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SUMMARY:Cloud Native Storage Meetup #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82513
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nCloud Nativeなシステムを実現するにあたって "必ず検
 討しないといけないストレージ....." にも関わらず後回
 しになりがちだったりしませんか？\n当Meetupは，多く
 の方々が最初からしっかり検討し，最適なストレージ
 を選んでゆけるように，様々なストレージや、活用ノ
 ウハウを共有しあうことを目的に発足しました。\nKuber
 netesにおけるストレージの扱いが気になる方も，そう
 でない方も、奮ってご参加くださいませ！\n想定する
 参加者\n・ストレージ愛好家の皆さん. \n・Cloud Nativeを
 実践している，実践しようとしている皆さん. \n配信に
 ついて\nイベントはYoutubeLiveを使った動画配信によって
 開催します。\n==> https://www.youtube.com/watch?v=2xEUyAzoNmY\nYout
 ubeLiveの配信中に万が一BANされた場合やトラブルが発生
 した場合は，別のURLに移動した上で配信を継続する場
 合があります。何かあったときは公式サイト(本connpass
 上)を更新するとともに，Twitter上で #cnstorage タグを使
 って通知します。\nタイムテーブル\nタイムテーブルは
 仮です。また発表者とタイトルは随時アップデートす
 る予定です。\n\n\n\n時刻\n発表者(敬称略)\nタイトル\n\n\
 n\n\n18:00-18:05\n\nオープニング\n\n\n18:05-18:35\nsat @satoru_take
 uchi\nプロダクショングレードストレージシステム on Kub
 ernetes\n\n\n18:40-19:10\nYasuo Ohno @yasuo_ohno\nDockerからK8s、CSI
 までコンテナストレージ対応と実装 (仮)\n\n\n19:20-19:30\n
 Wenhan Shi @shi_wenhan\n[LT] Longhornの特徴とv1.2.0の紹介\n\n\n19:
 30-19:40\nOsamu Mizoguchi @gjm2002ptw\n[LT] Kubernetes向けデータプ
 ラットフォーム：Portworxのご紹介\n\n\n-20:00\n\nクロージ
 ング\n\n\n\n※メインセッションは30min\n※LTセッション
 は5-15min\nメインセッション概要\nプロダクショングレ
 ードストレージシステム on Kubernetes\n\nsat @satoru_takeuchi\n
 \nサイボウズの次期インフラ基盤はKubernetesを使って構
 築しており、かつ、ストレージシステムもKubernetesクラ
 スタ上に存在します。本セッションは、このストレー
 ジシステムが提供している機能、使用しているソフト
 ウェア、設定方法、運用ノウハウなどについてお話し
 ます。\nDockerからK8s、CSIまでコンテナストレージ対応
 と実装 (仮)\n\nYasuo Ohno @yasuo_ohno\n\nネットアップが、Dock
 erのボリュームプラグインをリリースしたのは 2016年ま
 でさかのぼります。\nその後、Tridentをリリースし、他
 社に先駆けてK8s(Non-CSI)、CSI等に対応をしてきました。\
 n今回は普段あまりふれない、Dockerから最新のCSI対応Tri
 dentまでに、\n起きた変化やアーキテクチャ等について
 お話いたします。\nLTセッション概要\nLonghornの特徴とv1
 .2.0の紹介\n\nWenhan Shi @shi_wenhan\n\nLonghornはクラウドネイ
 ティブ向けの分散型ブロックストレージのソリューシ
 ョンです。\n本日は技術的な特徴と、８月リリース予
 定のv1.2.0のハイライトについてLTさせていただきます
 。\nKubernetes向けデータプラットフォーム：Portworxのご
 紹介\n\nOsamu Mizoguchi @gjm2002ptw\n\nKubernetes上でSoftware Defined
  Storageとして動作し、データのレプリケーション、バ
 ックアップ、DR、監視機能を提供するPortworxをご紹介さ
 せて頂きます。\n質疑応答\ntwitterのハッシュタグ #cnstor
 age を付けて質問していただければセッションの最後に
 いくつかピックアップして回答します。\n参加費\n無料
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