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X-WR-CALDESC:Fusion360と3Dプリンターを使ってボールペンの芯
 アダプターをつくってみよう
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 アダプターをつくってみよう
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 ダプターをつくってみよう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82305
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加対象者\
 n\n3Dプリンターを使ってみたい人\n3D CADに興味があるが
 、まだ使ったことが無い人\n3D CADで具体的に何を作れ
 ば良いかわからない人　\nFusion360 を使ってみたい人\n\n
 今回の内容\n個人であれば無償で使えるFusion360という3D
 CADソフトと、エンジニアカフェの3Dプリンターを使っ
 て、あるボールペンの芯を別のポールペンに使えるよ
 うに変換するアダプターをつくります。\nFusion360のイ
 ンストールから始め、その後、ノギスで必要な部分の
 サイズを計測し、その形状をFusion360でモデリングしま
 す。できあがったモデルを、エンジニアカフェの3Dプ
 リンターにて出力し、当日中にお持ち帰りいただきま
 す。\n目標\n\nFusion360をインストールする\n作りたい芯
 アダプターのサイズをノギスで計る\nFusion360のスケッ
 チで円を書く\nその円を押し出して円柱をつくる\nその
 円柱に使いたい芯の太さの穴を押し出しでつくる\nstl
 フォーマットで出力する\n3Dプリンターで印刷する\n\n
 が目標です。\n開催日時\n7/22（木）\n13:00から15:00　イ
 ンストール、データ作成\n15:00から17:00　印刷\n参加条
 件\nFusion360をインストールできるパソコン※１（ホイ
 ール付きマウスを使用します。必須）を当日持ち込み
 が可能な人\n※１　Apple® macOS™ Big Sur 11.x*、Catalina 10.15
 、Mojave v10.14\nMicrosoft Windows Windows 10 (64 ビット) \nFusion360
 について\nFusion 360 とはどのような製品ですか。\nFusion 
 360 は同種のソリューションでは初の3D CAD、CAM、CAE、PCB
 が統合されたツールです。開発から設計、製造までの
 プロセスを単一プラットフォームで一元管理できるク
 ラウドベースのソフトウェアです。\nFusion 360 は無料で
 すか。\nFusion 360 を趣味などで使われる個人利用や非商
 用を目的とする利用、また一定の条件を満たしたスタ
 ートアップ企業様での利用は無料です。\n参考　https://
 www.autodesk.co.jp/products/fusion-360/overview?term=1-YEAR\n#エンジ
 ニアカフェの3Dプリンターについて\n　AFINIA H+1\n詳細は
 こちら\nhttps://engineercafe.jp/ja/topics/1819\n赤煉瓦会館とエ
 ンジニアカフェの紹介\n福岡市赤煉瓦文化館について\n
 商人の町であった博多地区と、城下町であった福岡地
 区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命
 保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建
 築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅
 舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が見ら
 れる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年よ
 り福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニ
 アカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エンジ
 ニア達が訪ねてきています。\nエンジニアカフェにつ
 いて\n『エンジニアが集まる、活躍する、成長する街
 、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレンドリ
 ーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦文化
 館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先鋭的
 なチャレンジやスキルの幅を広げることができること
 で多様多種の方に様々な機会を提供したいという想い
 から、官民一体で生まれたエンジニアのための施設で
 す。\nFukuoka City Akarenga Cultural Center\nNear the Nishinakajima Bri
 dge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka\, Nissay Kyushu 
 had opened since 1909.  The structure was designed by Tatsuno Kataoka des
 ign office.  As same as Tokyo station Marunouchi area\, Kingo Tatsuno des
 igned it.  This architecture is English Queen Anne style.  As the Fukuoka
  city history museum since 1972.  Engineer Cafe opened on August  21st in
  2019.  Many tourists and engineers are visiting here today.\nEngineer Ca
 fe\nEngineers getting together\, active\, and grow up in Fukuoka.  As par
 t of the “Engineer Friendly City Fukuoka”\, inside of  Fukuoka City A
 karenga Cultural Center\, this facility opened on August 21 in 2019.  We 
 would like to provide various opportunities for a wide variety of people 
 by enabling engineers to expand their range of more advanced challenges a
 nd skills.\nA facility for engineers born in the public and private secto
 rs.
LOCATION:エンジニアカフェ 福岡市中央区天神1丁目15番30号
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