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X-WR-CALDESC:データモデリングの基本のキをハンズオンで
 学ぼう
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SUMMARY:データモデリングの基本のキをハンズオンで学ぼ
 う
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82265
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n★★連絡の
 ため、勉強宴会のメーリングリストに登録していただ
 けると助かります★ ★\nここから申し込んでください
 。中の人（私）が追加します。\n劣化・希少化するデ
 ータモデリング・スキル\nDB設計に失敗すれば、その上
 にどんなに気の利いたアプリを積み上げても業務シス
 テム開発には失敗します。とはいえ、20個程度のテー
 ブルを含むDBであれば、無手勝流のDB設計でもコードを
 ガリガリ書くことでそれなりに対処できるでしょう。
 しかし、100個以上のテーブルを含むことが稀ではない
 業務システムの設計を担うには、オーソドックスなDB
 設計スキルが欠かせません。小さく切り出されたモジ
 ュールの開発に専任する技術者が増える昨今、広域の
 データ構造を構想するためのスキルは劣化・希少化す
 るいっぽうです。いつか大きな仕事に関わる。その時
 のために、IT技術者は複雑なデータ構造を扱うための
 スキルを学んでおく必要があります。\nデータモデリ
 ングの基本概念：関数従属性\n希少化しつつあるデー
 タモデリング・スキルの中核を成す概念が、「関数従
 属性」です。われわれが中学生の頃に学んだような関
 数 y=F(x)=2x+3 においては、「yがxに関数従属する」、す
 なわち「xの値が決まればyの値が決まる」という関係
 にあります。この数学的関係を社会的文脈に敷衍した
 ものが、データモデリングにおける関数従属性です。
 この概念を理解することこそがデータベース構造を考
 える際の基礎であり、RDBを使うかNoSQLを使うかを問わ
 ず、一般的なデータの保管形式を考える際の基本的素
 養でもあります。\n関数従属性を「バブルチャート」
 で学ぶ\n形式的操作としては比較的単純でありながら
 、関数従属性には日常的ではないゆえのとっつきにく
 さがあります。これを手軽に身につけるための図法が
 、今回紹介する「バブルチャート」です。データ項目
 を丸（バブル）で囲んで、項目間の関係（関数従属性
 ）を矢印で結ぶだけの図法です。これを用いて、単純
 な関係から複雑な関係まで、さまざまなパターンを描
 き広げることで、関数従属性を直感的に理解できます
 。バブルチャートを用いた個人およびグループでの演
 習を通し、関数従属性を深く、楽しく身につけましょ
 う。
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