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SUMMARY:第16回ロボティクス勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82333
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第16回ロボ
 ティクス勉強会（ロボゼミ）\n概要\nロボティクス勉強
 会（通称：ロボゼミ）は，あらゆる人がロボティクス
 に関連する様々な知識・技術を共有するための場です
 ．\n今の時代では，アカデミアから産業界，そして趣
 味/サークル活動まで，多くの人がそれぞれの哲学によ
 って，ロボットやその要素技術に取り組んでいます．
 ロボゼミの目的は，このような人々が隔てなく集い，
 交流するための場所を提供することにあります．\nロ
 ボゼミは，時間無制限の「通常発表」，10分程度の「LT
 （ライトニングトーク）」，そして「懇親会」の3部か
 ら構成されます．「通常発表」および「LT」では，毎
 回発表者を募っております．発表内容としては，例え
 ば\n\nご自身の研究や製作物の紹介\n「この理論/技術/
 ロボットが面白い！」といった紹介\n企業の技術・製
 品紹介\n答えののない問題に対する議論や，相談\n\nな
 どが挙げられますが，これらに限定されるものではあ
 りません．ロボティクスに少しでも関連していれば，
 あらゆるテーマの発表を歓迎します．\n発表が一通り
 終わった後，「懇親会」となり，自由な議論や情報交
 換の場としてご利用いただけます．\n参加枠\n発表者と
 聴講者という2つの形態をご用意しております．\n発表
 者は通常発表とLT合わせて4名を想定しており，また聴
 講者は35名を上限としております．インタラクション
 促進の都合上，参加人数を少なく設定しております．\
 n聴講者の方には，Zoom課金の都合上，参加費として一
 人あたり100円を頂いております．\n\n\n\n募集枠\n人数\n\
 n\n\n\n通常発表\n2人\n\n\n10分LT\n2人\n\n\n聴講\n35人\n\n\nジ
 ュニア聴講※\n3人\n\n\n\n※ジュニア聴講はクレジット
 カードを持っておらず、PayPalによる支払いが困難な高
 校生以下(高専3年生以下も含む)を対象とします\n注意\n
 イベント公開直後から開催1週間前までは，発表者のみ
 を募集します．\n聴講枠は，勉強会のちょうど1週間前
 （前週金曜日20時）に募集を開始します．\nスケジュー
 ルに変更が発生した場合は，Twitterにて告知を行ってい
 ますので，そちらも適宜ご確認ください．\n発表内容
 については，資料の公開可否は任意とさせていただい
 ておりますので，発表の記録・録画等はご遠慮いただ
 くようお願いします．\n発表方法\nオンラインで，ZOOM
 を利用して開催します．\n- 会議ルームのリンクに関し
 ては勉強会3日前を目安にconnpassのシステムを通じて告
 知します．\n- connpassに登録しているメールアドレスを
 確認するようお願いします・\n- また，本ページの「参
 加者への情報」欄にも記載を行います．\n通常発表に
 申し込まれる方は，予想される発表時間の事前申告を
 お願いしています．\n10分LT発表\n\n\n\nタイトル\n発表者
 \n資料等\n\n\n\n\nLiDARSemi #1 : HESAIの干渉防止技術\nHansRobo\
 n\n\n\nContact Implicit Trajectory Optimization：野望と現状\nmayata
 ka_\n\n\n\n\n通常発表\n\n\n\nタイトル\n発表者\n発表予定時
 間\n資料等\n\n\n\n\n前日に20分ではぜんぜん足りなかっ
 た話しとライブデモ\ntakasehideki\n\n\n\n\nTesla AI Dayまとめ\
 nhakuturu583\n\n\n\n\n\n盛り上げ方\nTwitterハッシュタグは #ro
 bosemi です．\n発表者の方へ\nより発表を盛り上げるた
 めのツールのリンクです．ぜひお役立てください．\n\n
 \n\nサービス\n始め方\n\n\n\n\ncommentscreen\n動画でわかる Co
 mment Screenの使い方\n\n\n\n聴講者の方へ\n質問は発表中で
 もマイクをONにして自由にしてもらって大丈夫です． \
 nインタラクティブな感じで有意義な勉強会になれば良
 いと考えています． \nもちろんチャットでの質問もOK
 です． \n勉強会が終わった後もルームを残し，1時間程
 度の懇親会を開催します．\nお時間に余裕のある方は
 ，残って情報交換等にご利用ください．\n後援\n本企画
 は，日本ロボット学会の若手・学生のためのキャリア
 パス開拓研究専門委員会（通称：ろぼやん）からご後
 援をいただいております．\n公式ホームページ\nhttps://r
 obosemi.github.io/
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