケーション開発に関する
 技術開発に従事。2007年より拡張現実感（AR）を活用し
 た業務支援に向けた研究を開始し、以降、多数のお客
 様とともに実証実験等を通じてビジネス化を推進。現
 在に至る。博士（工学）。\n\n\n\n参加対象\n\nIT業界に
 携わる方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/822012?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
