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X-WR-CALDESC:三菱電機様が語る！MISRA、CERTコンプライアン
 ス運用の秘訣【オンラインセミナー】
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 ス運用の秘訣【オンラインセミナー】
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SUMMARY:三菱電機様が語る！MISRA、CERTコンプライアンス運
 用の秘訣【オンラインセミナー】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82304
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n高度化が進
 む車載ソフトウェアにおいて「セキュアコーディング
 」にどう対応する？三菱電機様が語る！MISRA、CERTコン
 プライアンス運用の秘訣\n概要\nEV(電気自動車)、AD(自
 動運転)、IVI(車載インフォテインメント)といった技術
 の登場により、大きな変革期を迎えている自動車産業
 。車載機器に搭載されるソフトウェア規模は急速に増
 大し、ソフトウェアがより重要な役割を担うようにな
 る中、ミッションクリティカルな車載ソフトウェアの
 安全性とセキュリティをいかに担保していくが大きな
 課題となっています。\n安全性とセキュリティを担保
 した車載ソフトウェア開発を行うためには、MISRA、CERT
 、AUTOSARといったコーディングガイドラインの遵守が必
 須になりつつありますが、これらを全て目視でチェッ
 クすることはもはや現実的な作業ではなく、また、準
 拠を説明するための文書作成にも多大な労力を必要と
 します。開発者の負担を軽減するためには、適切な検
 証ツールを選択し正しく開発工程に組み込むことが必
 要不可欠となります。\nそこで本セミナーでは、三菱
 電機株式会社様を特別講師にお招きし、自動車エンジ
 ンに関わるミッションクリティカルな車載ソフトウェ
 ア開発を行う三菱電機様が、どのようにしてセキュア
 コーティングを実現しているのか、検証ツールの選定
 からその運用に至るまでをご紹介いただきます。\nテ
 クマトリックスからは、MISRA、CERT、AUTOSARなどのガイド
 ラインのチェックから、準拠を説明するためのレポー
 ト生成など、ソフトウェア開発においてC++testがどのよ
 うな箇所に寄与できるかをご紹介します。 ぜひ、お
 気軽にご参加ください。\nお申込みはこちらから：http:
 //www.techmatrix.co.jp/es/seminar/ctest-seminar_20210716.html \n講師\n
 三菱電機株式会社姫路製作所 制御機器第一製造部 専
 任　鈴木晋介 氏\nテクマトリックス株式会社ソフトウ
 ェアエンジニアリング事業部　ソフトウェアエンジニ
 アリング技術1課\nセミナー内容\nセッション１：自動
 車パワートレイン制御ソフトウェア開発におけるセキ
 ュアコーディング対応\n【概要】車載制御システムで
 はサーバーセキュリティへの要求が急速に高まってお
 り、その一環でソフトウェア開発ではMISRA C:2012やCERT C
 などの規約に準拠したセキュアコーディングが求めら
 れるようになっています。ここでは三菱電機のパワー
 トレイン制御ソフトウェア開発で静的解析ツールとし
 てC++testを採用した経緯と、導入後の運用状況などにつ
 いて事例としてご紹介します。\nセッション２：車載
 システム開発における「C++test」を活用した品質確保\n
 【概要】自動車の開発は、過去10年でソフトウェアの
 コード行数は150倍、開発を効率化しても工数は60倍に
 拡大していると言われています。ソフトウェアのコー
 ディングにおいても、MISRAやCERT、AUTOSARといった求めら
 れるガイドラインも増えており、そのチェックだけで
 なく、準拠を証明するためのレポート生成にも多くの
 工数がかかります。そこで、本セッションでは、静的
 解析・単体テストツール「C++test」を活用し、車載ソフ
 トウェア開発に対して、C++testがどのような箇所に寄与
 できるかをご紹介します。\n参加費\n無料
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