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X-WR-CALDESC:増増枠【本日18:00参加〆切】医療DXスタートア
 ップCTOが描く「医療とエンジニアリングの未来」
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 ップCTOが描く「医療とエンジニアリングの未来」
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SUMMARY:増増枠【本日18:00参加〆切】医療DXスタートアップ
 CTOが描く「医療とエンジニアリングの未来」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82480
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n医療業界の変革を目指すカケハシとYOJO Technologiesの
 エンジニアチームがヘルスケアテックの未来について
 語り合います。\n医療業界でエンジニアリングするこ
 とのやりがいや各社どのようなエンジニア組織を作っ
 ていきたいのかについて議論します。\n各社について\n
 カケハシ\nKAKEHASHIでは調剤薬局向け服薬指導型クラウ
 ドサービス「Musubi」、薬局業務見える化クラウド「Musu
 bi Insight」、おくすり連絡帳アプリ「Pocket Musubi」とい
 った複数のSaaSを展開しています。\n\nカケハシ サービ
 ス開発チームブログ\n“リーダーには向いていない”
 と話すカケハシCTOが、40人規模のフルフラットな組織
 を束ねるコツを語る\n医療現場にもSaaSの波　患者と薬
 剤師の「架け橋」担う先端クラウド技術\n\nYOJO Technologi
 es\n生理痛や不妊・更年期などに悩む女性を中心に、LIN
 Eでいつでもどこでも簡単に（自社の）薬剤師に相談が
 でき、体質に合わせた市販薬や健康食品をお届けする
 「YOJO」というサービスを展開しています。自社で薬剤
 師と薬局を抱えています。\n\nかかりつけオンライン薬
 局を運営する株式会社YOJO Technologiesが2.5億円調達 処方
 薬市場へ本格参入\n薬剤師の新しい働き方を。オンラ
 イン薬局「YOJO」が薬剤師のリモートワーク体制を拡大
 \nCareers at YOJO Engineering Team（エンジニア採用ページ）\n\
 nイベント内容詳細\n各社の事業紹介プレゼン\nカケハ
 シ×YOJOのCTOが事業紹介や技術的注力領域についてプレ
 ゼンテーションを行います。各社がエンジニアリング
 で目指す未来について感じていただければと思います
 。\nトークセッション\n規制産業にイノベーションを起
 こすスタートアップとして、新しいプロダクトを開発
 していくためには、エンジニア組織にどのようなこと
 が求められるのか、両社で議論します。\n医療業界で
 プロダクト開発することのやりがいや難しさ\n\nエンジ
 ニアの目線から見た際に、規制産業ならではの難しさ
 はどんなところにあるか\nこれから医療をどのように
 変えようとしているか、エンジニアとしてのやりがい
 はなにか\n\n規制産業をDXするためにどんな開発スタイ
 ルが進めていけばいいのか\n\nPoC（実証実験）をどのよ
 うに進めていくか\nユーザーの声をどのようにプロダ
 クトに落とし込むか\n\nどのようなエンジニア組織を作
 っていく必要があるか\n\nアジャイルな開発をどのよう
 に進めているか\n他職種のメンバーとのどのように協
 働し、プロダクトの価値を高めていくか\n\nSPEAKER\nカケ
 ハシ\n海老原 智 | （Satoshi Ebihara）\n取締役CTO 慶應義塾
 大学大学院政策メディア・研究科修了後、凸版印刷株
 式会社でバーチャルリアリティ用3DCGビューア/SDKの開
 発、3DCGコンテンツ制作会社でテクニカルディレクショ
 ンに従事。インターネットサービスに転進し、グリー
 株式会社にてSNS/プラットフォーム系開発に携わった後
 、株式会社サイカの取締役CTOを経て、創業直後の株式
 会社カケハシにCTOとして参画。\n種岡 篤志 | （Atsushi Ta
 neoka）\nソフトウェアエンジニア 薬局から医療体験を
 変革するというビジョンに共感しカケハシに入社。 現
 在は、Pocket Musubiという患者と薬局を繋ぐアプリの開発
 にエンジニアとして参画。 設計からフロントエンド、
 バックエンド、インフラと幅広く担当。 仕事も育児も
 日々奮闘中。\nYOJO Technologies\n上野彰大 | （Akihiro Ueno）\
 nYOJO Technologies共同創業者・エンジニアリング責任者。
 東京大学大学院農学生命科学研究科卒業。経営共創基
 盤（IGPI）に新卒入社し、新規事業開発やデータ分析プ
 ロジェクトなどに携わった後、当社を共同創業。\n加
 藤智之 | （Tomoyuki Kato）\n北里大学薬学部卒業。大手ド
 ラッグストアで調剤・OTC販売を経験後、調剤薬局にて
 在宅医療に従事。薬剤師として働きながら、複数のWeb
 サービス開発を行ってきた。YOJOでは患者と薬剤師がや
 り取りするための管理者画面やLINEbotの開発に従事。薬
 剤師×エンジニアという経歴から、薬剤師のキャリア
 に関する講演を多数行なっている。\nTIME TABLE\n\n\n\n時
 間\n内容\n概要\n\n\n\n\n19:20\n受付開始\nZoomチャンネルOpen
 \n\n\n19:30 - 19:35\nオープニング\n登壇者自己紹介等\n\n\n19
 :35 - 20:05\n事業紹介プレゼン\nカケハシ&YOJOが目指す未
 来の医療体験について\n\n\n20:05 - 20:45\nトークセッショ
 ン\n医療者と協働する（越境する）エンジニア組織の
 作り方\n\n\n20:45 - 20:55\nQAセッション　\n皆様のご質問に
 登壇者が回答いたします\n\n\n20:55 - 21:00\nアンケート/ク
 ローズ　\nイベントについて簡単なアンケートにご回
 答ください\n\n\n\nこんな方にオススメ！！\n\n\n医療・
 ヘルスケア系のITスタートアップに興味がある\n\n\n規
 制産業でどのようにイノベーションを起こしていくの
 かに興味がある\n\n\nエンジニアが他職種のメンバーと
 のどのように協業することでいいプロダクトが作れる
 のかに興味がある\n\n
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