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X-WR-CALDESC:各社の事業を支えるインフラストラクチャ―
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SUMMARY:各社の事業を支えるインフラストラクチャ―【Engi
 neeringTeamPresentation】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82417
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEngineering Team
  Presentation powered by Builders Box各社の事業を支えるインフ
 ラストラクチャ―\n\nITサービスを提供する事業者にと
 って、インフラストラクチャ―は事業の要であり、日
 々高度な運用が求められる重要な要素です。\nシステ
 ムの信頼性 / 安定性 / 柔軟性を保ちながら、事業の展
 開や成長にあわせて適切に設計し、\nさらには、コス
 トや生産性、セキュリティなど要素にも目を向けなけ
 ればなりません。\n\nこうした様々な課題に対し、テク
 ノロジーの活用により事業を推進している各社は、ど
 のような取り組みや工夫をしているのでしょうか。\n\n
 今回は、ZOZOテクノロジーズ、DeNA、Sansan、マネーフォ
 ワードの4社からエンジニアが登壇し、各社の事業特性
 に応じて発生するインフラにおける課題と、その解決
 方法を発表します。\n\nこれまでご好評をいただいた「
 各社の事業を支えるアーキテクチャ」 や「各社のサー
 ビス品質を支えるベストプラクティス」に続き、「Engi
 neering Team Presentation」シリーズ第三弾の開催です！\n\n
 各社の取り組みを知り、みなさんのエンジニアとして
 の業務やキャリアのヒントをお持ち帰りください。\n\n
 ■こんな方におすすめ\n・先進企業のインフラに関す
 る取り組みについて知りたい\n・各社のエンジニア組
 織に興味がある\n・インフラにおける、以下のような
 キーワードについて知りたい\n　∟クラウドのコスト
 マネジメント\n　∟スケーラブルなインフラづくり\n　
 ∟オンプレからクラウドへの移行\n　∟コンテナ化\n\n
 ■ご参加方法・会場\n・connpassにてお申し込みを受け付
 けます。右側の「このイベントに申し込む」よりご登
 録ください。\n　当日の終了時間まで、受付可能です
 。\n・開催前日までに、ご参加方法をconnpassからのメー
 ルにて配信し、上記「参加者への情報」欄にも記載し
 ます。\n　前日以降にお申し込みの方は、上記「参加
 者への情報」欄より、接続方法をご確認ください。\n
 ・オンライン開催となります。配信はZoomもしくはYouTub
 eを予定しております。\n\n■Timetable\n2021年8月11日（水
 ）\n19:00～21:00（受付開始 18:50）\n\n\n\n時間\nコンテンツ
 \nSpeaker\n\n\n\n\n18:50 - 19:00（10分）\n受付\n\n\n\n19:00 - 19:05
 （05分）\nOpening\n\n\n\n19:05 - 19:25（20分）\nZOZOTOWNにおけ
 るインフラの最適化\nZOZOテクノロジーズ渡邉 宣彦\n\n\n
 19:25 - 19:45（20分）\n大規模ゲームタイトルのIaaSコスト
 マネジメントへの技術アプローチについて\nDeNA天野 知
 樹\n\n\n19:45 - 19:55（10分）\n休憩\n\n\n\n19:55 - 20:15（20分）
 \n事業の根幹を担うデータ化システムのインフラのこ
 れまでとこれから\nSansan藤田 斉\n\n\n20:15 - 20:35（20分）\
 n組織と事業の急拡大に立ち向かうためのマルチテナン
 ト Amazon EKS クラスタ/マルチアカウントアーキテクチャ
 \nマネーフォワード小笠原 純也\n\n\n20:35 - 20:40（05分）\
 nアンケート回答 & 質問入力\n\n\n\n20:40 - 21:00（20分）\nQ&
 A\n\n\n\n\nClosing\n\n\n\n\n※タイムスケジュールや内容は変
 更になる可能性があります。\n\n■Speaker Profile\n株式会
 社ZOZOテクノロジーズ　EC基盤本部 SRE部 ZOZOSREリーダー
 　渡邉 宣彦\n発表テーマ：『ZOZOTOWNにおけるインフラ
 の最適化』\nZOZOテクノロジーズでは、2004年ZOZOTOWNサー
 ビス開始当初より運用してきた環境で抱えていた問題
 を解消するために、クラウドの活用とマイクロサービ
 ス化を進めています。\n一方で、すでにサービスで稼
 働しているインフラの大半をいかにスケーラブルなイ
 ンフラに変化させることができるかというチャレンジ
 について、これまでの過程と今後をご紹介します。\n
 プロフィール：\n金融系ソフトウェア開発、ECサイトの
 構築運用を経て2019年2月に株式会社ZOZOテクノロジーズ
 へ入社。\n現在はZOZOTOWNやWEARで稼働しているオンプレ
 ミス環境とAWSへの移行が進んでいる部分のハイブリッ
 ドなインフラレイヤーを担当するチームのリーダー。\
 n\n株式会社ディー・エヌ・エー　システム本部 IT統括
 部 IT基盤部 第四グループグループリーダー　天野 知
 樹\n発表テーマ：『大規模ゲームタイトルのIaaSコスト
 マネジメントへの技術アプローチについて』\nDeNA では
 、2021年5月11日 に開催された AWS Summit Online の基調講演
 にて、クラウドコストを半分以下にすることを達成で
 きたので、全システムのクラウド移行へ舵を切ったと
 発表しました。\nこの講演では、そのために実施した
 技術アプローチの詳細について紹介します。\nプロフ
 ィール：\n2017年にDeNA へ中途入社。OpenStack で作成した
 社内プライベートクラウド基盤の担当を経て、現在は
 複数の大規模ゲームのインフラを運用するグループの
 リーダー。\n\nSansan株式会社 技術本部 サービス開発部 
 Infrastructure グループ藤田 斉\n発表テーマ：『事業の根
 幹を担うデータ化システムのインフラのこれまでとこ
 れから』\nSansan にはDSOC というデータ統括組織があり
 、名刺データ化システムをはじめ、様々なシステムの
 運用・改善に取り組んでいます。\n今回は、2020-2021年
 に行った中でも大きな施策である、CloudSearchからElastics
 earchへの移行、ログイン承認制の導入、そして名刺デ
 ータ化システムのコンテナ化について、具体的なTIPSを
 交えてご紹介します。また、今後解決していきたい課
 題についてもお話します。\nプロフィール： @noobs_waneal
 \n前職では独立系SIerで主に金融系のインフラ構築に従
 事。2018年にSansan株式会社へ入社。\nデータ統括組織「D
 SOC」のインフラチームで、名刺データ化システム（GEES
 ）、R&Dサービスのインフラ運用に従事。\n\n株式会社マ
 ネーフォワード  ホームカンパニーカンパニーCTO 小笠
 原 純也\n発表テーマ：『組織と事業の急拡大に立ち向
 かうためのマルチテナント Amazon EKS クラスタ/マルチア
 カウントアーキテクチャ』\nマネーフォワードは創業
 当初からオンプレミス環境で運用を行ってきましたが
 、 組織や事業の急拡大に伴いインフラチームがボトル
 ネックとなることが増えてきました。この現状を打破
 すべくクラウド移行を進めています。\nオンプレミス
 環境からクラウドへの移行を通じ、組織と事業の急拡
 大にどのように立ち向かおうとしているかについて、 
 マルチテナントEKSクラスタとマルチアカウントを用い
 たアーキテクチャを中心に紹介します。\nプロフィー
 ル： @0gajun\n2018年にマネーフォワードへ新卒入社。\n全
 社のCI環境をJenkinsからCircleCIへ置き換えた後、全社イ
 ンフラのオンプレミス環境からAWSへの移行を設計から
 実施までリード。\n2020年12月よりtoCサービスを開発す
 るホームカンパニーのカンパニーCTO。\n\n■Builders Boxと
 は\nエンジニアのために作られた情報サブスクリプシ
 ョン（無料）です。「日本のエンジニアリングが世界
 中で活躍できる未来をつくる」をコンセプトとし、先
 進企業のエンジニアへの取材などで得た厳選情報を会
 員限定でお届けします。本イベントはBuilders Boxが運営
 を支援しています。https://buildersbox-online.com/\n\n■ご注
 意事項\n・参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関
 係者の急病や天災などにより、開催を延期または中止
 する場合がございます。\n・イベントの様子・内容を
 まとめ、後日公開させていただく場合がございます。\
 n・参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側
 で参加をキャンセルさせていただく場合がございます
 。\n\n■個人情報のお取り扱いについて\n本イベントで
 取得する個人情報のお取り扱い方針は以下の通りです
 。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください。\n<主催>
 \n Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針\n<協賛>\n
 株式会社ZOZOテクノロジーズのお取り扱い方針\n株式会
 社ディー・エヌ・エーの個人情報のお取り扱い方針\n
 株式会社マネーフォワードのお取り扱い方針\n\n■アン
 チハラスメントポリシー\n本イベントはアンチハラス
 メントポリシーを定めております。参加者は内容をご
 確認、ご同意の上でご参加をお願いします。\n本イベ
 ントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認
 ・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシテ
 ィ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミン
 グ言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウン
 ドなど――に基づく差別的言動を、一切許容しません
 。\n加えて、参加者による以下のような行為を、SNS、
 イベント会場等問わず禁止します。\n・攻撃的な発言\n
 ・脅迫行為\n・ストーキング行為\n・つきまとい\n・不
 適切な接触\n・性的な画像の掲示などを含む不適切な
 情報の開示\n・その他、事務局が不適切と判断した行
 為\n参加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側
 は当該参加者に対し必要な処分を行うことができます
 。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイベン
 トに聴講者・登壇者として関わることの禁止などを含
 みます。また、今後のよりよい運営のために、事態の
 詳細をレポートとして公開する場合があります。\n本
 サービスの中で、「これはハラスメントではないか？
 」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けている
 ことに気が付いた場合、または事務局側の体制がこれ
 らのポリシーを満たさないと感じることがあった場合
 には、以下までご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.com\n
 以上、イベントの健全な運営のため、ご協力をお願い
 します。
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