BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Rによるオープンデータ前処理勉強会（医療デ
 ータ）
X-WR-CALNAME:Rによるオープンデータ前処理勉強会（医療デ
 ータ）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:824728@techplay.jp
SUMMARY:Rによるオープンデータ前処理勉強会（医療データ
 ）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210724T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210724T170000
DTSTAMP:20260425T120048Z
CREATED:20210713T141025Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82472
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容\nRを使
 った前処理の勉強会を行います。\nテーマは実際にや
 ってみたをテーマにしたいと思います。\n@NorimitsuNishi1
 さん\nNDBオープンデータのファイルを大量ダウンロー
 ドする\n@MITTI1210\n\nRを使ってDPC データの前処理に挑戦
 ！\n\n扱うデータ\n今回扱うデータはオープンデータを
 使います。\n\nNDBオープンデータ\nDPCデータ\n\n内容につ
 いて\nこれらのオープンデータは誰でも入手可能で、
 政策評価や経営分析、研究など色々活用できるデータ
 なのですが、そのままではExcel\, R\, pythonで集計できる
 形にはなっていません。\nまた年度毎に病院の名前が
 変わったり、各列の呼び方が変わるなど、複数年でデ
 ータをつなげるにも工夫が必要です。\n医療職やその
 学生は医療統計ソフトとしてRやSPSSなどを使うことは
 ありますが、前処理としてRを使うことはまだ少ないよ
 うです。\n実際に分析する場合は高額なDPCのソフトを
 用いたり、大学院で先輩から回ってくる処理された『
 秘伝のデータ』を使うなど聞くこともあります。\n今
 回はRに慣れていない方にはすぐに使えるような内容で
 はありません。また自分も勉強中なのでより良い解法
 はあります。ただ今回の勉強会で使い方がわかるとい
 うより、Rを使ってデータをダウンロードしたり前処理
 する姿を実際に見ていただくことで「へ〜。このデー
 タがこうやって変わるんだ！」という体感をしていた
 だき、Rの可能性やRを勉強するモチベーションにして
 いただければ幸いです。\n登壇者の @NorimitsuNishi1さんは
 udemyで多くのRのコースを持たれており、DPCデータ、レ
 セプトデータや電子カルテデータの分析とレポーティ
 ング業務に過去従事経験があります。\n対象\nRの技術
 的な内容に関しては改訂2版 Rユーザのための RStudio［
 実践］入門が参考になるレベルです。もし興味がある
 けどRの使い方がわからないという場合はこの本をお勧
 めします。\nもし現職のエンジニアやデータサイエン
 ティストの方が参加される場合は、技術的に新しいも
 のはなく「医療データってこうなってるのね」程度の
 内容になりますことをご了承ください
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/824728?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
