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X-WR-CALDESC:これからのRubyの話をしよう。そして、Elixirと
 の共存について
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SUMMARY:これからのRubyの話をしよう。そして、Elixirとの共
 存について
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82468
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEngineer Next La
 bについて\n『Engineer Next Lab』は、エンジニアがサービ
 ス開発を超えた新しい働き方やキャリア、\n各業界・
 企業に関する知見を広げる為のイベントです。\nRubyとE
 lixirのこれまでとこれから\nFindyで多くのエンジニアと
 キャリア面談をしていると\n「次の言語は何を習得す
 るべきなのか？」\nとよく聞かれます\nバックエンド言
 語として様々なサービスで使われ、根強い人気がある
 言語Ruby(FindyのバックエンドもRuby on Rails)\n一方で近年
 ではRubyに近い新しい言語としてElixirが注目されつつあ
 ります。\nしかし、現時点ではサービスに導入される
 ケースは少なく、実務の場で使う機会は限定的です。\
 n今回は、各言語の有識者4名をお招きし、エンジニア
 からよく聞かれる\n「RubyとElixir良く引き合いに出され
 るけど、それぞれどんな特徴があるの？」\n「両方の
 言語が今後共存していく道はあるの？」\nといった疑
 問に答えていきたいと思います。\nこんな方にオスス
 メ\n\nバックエンドの新しい言語やトレンドに興味のあ
 る方\nRubyやElixirでサービス開発を行なっている方\nサ
 ービス開発時にバックエンドの技術選定を行なってい
 る方\n\nイベントのゴール\nイベント参加者が、\n- 「Rub
 y、Elixirそれぞれの特徴・魅力を感じられた」\n- 「Ruby\
 ,Elixirの技術を今後一層深めていきたい（あるいはキャ
 ッチアップしたい）」\n- 「技術選定を行う際の参考に
 なった」\nと感じてもらうこと\nトークテーマ\n\nRubyとE
 lixirそれぞれの特徴・歴史的背景\n開発現場で使ってみ
 て感じたRuby・Elixirの魅力・課題\n今後のRuby・Elixirの共
 存と展望\n\nタイムテーブル ※オンライン開催(Zoom)\n\n\
 n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n19:00 ~ 19:05\nオープ
 ニング・ご挨拶\n\n\n19:05 ~ 19:30\nパネルディスカッショ
 ン①\n\n\n19:30 ~ 20:00\nパネルディスカッション②\n\n\n20:0
 0 ~ 20:30\nパネルディスカッション③\n\n\n20:30 ~ 20:55\nQ&A\n
 \n\n20:55 ~ 21:00\nクロージング\n\n\n※状況に応じ、終了時
 間が前後する可能性があります。あらかじめご了承く
 ださい。\n\n\n\n\nスピーカー紹介 (順不同）\n齋藤 和也
 さん[@mokichi_s12m]\n\n\n\n【略歴】\n福岡県出身、九州工業
 大学情報工学部卒。フリーランスとして2年ほど、Webサ
 ービスやスマートフォンアプリの受託開発を中心に活
 動。アジャイル開発を実践し、保守性・拡張性の高い
 設計を得意とする。\n独立前は研究用ソフトウェアの
 開発に従事しており、機械学習や自然言語処理といっ
 た分野にも明るい。\n2015年1月、株式会社スマートアル
 ゴリズムを設立、代表取締役に就任。2016年10月より株
 式会社VookのCTOも兼任し、\nその他複数社で技術顧問と
 しても活動中。\n松田 明さん[@a_matsuda]\n\n\n\n【略歴】\n
 日本人として唯一RubyおよびRuby on Railsの両プロジェク
 トのコミッターを務める、オープンソース・プログラ
 マー。kaminari、active_decorator、action_argsなど、数多くのOS
 S作品を手がけるライブラリ作家。地域Rubyユーザーグ
 ループ「Asakusa.rb」の主催。国際カンファレンス「RubyKa
 igi」のチーフオーガナイザー。最後のRuby Hero。\n中尾
 　瑛佑さん[@YOSUKENAKAO]\n\n\n\n【略歴】\nグローバルでも
 通用するエンジニアの育成を掲げ、自らも講師として
 、エンジニア育成の教材・カリキュラムの開発・講義
 を通して2014年からの7年間で延べ5000名以上、​\n4歳か
 ら社会人まで幅広い年齢層に教育を行う。​\nこれか
 らの日本を発展させる為には、オブジェクト指向から
 関数型へのパラダイムシフトに加え、従来型のマネジ
 メントからスクラムでのマネジメントへのパラダイム
 シフトが重要と考えている。\nマネジメントと新しい
 言語の２つを軸に、VUCA時代と呼ばれる先行き不透明な
 時代に、​PMF（プロダクト・マーケット・フィット）
 に到達するエンジニアの育成を実現する​研修を提供
 。\n森 正和さん[@piacere_ex]\n\n\n\n【略歴】\n39年前からプ
 ログラマ。書ける言語は158言語で、Elixirを「至高の言
 語」とした2017年以降、実務/趣味/OSSはほぼElixir製。大
 学で独自OS/コンパイラを開発後、大手SIerでPMと事業部
 長を経て、国民の約1/4が使う超大規模基盤開発の性能
 統括中にElixirと出会う。現在、(株)DigiDock Consultingのフ
 ァウンダー兼CTOとして、VR・AR/D2C/DXによる事業指南を
 行いつつ、他3社のIT企業経営と、3社の技術顧問を兼任
 。国際カンファレンス「ElixirConf JP」および「fukuoka.ex
 」の創設者。「Elixir |> College」「DD.Academy」「AIジョブ
 カレ」の3校と、北九州市立大学、北九州工業高等専門
 学校でプログラミングとElixirを教えている。\nモデレ
 ーター\n佐藤 将高/(ファインディ株式会社) [@ma3tk]\n\n\n
 【略歴】\n東京大学 情報理工学系研究科 創造情報学専
 攻卒業後、グリーに入社し、フルスタックエンジニア
 として勤務する。2016年6月にファインディ立上げに伴
 い取締役CTO就任。\n諸注意\n\n当日の配信先は当イベン
 トの参加者のみにメール経由で連絡します\n参加され
 る際はご自身の音声をミュートにしてご参加ください\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、\n誰もが気持ちよく参加で
 きるようにご協力ください\nエージェントの方や営業
 目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n\n主催・運
 営\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエ
 ンジニアのプレミアム転職サービス  :\nハイスキルな
 エンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サ
 ービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニ
 アのスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれ
 だけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチ
 ングします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業
 エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス  :  \nFin
 dyのフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/We
 bエンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。\n\n\n｢Findy Teams｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス:  \n弊社独
 自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴ
 リズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだ
 けで、その組織に属するエンジニアのパフォーマンス
 や活動状況を見える化します。現在、事前登録受付中
 です。\n\n\nアップデート\n☆ イベント公開しました（2
 021/7/13）
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