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X-WR-CALDESC:「脱炭素は脱単走。大企業・ベンチャーで紡
 ぐSustainableな社会」
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SUMMARY:「脱炭素は脱単走。大企業・ベンチャーで紡ぐSust
 ainableな社会」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82483
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント内
 容\nイベント概要：今Sustainabilityという言葉が世界中で
 叫ばれており、日本も脱炭素を中心に官民を挙げてと
 りくみを始めています。従来と大きく異なるのは、自
 社の事業活動/評価の在り方から見直しが求められてお
 り、Value chainに属する企業同士が協業してアクション
 を起こさないと効果が期待できないことです。本セッ
 ションでは、多彩な企業の声に接し、規模を問わず企
 業がこの動きにどのように向き合うべきなのかを提示
 します。\n\nアジェンダ\n１．SAP講演（大我氏）：25分
 テーマ：「SAPの再起動：産業から社会へ」SAPは長年ERP
 という企業内資産を半世紀以上提供してきましたが、
 企業の立ち位置が問われる今、改めてERPを大胆に再定
 義し、社外共創も組み込んだSustainabilityの普及に向け
 て挑戦中です。本セッションでは、今まで知られてこ
 なかったSustainability文脈としてのSAPの素顔を語ります
 。 ２．Hacobu講演（佐々木氏)：15分 テーマ：「物流か
 ら変わる・変える脱炭素社会への道標」「物流を最適
 化」することは、トラック台数削減だけでなくモーダ
 ルシフトやアイドリング削減などとも絡み、脱炭素社
 会に向けての意義は極めて大きなものです。但し、企
 業単体での取り組みは限界があるのも事実で、どのよ
 うに産業・社会視点での最適化が実現出来るのかを本
 セッションで分かりやすくご紹介します。 ３．パネ
 ルディスカッション(eiicon 中村氏モデレータ)：20分テ
 ーマ：「Sustainabilityにベンチャーはどう関わるべきか
 ？」大企業とベンチャーそれぞれの視点で、今注目が
 集まるSustainabilityへの向き合い方や現場の課題を聞き
 、そもそもベンチャーにとってどういった意味を持つ
 のか？大企業との協業は成立するのか？などを対談。\
 n\nこのような方におすすめ\n①大企業の新規事業系、
 ベンチャーで脱炭素テーマにした事業に関心のある企
 業②具体的にSustainabilityへの向き合い方や現場の課題
 を聞きたい企業③オープンイノベーションの実践する
 進め方を知りたい企業④事業毎にどのような進め方を
 しているのか知りたい企業⑤スピーディに事業を展開
 できている理由・重要なポイントを知りたい企業\n登
 壇者\n\n\n⼤我 猛（おおが たけし）SAP ジャパン株式会
 社常務執⾏役員チーフ・トランスフォーメーション・
 オフィサー 兼 デジタルエコシステム事業担当\n\n2008 
 年に SAP ⼊社後、チーフ・カスタマー・オフィサー、
 デジタルエコシステム統括本部⻑などを歴任して、現
 職。ビジネスパートナーとともに顧客の成功、パート
 ナーのビジネス成⻑に向けて取り組んでいます。\n⼤
 企業、スタートアップ、アカデミア、⾃治体などの多
 様なステークホルダーとの協働イノベーションの推進 
 と、それを加速するためのデジタルエコシステムの構
 築をリードしており、ビジネスイノベーション拠点&コ
 ミ ュニティの「Inspired.Lab」、業種横断のビジネスコミ
 ュニティ「Business Innovators Network」、スター トアップ⽀
 援プログラム「SAP.iO Foundry Tokyo」などを統括していま
 す。\nまた、SAP ジャパンの中期経営計画もリードして
 おり、デザインシンキングを核とした変⾰プログラム
 にも取り組んでいます。\nSAP ⼊社以前は、⽇本オラク
 ル株式会社にて 10 年間 IT コンサルティング、経営企
 画を担当、その後コンサル ティングファームに移り、
 M&A による企業統合や分離のコンサルティングに従事し
 ていました。\nこれまでのキャリアにおいて⼀貫して
 企業変⾰をテーマとしており、顧客へのコンサルティ
 ングおよび⾃社で の実践の両⽅で携わっています。\n\
 n\n佐々木 太郎株式会社Hacobu 代表取締役社長CEO\n\nアク
 センチュア株式会社、博報堂コンサルティングを経て
 、米国留学。\n卒業後、ブーズアンドカンパニーのク
 リーブランドオフィス・東京オフィスで勤務後、ルイ
 ヴィトンジャパンの事業開発を経てグロッシーボック
 スジャパンを創業。その後アイスタイルが買収。\n食
 のキュレーションEC＆店舗「FRESCA」を創業した後、B to 
 B物流業界の現状を目の当たりにし、物流業界の変革を
 志して株式会社Hacobuを創業。\n\n\n中村 亜由子eiicon compa
 ny 代表/founder\n\n2008年株式会社インテリジェンス（現パ
 ーソルキャリア株式会社）入社。以来、doda編集部、人
 材紹介事業部法人営業など、HR転職領域に従事。 2015年
 「eiicon」事業を起案・推進。2018年よりcompany化。\n現在
 は全国各地の20\,000社を超える様々な法人が登録し日本
 最大級の企業検索・マッチングプラットフォームとな
 った「AUBA」を運営するeiicon companyの代表/founderを務め
 る。\n・特許庁オープンイノベーション促進契約ガイ
 ドライン策定委員（2019/9～）・情報経営イノベーショ
 ン専門職大学 情報経営イノベーション学部 客員教授
 （2020/4～）【著書】「オープンイノベーション成功の
 法則」（クロスメディア・パブリッシング　2019）\n主
 催\neiicon company\n参加費\n無料（事前登録制）\n注意事項
 \n※営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたし
 ます。※競合企業などのご参加をお断りする場合がご
 ざいます。予めご了承くださいませ。※参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 いたします。
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