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X-WR-CALDESC:Infra Study 2nd #4「セキュリティエンジニアリン
 グの世界」
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SUMMARY:Infra Study 2nd #4「セキュリティエンジニアリングの
 世界」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82487
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Infra 
 Study のアーカイブはこちらからご視聴いただけます。\
 n開催概要\n昨年2020年4月に開始したインフラ勉強会シ
 リーズ「Infra Study Meetup #1 - #10」では、ここ数年の技術
 発展により拡がった「インフラ」領域について再整理
 し学び直すべく、まつもとりー氏（@matsumotory）と協力
 し、各領域の最前線で活躍されるエンジニア / 研究者
 の皆さまをお招きし、インフラ技術を基礎から応用、
 普遍的な技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を
 設けて参りました。\nそして今回、Infra Study Meetup 1st シ
 ーズンのご発表者の皆さまにご推薦いただいたエンジ
 ニア/研究者の皆さまをお招きし、Infra Study Meetup 2nd シ
 ーズンを開幕いたします！\n\n\n【済】2021年5月7日（金
 ）　第1回「インフラ技術者・研究者としてのキャリア
 」\n紹介者　：まつもとりー氏（@matsumotory）\n基調講演
 ：よしおかひろたか氏（@hyoshiok）\n\n\n【済】2021年6月11
 日（金）　第2回「クラウドネイティブを支えるインフ
 ラ技術」\n紹介者　：青山 真也氏（@amsy810）\n講演　　
 ：加藤 泰文氏（@ten_forward）\, 坂下 幸徳 氏（@ysakashita3
 ）\, こば氏（@tzkb）\n\n\n【済】2021年7月14日（水）　第3
 回「いまさら聞けないIPv6ネットワーク」\n紹介者　：
 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\n基調講演：おがわあきみち
 氏（@geekpage）\n\n\n2021年8月　第4回「セキュリティエン
 ジニアリングの世界」\n紹介者　：森田浩平氏（@mrtc0
 ）\n講演　　：鈴木 研吾 氏（@ken5scal）\, マスタケ氏（
 @mathetake）\n\n\n2021年 9月　第5回「低レイヤーの世界へ
 の誘い」\n紹介者　：うづら氏（@udzura）\n基調講演：hi
 kalium 氏（@hikalium）\n\n\n\n〜〜 第6回以降については後
 日案内〜〜\n\n2021年未定　最終回「TBD」\n紹介者　：ま
 つもとりー氏（@matsumotory）\n基調講演：まつもとゆき
 ひろ氏（@yukihiro_matz）\n\n\n\n\nこんなエンジニアにおす
 すめ\n\nインフラ技術を網羅的に学びたい方\n最新のイ
 ンフラ技術トレンドをキャッチアップしたい方\nこれ
 からインフラエンジニアに転向しようとしている方\n
 インフラ技術について自分がどれだけ理解しているの
 か確認したい方\nインフラエンジニア、研究者のキャ
 リアに興味がある方\n\nInfra Study 2nd #4「セキュリティエ
 ンジニアリングの世界」\n\n\n講演「サプライチェーン
 ・セキュリティ」\nスピーカー\n 　鈴木 研吾 氏（@ken5s
 cal）\nLayerX株式会社 CTO室\nカリフォルニア大学バーク
 レー校大学院を修了後、証券会社向けのManaged Security Se
 rviceに従事。\nその後、Fintech系スタートアップや証券
 会社にて、Mobileアプリ開発、社内基盤のセキュリティ
 、サービス基盤のセキュリティなどを担当している。
 他に、セキュリティキャンプ全国大会の講師やセキュ
 リティ系同人誌「Secure旅団」の主催など広く活動して
 いる。\n現在はLayerXのCTO室に所属し、三井物産株式会
 社とのジョイント・ベンチャーであるアセット・マネ
 ジメントサービスに従事。\n\n▍発表内容について\n昨
 今ではSolarWindsやKaseya's VSAのようにRansomewareによるサプ
 ライチェーンを狙った攻撃が大きく報道に上がってい
 ます。\n2014年のGOM Playerのアップデートサーバーに代表
 される水飲み場型攻撃から、https://twitter.com/RKX1209/status
 /1376472166435184640?s=20　でつぶやかれ、そして2021/05にお
 ける新たな大統領令が下った様に、防御側の観点では
 はずせない視点になっていくでしょう。それはdevopsと
 いう分野でも変わりません。\nそこで、本講演ではロ
 ーカルでの開発からデプロイまでありとあらゆるステ
 ージで、ところどころで見られるようになったConfidenti
 al Computing\, Policy as CodeやOSS FOundationの活動を紹介しよう
 と思います。\n\n講演「WebAssemblyの現状と展望: 言語ツ
 ールチェインからWASIまで」\nスピーカー\n 　マスタケ 
 氏（@mathetake）\nTetrate.io\, Software Engineer\n米国スタート
 アップ Tetrate.ioで働くSoftware Engineer.\n仕事は主にEnvoyやI
 stioなどのService Mesh関連のOSSへのコントリビューション
 . Envoy WasmやProxy-Wasmプロジェクトのメンテナ. TinyGoやZig
 などのコンパイラや言語ツールチェインへWasm周りの貢
 献も行っている. \nChromiumプロジェクトのV8のコントリ
 ビュータ. \n直近の出版物: 「ブラウザ外Wasm最前線: WASI
 とProxy-Wasm (Software Design 2021年3月号)」\, \n直近の登壇: 
 「Building idiomatic Envoy SDKs for Rust and Go (Envoycon 2020)」等.\n
 \n\n▍発表内容について\n今やバズワードともなったWebA
 ssembly(Wasm)は\, セキュアでポータブルなバイナリフォー
 マットとStack-basedな仮想機械の仕様であり、当初の想
 定であったウェブブラウザでの用途を超えて、様々な
 ところで応用されはじめています。\n2015年に発表され
 て以降、エコシステムが発展し情報が充実してきた一
 方、まだまだ未熟なところも多く、専門家ではないエ
 ンドユーザである開発者がその全体像を把握するのは
 なかなか難しいのが現状です。\n本講演では、まず基
 礎からWasmをおさらいし、「現状なにが可能なのか」「
 使える言語はなにか、どのコンパイラを使えばいいの
 か」「どのような応用が可能なのか」「WASI(WebAssembly Sy
 stem Interface)とはなにか」「Wasmの目指すところは何なの
 か」のような疑問を解消していきたいと思います。\n\n
 紹介者\n　森田 浩平 氏（@mrtc0)\nGMO ペパボ株式会社 セ
 キュリティ対策室 シニアエンジニア\n事業部を横断し
 たセキュリティ基盤の構築、整備に取り組んでいる。 
 \nOWASP Fukuoka Chapter Leader、セキュリティ・キャンプ講師/
 ステアリングコミッティとしても活動。\n \n\n▍登壇者
 のご紹介\nインフラセキュリティという分野の中でも
 セキュリティに関する技術は幅広くありますが、近年
 は Open Policy Agent を始めとした Policy as Code であったり
 、Wasm や WASI などを利用したセキュアなアプリケーシ
 ョンやライブラリの開発が注目を集めています。\nこ
 のような「セキュアなインフラを作る技術」について
 お話を伺いたいと思い、@mathetake さんと @ken5scal さんの
 お二人をご紹介させていただきました。\n@mathetake さん
 は、Istio や Envoy のような Service Mesh の他に Proxy-Wasm な
 どの Wasm とその周辺ツールチェインの開発に携わって
 おられるスペシャリストです。\n今や Wasm は Web の世界
 だけでなく、インフラの世界でハイパフォーマンスか
 つセキュアな技術として注目されており、この技術が
 今後どうなっていくのかお聞きできたらと思っており
 ます。\n@ken5scal さんは、Fintech/金融系のセキュリティ
 の他、情シスや SRE 周りのセキュリティ、Ditital Identity 
 など幅広く活躍されている方です。\n書籍「ゼロトラ
 ストネットワーク ――境界防御の限界を超えるための
 セキュアなシステム設計」の監訳もされており、イン
 フラセキュリティについて深い知見と経験をお持ちで
 す。\nそれぞれの領域に精通しているお二人から、今
 アツいセキュリティ技術に関するお話をお聞きできる
 のを楽しみにしています。\n\nLTセッション\nLT1（スポ
 ンサー） 「金融システムに求められるセキュリティ」
 \n堀　浩史（@hiroshihori）\nbalconia株式会社　取締役\nシ
 ステム基盤系のエンジニア、プロジェクトマネージャ
 ーを経て、SIerで開発部門および管理部門の取締役に6
 年間従事。2012年エム・フィールド入社。2020年balconia取
 締役就任。現在でもクラウド、コンテナ技術を中心と
 したフィールドで最前線に立つ。\n\n金融機関がクラウ
 ド上にシステムを公開する時に求められるセキュリテ
 ィについて弊社のSecurity-LABの取り組みを紹介いたしま
 す。\n\nLT2 「ゼロトラスト大全読んでゼロトラ完全に
 理解した」\nJumpei Toyota（@porinkysan）\n日立情報通信エン
 ジニアリング\n自治体向けメインにテクサポ、インフ
 ラ構築\n\nゼロトラスト大全を読んでみてのゼロトラ概
 要、各種技術、ユースケースのアウトプット\n\nLT3「セ
 キュリティ業界にn年いて思ったこと」\nmisQ（@mid_f）\n
 雰囲気セキュリティ 主催\n某グループの開発、構築、P
 oC対応をやっていたら、n+1年前にセキュリティの部署
 に移転。\n検証とか火消しをやりつつ今のところ事業
 開拓を担当していろいろやっている。\n\n昨今セキュリ
 ティセキュリティの部署に移転して事業開拓やら案件
 の対応、部署内の情報共有をすることで、構築とは少
 し違うところをいろいろと感じたことをざっくばらん
 に発表します。\n\nLT4（スポンサー） 「脆弱性管理の
 自動化への取り組み」\n手塚 卓也（@tt0603）\n株式会社
 スリーシェイク Sreake事業部 部長 \n自治体やデータベ
 ースマーケティング会社でのインフラ設計/構築/運用
 を主に経験し、2018年10月に3-ShakeにJoin。 3-Shake Join後はG
 oogle Cloud / AWS / kubernetes / ServiceMeshなど様々な技術的ア
 プローチを駆使し、 大手からベンチャー等規模を問わ
 ず様々な組織に対してSREのコンサルティングや実践を
 行っている。\n\nTBD\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\
 n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30\n事前リハーサル\n発
 表者各員\n\n\n19:30\nオープニング\n主催 Forkwell 重本 湧
 気総合司会 まつもとりー氏\n\n\n19:40\nゲスト紹介\n紹介
 者：森田浩平氏ゲスト：ken5scal 氏 / マスタケ氏\n\n\n19:5
 0\n講演「サプライチェーン・セキュリティ」\nken5scal 
 氏\n\n\n20:10\n質疑応答 / 対談セッション\n\n\n\n20:20\n講演
 2「WebAssemblyの現状と展望: 言語ツールチェインからWASI
 まで」\nマスタケ氏\n\n\n20:40\n質疑応答 / 対談セッショ
 ン\n\n\n\n20:50\n休憩 / Forkwell CM\n　\n\n\n20:55\nLTセッション
 \n\n\n\n\nLT1（スポンサー） 「金融システムに求められ
 るセキュリティ」\nbalconia株式会社 取締役堀　浩史氏\n
 \n\n\nLT2「ゼロトラスト大全読んでゼロトラ完全に理解
 した」\nJumpei Toyota 氏\n\n\n\nLT3「セキュリティ業界にn年
 いて思ったこと」\nmisQ 氏\n\n\n\nLT4（スポンサー）「脆
 弱性管理の自動化への取り組み」\n株式会社スリーシ
 ェイク Sreake事業部 部長　手塚 卓也氏\n\n\n21:30\nゆるく
 振り返り会/アフタートーク\n\n\n\n〜22:00\n完全解散\n\n\n
 \n\n※ タイムスケジュールは目安です。完全解散22:00ま
 での間で、より参加者にご満足いただける形で各コン
 テンツ時間が調整される場合がございます。\n※ プロ
 グラムは変更となる可能性があります。随時こちらで
 更新いたします。  \n参加方法\n今回のオンライン勉強
 会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。\n当
 日19:30〜 配信がスタートしますので、\n下記のリンク
 よりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマイ
 ンダー設定をお願いします🙇‍♂️\n▶ Forkwell【エン
 ジニア向け勉強会チャンネル🤖】\n　https://www.youtube.co
 m/c/Forkwell_jp\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公
 開を予定しております。\n当日の開催時間にライブ参
 加できない方も、こちらのページより参加申込みの上
 、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitt
 erタイムラインと連動したリアルタイムなイベント参
 加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はで
 きない設定となりますこと、ご了承くださいませ。\n
 配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信
 終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご
 視聴ください。\n\n\n\n\n注意事項\n\n当イベントの内容
 およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があ
 ります。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせ
 ていただく時間がございます。予めご了承ください。\
 nエンジニアの方を対象としたイベントのため、非エン
 ジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イ
 ベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠
 慮いただいております。\nイベントの風景を、Forkwell 
 メディア上の記事（イベントレポート）に掲載するこ
 とがございます。掲載を希望されない方は、当日イベ
 ントページ問い合わせフォームより、掲載希望されな
 い旨をお伝えください。\nブログやSNS等で当イベント
 に関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のな
 いよう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオン
 ライン開催のため、双方の通信状況により音声や映像
 に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時の
 アナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて
 行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで
 頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判
 断させて頂いた方については、イベント中であろうと
 ご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教
 、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠
 に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\
 n\n\n主催・協力\n主催\n「成長し続けるエンジニアを支
 援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします
 。\n\n\n\n\nライブ配信代行\n\n天神放送局様にライブ配
 信代行として協力いただいております。\n天神放送局
 はライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」こ
 とをミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコ
 ミュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱
 意ある人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\nラ
 イブ配信費用スポンサー\n株式会社スリーシェイク様
 にライブ配信費用スポンサーとしてご協賛いただいて
 おります。\nスリーシェイクは「テクノロジーを価値
 に変え、社会の根幹を支える」を掲げ、2015年に設立し
 たテクノロジーカンパニーです。社会の根幹を支える
 イノベーティブなプロダクトを連続的に生み出すこと
 をミッションに、SRE特化型コンサルティング事業「Srea
 ke」、セキュリティ診断サービス「Sreake Security」、フ
 リーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance
 」、データ連携プラットフォーム「Reckoner」を開発運
 営しています。\n\n\n\n\n\nbalconia株式会社様にライブ配
 信費用スポンサーとしてご協賛いただいております。\
 n私たちは、ブランド戦略立案、クリエイティブ制作、
 システム開発の３つのサービスを提供するマーケティ
 ング支援企業です。\nシステム開発では、お客さまの
 課題や戦略に基づいて、コンサルティングから要件定
 義・設計、システム開発〜運用までをワンストップで
 ご提供しており、特にクラウドネイティブな新規開発
 を得意としています。\nまた、長年にわたり、銀行や
 保険会社などの金融機関やFintech領域におけるサービス
 開発やアプリケーション開発の実績を高く評価頂いて
 おります。\n\n\n\n\n\n\n他回配信スポンサー\n\n\n株式会
 社ユーザベース\nユーザベースは、「経済情報で、世
 界を変える」ことをミッションに掲げ、2008年に設立し
 ました。\n「世界中のビジネス情報をテクノロジーと
 専門家の力で整理し、ビジネスパーソンの生産性を高
 め、創造性を解放する事で世界に変革を起こしたい」
 という志をもって、主幹事業である経済情報プラット
 フォーム「SPEEDA」やソーシャル経済メディア「NewsPicks
 」を提供しているほか、日本最大級のスタートアップ
 データベース「INITIAL」やB2Bマーケティングプラットフ
 ォーム「FORCAS」など全7事業を展開しています。\nSplunk 
 Services Japan合同会社\nオンプレからクラウド、さらにク
 ラウドネイティブなアーキテクチャへ変化させるに従
 い、トラブルの原因やパフォーマンスボトルネックを
 見つけるのがどんどん難しくなります。そこで、各サ
 ービスのメトリック、トレース、ログを集めて、サー
 ビス全体がどのように動いているのかを把握する「オ
 ブザーバビリティ（可観測性）」が注目されています
 。 LTでは、Splunk Observabilityがどれほどパワフルにデー
 タを処理し、状況を可視化し、問題の原因にたどり着
 くか、ガッツリかつクイックに紹介します！\n
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 ライン
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