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 密計算コンソーシアム
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SUMMARY:秘密計算.jp#1[秘密計算によるデータ活用] by 秘密
 計算コンソーシアム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82435
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n[参加無料] 
 秘密計算.jp #1\n概要\n「秘密計算.jp」は、秘密計算コン
 ソーシアムが開催する、秘密計算を中心としたプライ
 バシーテックに関する定期イベントです。 秘密計算は
 、データを秘匿化した状態での分析を可能とする次世
 代暗号技術で、プライバシーとデータ活用のトレード
 オフを解消するソリューションとして注目を集めてい
 ます。 本イベントでは、プライバシーテックや個人情
 報活用の専門家等をお呼びして、ビジネスサイドから
 の関心が高いユースケースの話を中心に講演していた
 だきます。 法令遵守した安全安心なデータ活用を実現
 するヒントが得られる場所ですので、プライバシー情
 報の活用にお悩みの企業様や、秘密計算に興味のある
 方は、ぜひお気軽にご参加ください。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:00〜\n開
 会あいさつ・秘密計算コンソーシアムについて\n株式
 会社Acompany 代表取締役 高橋 亮祐氏\n\n\n18:05~\n秘密計算
 の普及促進の活動と連携状況〜 秘密計算研究会、デー
 タ社会推進協議会 秘密計算活用WGなど\n株式会社デジ
 タルガレージ DG Lab CTO(Security) 竹之内 隆夫氏\n\n\n18:15〜
 \n技術(秘密分散+MPC)・ユースケース紹介\n株式会社Acompa
 ny 代表取締役 高橋 亮祐氏\n\n\n18:25〜\n技術(準同型暗号
 )・ユースケース紹介\nEAGLYS株式会社 代表取締役社長 
 今林広樹氏\n\n\n18:35~\n技術(TEE)・ユースケース紹介\n株
 式会社LayerX LayerX Labs 所長 中村龍矢氏\n\n\n18:45~\n休憩\n\
 n\n\n18:55〜\nトークセッション\n竹之内氏\, 中村氏\, 今
 林氏\, 高橋氏\n\n\n19:55〜20:00\n閉会あいさつ\n\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n竹之内 隆夫\n株式会社デジタルガ
 レージ DG Lab CTO(Security) \n2005年 日本電気株式会社(NEC)
 に入社。以後、現在に至る十数年間、匿名化や秘密計
 算などのセキュリティ・プライバシ技術の研究開発・
 事業開発に従事。2013年電気通信大学大学院博士後期課
 程修了、博士(工学)。2019年に株式会社デジタルガレー
 ジに入社。\n現在、研究開発部門のDG Lab本部におけるCh
 ief Technology Officer (Security)として、秘密計算を含むセキ
 ュリティ・プライバシ技術の研究開発・事業開発に従
 事。特に、安全なデータ利活用を支えるセキュリティ
 ・プライバシ技術の実用化には法制度等の整備も必要
 と考え、講演や記事執筆や法学者との連携など、社会
 実装に向けて精力的に活動中。特に近年は、秘密計算
 に関する関連企業の連携の場として、「秘密計算研究
 会」や、一般社団法人データ社会推進協議会の「秘密
 計算活用WG」を発足させた。\n\n\n\n中村龍矢\n株式会社L
 ayerX LayerX Labs 所長\n研究開発組織LayerX Labsの所長として
 、デジタル通貨・決済システム、インターネット投票
 、スマートシティといった次世代の社会インフラにお
 けるデータのセキュリティ・プライバシーの課題解決
 に向け、特に秘匿化技術の開発に注力。技術開発や、
 民間企業・行政との共同プロジェクトを分野横断的に
 手掛ける。技術研究は学術論文として国内外の学会に
 て発表している。また、パブリックブロックチェーン
 分野でも活動。Ethereum プロトコルの脆弱性を複数発見
 し、仕様策定に貢献しており、日本拠点のチームとし
 ては初めてEthereum Foundationのグラントを獲得した。2020
 年度IPA未踏IT人材発掘・育成事業に採択。\n\n\n\n今林 
 広樹\nEAGLYS株式会社 代表取締役CEO\n早稲田大学大学院
 在籍中、米国でデータサイエンティストとして活動し
 たことを契機に「AI・データ利活用時代」におけるデ
 ータセキュリティの社会的重要性を実感する。帰国後
 、科学技術支援機構の戦略的創造研究促進事業（CREST
 ）研究助手を務めながらプライバシー保護ビッグデー
 タ解析の研究に没頭。2016年大学院在籍中にEAGLYS株式会
 社を創業。\n企業理念である「あらゆるデータを安全
 に活用できる社会の実現」に向けてAI解析とデータセ
 キュリティ事業を展開し、日夜エンタープライズ企業
 を中心とした顧客支援と社会実装に奔走している。\n\n
 \n\n高橋 亮祐\n株式会社Acompany 代表取締役CEO\n名古屋大
 学在学中にエンジニアとして活動を始めたことをきっ
 かけに、個人でのwebアプリケーション開発や複数のベ
 ンチャーでのインターンを経て、2018年6月に株式会社Ac
 ompany創業。これまでに、デジタルキー管理システムの
 開発、デジタルアセット管理プロジェクトへの参画な
 どの開発実績や総務省・NICT起業家万博を始めとし、複
 数のビジネスプランコンテンストでの入賞歴あり。セ
 キュアマルチパーティ計算による秘密計算の実用化に
 注力する。2019年名古屋大学工学部物理工学科卒業。\n\
 n参加対象\n\nプライバシー情報の活用にお悩みの方\nプ
 ライバシーテックに興味のある方\n秘密計算に興味の
 ある方\n\n参加費\n無料
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