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X-WR-CALDESC:食品・消費財メーカーの成長をAIで促進 ～需
 要予測・在庫の適正化をデータとAIで実現～
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SUMMARY:食品・消費財メーカーの成長をAIで促進 ～需要予
 測・在庫の適正化をデータとAIで実現～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82535
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n食品・消費
 財メーカーの成長をAIで促進～需要予測・在庫の適正
 化をデータとAIで実現～\n概要\n食品・消費財メーカー
 では、かつてない急速な変化に直面しております。需
 要予測や在庫管理の適正化といった仕組みは、これま
 でのアナログな手法では変化に追いつけなく、AIを利
 用したデジタル化が求められているのではないでしょ
 うか。グローバルの先端企業では、需要予測や在庫の
 適正化を、データとAIをフルに活用する事で、成功ケ
 ースが出てきております。現在、世界でもっとも注目
 されるデータ＆AI企業であるDatabricksは、スターバック
 スやマクドナルドを始めとしたグローバル先端企業で
 利用されており、需要予測や在庫の適正化といったAI
 基盤として活用が広がっております。本セミナーでは
 、需要予測と在庫の適正化をテーマに、食品・消費財
 メーカーなどの製造業での現状を踏まえて、グローバ
 ル先端企業でのAI活用事例、ソリューション化された
 デモまでをご紹介致します。\nタイムスケジュール\n15:
 15～15:30受付15:30～15:55第1部　永遠の課題に終止符を打
 つ！　在庫適正化を実現するデータ活用の秘訣多く持
 ちたい現場と減らしたい経営層。相反する動機から、
 在庫適正化は永遠の課題とも言われています。課題解
 決の糸口は、日々の入出庫処理で発生するデータに隠
 されています。単なる受け払いの履歴と侮ることなか
 れ、活用方法次第で様々な気づきを「引きずり出す」
 ことができる「宝の山」に変貌させましょう。本セッ
 ションでは、在庫データ活用の秘訣について事例を交
 えながらご紹介いたします。――登壇者――ウイング
 アーク１ｓｔ株式会社Data Empowerment事業部　製造DX企画
 部　佐野 弘氏15:55～16:20第2部　世界のAI成功事例の最
 前線～米国スターバックス社とマクドナルド社によるA
 Iを活用した需要予測の精度改善とサプライチェーンの
 最適化～AIを活用したデータ分析は、昨今最も注目を
 集めている分野です。伝統的な過去の分析に加え、AI
 を活用し未来を予測するフェーズに移りつつあり、そ
 の精度がまさに企業の競争優位性を決定づけています
 。そこで、重要になってくるのは、データの”量”(で
 きるだけ多く)、”多様性”(できるだけ多種多様な)、
 ”リアルタイム性”(できるだけ迅速に)です。データ
 ブリックスが提供するレイクハウス・プラットフォー
 ムが、如何に簡単に、これら3つの要件を実現している
 かについて、事例を用いて解説します。――登壇者―
 ―データブリックス・ジャパン株式会社パートナー・
 ソリューション・アーキテクト  竹下 俊一郎氏16:20～16
 :45第3部　DatabricksとMotionBoardを利用した「需要予測」と
 「安全在庫」の実装ケーススタディ「需要予測」と「
 安全在庫」をテーマに、Databricksのソリューションパッ
 クを利用したモデル作成からMotionBoardでの可視化まで
 を、デモを交えてご紹介致します。――登壇者――株
 式会社ジールビジネスディベロップメント部　栗原 和
 音アプライドアナリティクス＆インテリジェンスユニ
 ット　池 守垠16:45～17:00頃質疑応答投票によるアンケ
 ート、ZoomのQ&A機能を利用したライブでの質疑応答をお
 こないます。\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n参加費\n無料\n注意事項\
 n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
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