BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Tech Lead Night vol.0 - 各社のテックリードが、気
 になるテーマを徹底討論！ -
X-WR-CALNAME:Tech Lead Night vol.0 - 各社のテックリードが、気
 になるテーマを徹底討論！ -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:823831@techplay.jp
SUMMARY:Tech Lead Night vol.0 - 各社のテックリードが、気にな
 るテーマを徹底討論！ -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210716T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210716T213000
DTSTAMP:20260422T145217Z
CREATED:20210705T141106Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82383
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 ◆◇リーガルテック領域のリーディングカンパニーで
 あるLegalForce主催イベント「Tech Lead Night!」◇◆  \nエン
 ジニアが目指すキャリアのモデルとして、VPoE／CTO／エ
 ンジニアリングマネージャー／テックリードなどが一
 般的ですが、今回はその中でも「テックリード」にフ
 ォーカスしたイベントを開催！\n豪華ゲストスピーカ
 ーをお招きし、テックリードや開発チームを率いるエ
 ンジニアの方々が悩んでいるであろうテーマについて
 、ディスカッションを行います。   \n・テックリード
 の定義\n・テックリードの苦労、失敗\n・エンジニア組
 織文化の作り方\nといったように、幅広いテーマを用
 意していますのでお楽しみに！\n配信と同時にDiscordで
 意見の交換や質問なども行うことができる、インタラ
 クティブなオンラインイベントです。\nみなさん、食
 べ物や飲み物片手に色々ディスカッションしましょう
 ！\nまた、配信終了後にはDiscordを使ってのカジュアル
 な懇親会も設ける予定です。ぜひお気軽にご参加くだ
 さい！     \nこんな方にオススメ\n・テックリードや開
 発チームを率いるエンジニアの方    \n・テックリード
 やCTOのあり方に悩んでいる方\n・他社のテックリード
 やエンジニアと意見や情報を交換したい方  \nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00\nご挨拶
 ・本日の流れの説明\n\n\n19:15\nテーマ① テックリード
 とエンジニアリングマネージャーの違い\n\n\n\nテーマ
 ② 『技術選定』はマネジメントの仕事？\n\n\n\nテーマ
 ③ 早く採用しておけばよかった技術、早く採用しすぎ
 た技術\n\n\n\nテーマ④ エンジニアの組織文化をどのよ
 うに作っていくのか？\n\n\n\nテーマ⑤ 開発チームのス
 キル構成の理想\n\n\n\n※途中で休憩をはさみながら進
 行いたします。\n\n\n20:45\n一部終了・アフタートーク（
 オンライン懇親会）の説明\n\n\n20:55\nアフタートーク\n\
 n\n21:30\n完全終了\n\n\n\n※テーマは現時点の予定であり
 、当日変更になる可能性があります。\n※タイムスケ
 ジュールは目安です。より参加者にご満足いただける
 形で各コンテンツ時間が調整される場合がございます
 。\n※一部のみ参加も大歓迎です。ご自由にご参加く
 ださい。  \nスピーカー（順不同）\n加藤 潤一氏 | Chatwo
 rk株式会社 プロダクト本部コアテクノロジー開発部 テ
 ックリード\nChatworkのテックリード。10歳で初めてプロ
 グラミングに触れる。SIとしてさまざまな現場での業
 務を経験した後、2011年より某D社、2013年より大手ソー
 シャルゲーム企業で、それぞれScalaやドメイン駆動設
 計を採用したシステム開発に従事。2014年7月よりChatwork
 に参画。現在はChatwork次期アーキテクチャのプランニ
 ングや設計、開発に携わる。  \ntwitter:@j5ik2o  \n道井 俊
 介氏 | ピクシブ株式会社 執行役員CTO \n久留米高専、九
 州工業大学情報工学部、筑波大学システム情報工学研
 究科博士前期課程修了。2012年に新卒としてピクシブ株
 式会社に入社。ピクシブのインフラ、データ基盤構築
 などを担当した後、画像配信のクラウドサービスであ
 るImageFluxを立ち上げ。2019年より技術開発本部本部長、
 2020年1月にCTOに就任。\ntwitter:@harukasan  \n松木雅幸氏 | Na
 ture株式会社 VPoE  \n大学で中国語と機械翻訳を学び、中
 国でのITベンチャーの立ち上げ、語学学校の営業兼シ
 ステム担当、SIer、ソシャゲ開発のリードエンジニア、
 エンジニアリングマネージャー、SaaSのプロダクトマネ
 ージャーなどの紆余曲折を経て、2019年より現職。 長
 期運用に耐えうるインフラを意識した設計・開発を得
 意としており、ISUCONに3度優勝している。 OSS活動が趣
 味で200を超えるリポジトリをGitHub上で公開している。
 著書に「みんなのGo言語」(技術評論社・共著)等 \ntwitte
 r:@songmu  \nモデレーター\n 舟木 類佳 | 株式会社LegalForce 
 執行役員 兼 CRO（最高研究開発責任者）\n東京大学情報
 理工学系研究科創造情報学専攻修了。大学院では画像
 認識と自然言語処理を組み合わせたマルチモーダル機
 械学習の研究を実施。その後、株式会社リクルートへ
 入社し、10を超える画像認識・機械学習のプロジェク
 トを推進。 現在はLegalForceのCRO(最高研究開発責任者)と
 して、契約書に関する自然言語処理システムの構築を
 行っている。  \ntwitter:@ruka_funaki  \n会場\nオンライン（Y
 ouTubeLIVE）\n※開催日までにURLをお送りいたしますので
 、時間になりましたらアクセスをお願いいたします。\
 n※参加者の方にはDiscordに招待をいたします。connpassの
 アカウントに登録しているメールアドレス宛にお送り
 いたしますので登録をお願いします。\n※イベントの
 詳細はDiscordでもお送りいたします。  \n留意事項\n・ご
 参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイ
 ドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方につ
 いては、ご退席をお願いすることがございます。誠に
 恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n
 ・写真・動画は、主催者及び関係者の広報手段、SNS、
 講演資料、書籍等に許諾なく用いられる場合がありま
 す。マスメディアによる取材に対しても、許諾なく提
 供することがあります。\n・本イベントの参加者の皆
 様から頂いた情報は、 今後のイベントのご案内等のた
 めに利用させて頂く場合がございます。\n・参加に際
 しては、上記をご了承いただける方に限ります。予め
 ご了承ください。  \n本イベントに関するお問い合わせ
 \n株式会社LegalForce   採用担当 \nrecruiting@legalforce.co.jp  \n
 個人情報の取り扱いについて\n当社における個人情報
 の取り扱いは以下プライバシーポリシーに従います。
 ご同意の上、ご参加ください。\nhttps://www.legalforce.co.jp/
 wp-content/uploads/2019/10/legalforce-privacy-policy.pdf
LOCATION:オンライン開催のため、どこからでも参加いただ
 けます！
URL:https://techplay.jp/event/823831?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
