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X-WR-CALDESC:コロナ時代にどうやってDX開発を成功させたの
 か ～売れる・お客様に使われるサービスモデル開発の
 鍵～
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SUMMARY:コロナ時代にどうやってDX開発を成功させたのか 
 ～売れる・お客様に使われるサービスモデル開発の鍵
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82223
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWithコロナが
 求められるようになり、多くの企業ではワークスタイ
 ルの変化への対応が必要になりました。また、事業環
 境の変化から、事業革新、業務改革といったことへの
 対応も必要な企業は少なくありません。今日では、こ
 ういった変化への対応のために、企業がDXの推進に取
 り組む様子を見る機会も増えてきましたが、一方で、
 「DXに取り組んだもののうまくいかなかった」、「DXと
 いっても何から取り組んだらよいかわからない」とい
 うようにDX推進に苦労されている企業も多いのではな
 いでしょうか。\n本ウェビナーでは、さまざまな産業
 において、AI・IoT・Roboticsなどを組み合わせて「Industria
 l DX」（事業創造のためのデジタル化）を推進する株式
 会社オプティムの和田 一洋氏と松本 弘明氏をお招き
 し、具体的な事例を交えながらDX推進の取り組みをご
 紹介いただきます。\nDX開発の推進に課題を感じている
 方、新規事業やサービスモデルの創出、既存業務の改
 善などにご関心のある方はぜひご参加ください。\n当
 日のテーマ・タイムスケジュール\n\n\n\n時間\nコンテン
 ツ\n\n\n\n\n13:55〜\nオンラインセミナーシステム入室開
 始\n\n\n14:00～14:05\n開演・ご挨拶\n\n\n14:05〜14:35\n第１セ
 ッション：「IT(AI・IoT・Robotics)と各産業を組み合わせ
 る「○○×IT」によるDX推進とは」株式会社オプティム
 技術統括本部ゼネラルマネージャー和田 一洋 氏■登
 壇内容■オプティムは第4次産業革命の中心的な企業に
 なるべく、各産業をAI・IoT・Roboticsなどを組み合わせて
 高度化（デジタルトランスフォーメーション）してい
 く取り組みを、「○○×IT」構想と呼び、さまざまな産
 業において「Industrial DX」（事業創造のためのデジタル
 化）を推進しております。IoTデバイスの普及により、2
 025年には416億台のIoTデバイスが、80兆GBのデータを生成
 するといわれています（IDC社予測）。本講演では、オ
 プティムが考えるAI・IoT３段活用「見える化」「分か
 る化」「できる化」に基づき、「スマート農業アライ
 アンス」をはじめとした建設・医療・農業でのDXの取
 り組みをご紹介いたします。\n\n\n14:35～14:55\n第２セッ
 ション：「DX開発における企画から商用化までの壁」
 株式会社オプティム技術統括本部ゼネラルマネージャ
 ー 兼株式会社ユラスコア（オプティム100％子会社）代
 表取締役社長松本 弘明 氏株式会社SHIFT品質・技術統轄
 部 技術推進部 部長補佐 兼高速開発推進グループ グル
 ープ長景山 洋行■登壇内容■コロナ禍だからこそ、「
 従来の既存ビジネスからの脱却」、また「新しいサー
 ビスの創出」が重要になってきています。さまざまなI
 oTの新しいサービスを生み出してきたオプティム松本
 氏とソフトウェア品質のプロ集団であるSHIFTの景山に
 、新サービス創出におけるサービスモデル開発のむず
 かしさや現状、またプロジェクトの推進の注意点につ
 いて「IoT×医療」のシステム開発事例を基に赤裸々に
 語っていただきます。\n\n\n14:55～15:25\n第３セッション
 ：「品質のプロが考えるコロナ禍におけるDX開発のス
 タイル」株式会社SHIFT品質・技術統轄部 技術推進部 部
 長補佐 兼アジャイル開発推進第２グループ グループ
 長佐藤 博之■登壇内容■ 「DX開発においてウォータ
 ーフォール開発からアジャイルでの開発スタイルに変
 えたけどリリースのスピードが上がらない」「スピー
 ドを重視することでドキュメントを作成していないた
 め特定の要員でしかテストが出来ない」など従来の開
 発スタイルからなかなか脱却が出来ていないシステム
 開発部門・品質管理部門の悩みにお答えいたします。
 これまでさまざまな業種のお客様のアジャイル開発に
 おける悩みや課題を解決してきたSHIFT佐藤より、アジ
 ャイル開発でつまずくであろう問題点や課題、その対
 策をあげ、品質プロ集団であるSHIFTではどのように支
 援をしてきたかについて事例を基にご紹介いたします
 。\n\n\n15:25～15:30\n終了予定\n\n\n\n※登壇者および講演
 内容は一部変更になる場合がございます※SHIFTの同業
 ・競合他社様のお申し込みはお断りする場合がござい
 ます※Gmailなどのフリーメールアドレスはご参加登録
 いただけません\n登壇者\n株式会社オプティム技術統括
 本部ゼネラルマネージャー和田 一洋 氏\n■経歴■2社
 のシステムインテグレーターにてB2B／B2B2Cのシステム
 開発・技術支援を経験後、オプティムへ入社。現在は
 、AI・IoTプラットフォームサービス「OPTiM Cloud IoT OS」
 の企画および建設・医療での導入支援、AI・IoT技術を
 活用した新規SaaSサービスの立ち上げなど多岐に渡って
 開発マネジメントに従事する。\n\n株式会社オプティム
 技術統括本部ゼネラルマネージャー 兼株式会社ユラス
 コア（オプティム100％子会社）代表取締役社長松本 弘
 明 氏\n■経歴■大手ISPにて総合サービス業顧客向けプ
 ラットフォーム構築案件の開発PM・技術支援に従事。
 その後セキュリティサービス部門の立上げや複数サー
 ビス開発を経験後、オプティムに入社。AI・IoTプラッ
 トフォームサービス「OPTiM Cloud IoT OS」の開発統括、特
 定業種・顧客向けのDXプロジェクトの責任者を担当し
 、現在はデジタルマーケティング関連子会社の代表も
 兼務する。\n\n株式会社SHIFT品質・技術統轄部 技術推進
 部 部長補佐 兼高速開発推進グループ グループ長景山 
 洋行\n■経歴■20年近く大手SIerにてSEとして証券会社向
 けITシステムの開発、導入に従事。インフラ・アプリ
 両分野の技術に精通し、PMとして数億円規模の開発案
 件の対応実績複数あり。SHIFT入社後は、テスト自動化
 ・RPA・ローコード開発などの各種自動化技術のサービ
 ス開発やプリセールス、案件デリバリを担当し、現在
 は技術部門の部長補佐としてそれらを統轄、推進して
 いる。\n\n株式会社SHIFT品質・技術統轄部 技術推進部 
 部長補佐 兼アジャイル開発推進第２グループ グルー
 プ長佐藤 博之\n■経歴■大手SIerでは5年以上にわたり
 、ソフトウェア開発プロジェクトに参画し、基幹シス
 テムを中心に、システム提案要件定義か～システムテ
 ストのすべての工程を経験する。SHIFT入社後は、MAを中
 心にパッケージ製品開発プロジェクトでの検証業務を
 担当し、現在はBU長補佐として社内アジャイル開発チ
 ームの責任者を兼務し、スクラム開発支援における開
 発体制構築、検証観点整備、品質分析、プロセス改善
 などを推進する。\n\n開催概要\n開催日：2021年7月21日（
 水）14:00～15:30参加料：無料視聴方法：オンラインセミ
 ナーシステムにて開催※動画視聴方法につきましては
 、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただ
 きます。※同業他社・競合他社様、個人様のお申し込
 みはお断りする場合がございます。\n■個人情報保護
 方針について当社は、ご入力いただいた個人情報を、
 以下の目的でSHIFTグループ企業と株式会社オプティム
 で共同利用することがあります。・本セミナーの運営
 ・お問合せへの対応・製品・サービスに関するご案内\
 n個人情報の取り扱いについてはこちらをご参照いただ
 き、同意の上お申し込みください。株式会社SHIFTプラ
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