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X-WR-CALDESC:【7/29(木)15:00～】経理・財務DX研修《「紙文化
 」からの脱却、本気で目指しませんか？​》
X-WR-CALNAME:【7/29(木)15:00～】経理・財務DX研修《「紙文化
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SUMMARY:【7/29(木)15:00～】経理・財務DX研修《「紙文化」か
 らの脱却、本気で目指しませんか？​》
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82334
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n経理・財務D
 X研修《「紙文化」からの脱却、本気で目指しませんか
 ？》\n経理・財務部門のDXを推進するための研修会を開
 催いたします。※7/27(火)と内容は同じです。\n概要\n昨
 今、テレワークを導入する企業が急増する中、経理/財
 務部門ではなかなか普及せず、強制的に命じられても
 かえって非効率となっている現場も見受けられます。
 なぜ普及しないのか、なぜ非効率となるのか、その原
 因は「紙文化」が関連しています。多くの組織が改善
 しようと試み、苦戦し、脱却できていない「紙文化」
 に対して本セミナーでは\n「ハードウェアの最新機能
 」「AI－OCR」「DtoD (紙ではない電子データによるエビ
 デンスの入手)」「スキャナ保存税制の抜本改正 (例：
 タイムスタンプ不要で書類廃棄認容) 」\n等を、令和３
 年度税制改正による電子帳簿等保存制度などの最新の
 情報を前提に「紙文化」から脱却するための対応策を
 実感して頂けるように、動画を交えて立体的にご紹介
 します。\nこんな方に・・・\n\n経理、財務部門担当の
 方\n\n・電子化しても紙の廃棄も含め税務上どのように
 運用すればいいのかお困りの方・費用対効果を理由に
 上層部からの理解が得られずお困りの方・DXに興味関
 心のある方\n\n実施方法\nオンライン※当日までにメー
 ルにて参加URLを送付させていただきます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15:00〜15:15\n電子化
 の目的の整理CFO協会等のリサーチ結果を要約し、電子
 化の目的の再確認\n\n\n15:15〜15:30\n電子化に係る制度変
 更(1)電子帳簿保存法の変更内容を理解する(2)インボイ
 ス制度の内容を理解する\n\n\n15:30〜15:45\nドキュメント
 スキャナー(1)いろいろなスペックで速さを確認・実感
 する(2)複合機にはない機能を確認・実感する(3)１スキ
 ャンで複数ファイル（そのまま、罫線・色・汚れ排除
 、OCR用）の作成を実感する(4)OCRでの識字率をあげる機
 能を実感する\n\n\n15:45〜16:00\nAI-OCR + RPA(1)PDFからテキス
 トを作成する動きを実感する(2)10種類の請求書を実際
 にスキャンしたPDFを、AI-OCRでテキスト化する動きを実
 感する(3)上記をRPAで自動化した際の動きを実感する(4)
 上記RPAのコマンドをみて、単純なつくりであることを
 実感する\n\n\n16:00~17:00\n業務フロー電子化によるメリッ
 トを最大にするシステムの概要を理解する※一般論と
 具体的なプロダクト(1)電子化によって業務フローがど
 のように変わるのか、そのバリュエーションを確認す
 る(2)テキスト化によって業務フローがどのように変わ
 るのか、そのバリュエーションを確認する(3)センター
 化、アウトソーシング化による、コストへの影響を確
 認する\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n中田清穂公認会計
 士、一般社団法人日本CFO協会主任研究員、日本公認会
 計士協会IT委員会「未来の監査専門委員会」専門委員\n
 協賛\n株式会社WorkVision様キャノン電子株式会社様\nハ
 ッシュタグ\n#財務　#経理　#DX\n注意事項\n\nリクルーテ
 ィング、勧誘等、採用目的でのイベント参加はお断り
 しております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方は
 ご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください
 。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャン
 セル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席
 が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく
 場合がございます。\n当社同業からのお申し込みはお
 断り申し上げます。\n
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