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X-WR-CALDESC:NTT東日本×マイクロソフトが語るソフトウェア
 開発のいま！ 「実例から学ぶ、開発内製化を推進する
 考え方とポイント」
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 開発のいま！ 「実例から学ぶ、開発内製化を推進する
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 発のいま！ 「実例から学ぶ、開発内製化を推進する考
 え方とポイント」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82233
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nデジ
 タル技術や先端技術の活用で速いスピードでイノベー
 ションが生み出れる時代において、優れた事業やプロ
 ダクトを作るために「システム開発を内製化」し、事
 業開発とシステム開発を継続的に素早く改善し続けら
 れる組織をつくる「開発内製化」に注目が集まってい
 ます。\n一方、「開発の内製化の定義」は各社で異な
 る実態もあります。要件定義、設計、開発、テストま
 での全ての工程を内製化する組織をつくることを内製
 化と呼ぶ組織もあれば、各フェーズをパートナーと組
 むチームとしての内製化を語る組織もあれば、機能は
 一部であるがシステム全体を把握・改善できることを
 内製化と定義する組織もあります。\n今回のイベント
 では、自社で開発組織内製化組織「DXラボ」を立ち上
 げているNTT東日本デジタルデザイン部と、開発内製化
 支援プログラムを開始し大企業のDX・開発内製化を推
 進している日本マイクロソフトとの2社対談で「開発内
 製化の実態」を語っていきます。\n※配信URLは、申込
 者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオ
 ープニング\n\n\n19:05〜19:25\n\n自己紹介・各社の取り組
 み\nー「NTT東日本デジタルデザイン部の内製化の取り
 組みとDXラボの紹介」　下條 裕之氏 ー「マイクロソフ
 トが提供する開発内製化支援プログラムの紹介」　金
 本 泰裕氏\n\n\n\n19:25〜20:05\n\nパネルディスカッション\n
 #1　マイクロソフト・NTT東日本の2社が紐解く開発内製
 化の考え方 #2　NTT東日本の内製化に向けた実例（苦労
 と乗り越えてきた壁） #3　これから始める内製化の進
 め方と成功のポイント\n\n\n\n20:05〜20:20\n公開Q&A\n\n\n20:20
 〜20:30\nアンケート回答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n下條 裕之\nLInkedIn\n東日本電信電話株式会社デジタ
 ル革新本部デジタルデザイン部　担当課長\n2006年入社
 。法人営業部などを経験後、2009年より研究開発センタ
 にてスマートホーム分野の研究開発から商用サービス
 化までを牽引。2019年にデジタルデザイン部の立ち上げ
 プロジェクトに参画。現在はAI/IoTを始めとしたデジタ
 ル技術戦略や人材育成、宇宙IoT・リモートワールド関
 連開発などの責任者として従事。マイバトラーを始め
 たとした開発を行うバーチャル組織であるDXラボの所
 長として、ソフトウェア開発内製化推進。\n\n\n\n\n\n金
 本 泰裕\nLInkedIn\n\n日本マイクロソフト株式会社\nマー
 ケティング&オペレーションズ部門\nAzureビジネス本部
 　プロダクトマーケティングマネージャー\n\n\n大学を
 卒業後、NTT東日本に入社。同社およびグループ会社に
 おいて主にWeb領域やデータ活用に関する新規事業を推
 進。また、在任中に日本IBM社にて、エネルギーマネジ
 メント、クラウドゲーミング等、テクノロジーを活用
 した先進事業開発に携わる。その後、JR東日本にてSuica
 データを活用した新規事業をリード。現職の日本マイ
 クロソフトではMicrosoft Azureのエンタープライズセグメ
 ントのビジネスオーナーとして戦略立案から実行まで
 を担う。本業の傍ら、大手企業の新規事業担当者によ
 るテクノロジーを活用した新規ビジネス創造を支援す
 るビジネスコミュニティを設立。J-Startup Recommender。\n\n
 \n\n\n参加対象\n\nITエンジニアを中心としたシステム開
 発に携わる方々\nこれから開発内製化を始めようと検
 討されている方々\nニューノーマル時代の働き方改革
 にお悩みの方々\n\n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。 ※ 配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。
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