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X-WR-CALDESC:Tech-on MeetUp Online#06「ENGINEER@LOCAL〜技術で創る地
 方革命〜 vol.1」
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SUMMARY:Tech-on MeetUp Online#06「ENGINEER@LOCAL〜技術で創る地方
 革命〜 vol.1」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82563
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech-on MeetUp O
 nline#06「ENGINEER@LOCAL〜技術で創る地方革命〜 vol.1」\n本
 編、懇親会共にoViceでの開催を予定しています。URLは
 イベントページに開始時間までに掲載します。PCから
 ブラウザのみで参加でき、お近くの方と会話もできま
 す。スマホからは動作が安定しないためPCで参加くだ
 さい。oViceでの開催が安定しないなどの問題が生じた
 場合は、Zoomでの開催に切り替える場合もありますので
 ご了承ください。\nTech-on 〜Networking for E-Techies. Change thr
 ough the community〜について\n『技術者同士を、人と人と
 のネットワーキングで繋ぐ』\n技術のトレンドは非常
 に早い流れで移り変わるのがいまのIT業界の理です。 
 ナレッジをきれいなドキュメントに起したり、それを
 閉じた組織のなかで共有しているだけでは この早い流
 れについていくことは絶対にできません。\n「Tech-on」
 とは、日本のエンタープライズで働く人たち（E-Techies
 ）が、自身と自社の変化への対応を加速するために、
 取り入れたい技術、手法を学ぶ集まり（コミュニティ
 ）です。\n「ホンモノのナレッジは人と人の緩い繋が
 りの中にこそある」を信条に 同じテーマに興味をもつ
 技術者同士を繋げ、自らが持っているナレッジを自分
 の組織の外に 出し合うことで、お互いがこれまで発見
 できなかった新しい知的創造を生み出せる 「場」を提
 供していきます。\nTech-onのこれまでの活動実績はこち
 ら\nTech-on MeetUp Online #06\nオンラインファーストは地方
 ファースト\nITに関する勉強会もオンラインファースト
 になったことで、これまで地方から都市へ行かないと
 得られなかったナレッジも地方でも学びやすくなって
 きました。一方、都市から地方へ移り住む人も増え、
 アウトプットする機会に慣れている人も増えてきて、
 地方から地方へ共通の課題解決のためのナレッジを伝
 える場が増えていくのではないでしょうか。\nTech-onで
 も今回をvol.1として、地方課題を地方在住で解決して
 いるエンジニアにフォーカスする場を提供していきま
 す。クラウド、SaaS、AI/ML、IoT、ドローンなど、地域問
 わず手軽に利用できる技術/サービスを用いて、地方創
 生、課題解決を実践している事例や、エンジニア自身
 の働き方を登壇者の皆さまに紹介いただきます。\nこ
 の場を通じて、地方在住者も都市在住者も地方/地域の
 課題解決の気づきを得たり、地方課題に関心のあるエ
 ンジニア同士の交流のきっかけになれば幸いです。\n
 タイムスケジュール\n本MeetUpでは本編の後に乾杯、記
 念撮影、オンライン懇親会を予定しています。当日参
 加OKです！ぜひ懇親会までご参加ください！\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n19:30〜19:40\nオープニング/ oViceお試しタイ
 ムTech-on事務局\n\n\n19:40〜20:05\n沖縄セッションKDDI・栗
 木さんバッカム・大田さん\n\n\n20:05〜20:30\n青森・東北
 セッションヘプタゴン・立花さん\n\n\n20:30〜20:55\n静岡
 セッション静岡県庁・杉本さん正治組・大矢さん\n\n\n2
 0:55〜21:00\nクロージング/ 乾杯 / 記念撮影\n\n\n21:00〜22:0
 0\nオンライン懇親会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\nセッション
 のご紹介\n\n「仮）現場目線で沖縄の課題解決に取り組
 むための人に優しいデジタル化」KDDI株式会社・栗木 
 隆太朗 \n＜セッション内容＞\nKDDI DIGITAL GATE 沖縄でこ
 れまで支援させていただいた県内のデジタル化事例の
 うち、人に優しいデジタル化という観点から3つ事例を
 ご紹介いたします。\n・Line BotとTwillioを活用した飲食
 店発注業務の時短化\n・Line BotとGoogle Apps Scriptを活用し
 たワークフロー業務の効率化\n・GCPとSORACOMのGPSトラッ
 カーを活用したシャトルバス運行状況の見える化\n\n＜
 プロフィール＞\n2015年にKDDIへ入社。約4年間、CATV業界
 向けサービス企画、商品開発に従事。2019年4月にKDDI DIG
 ITAL GATEへ異動し、同年9月よりKDDI DIGITAL GATE 沖縄のプロ
 ダクトオーナーを担当。2020年1月より沖縄県へ移住し
 、現在は県内法人企業のDX推進や、スタートアップの
 新規サービス検討支援などを実施中。\n\n\n「ポスター
 掲示板オープンデータ化の裏側」バッカム株式会社・
 大田 小波\n＜セッション内容＞\n地域の課題から2021年7
 月の那覇市議選挙前に掲示板データのオープンテータ
 化に至ったお話しします。\n\n＜プロフィール＞\n沖縄
 出身。UI/UX設計・デザインを軸に、アプリ・ゲームデ
 ザインやVR/ARコンテンツの開発などを手がける会社の
 フロントエンドエンジニア。Code for OkinawaでCivic Hackerと
 しても活動。\n\n\n\n「田舎発のDX/クラウド事例をギュ
 ギュッと」株式会社ヘプタゴン・立花 拓也    \n＜セッ
 ション内容＞\n私たちがお手伝いしてきた地方の企業
 のDX化、クラウド化の事例を時間いっぱいギュギュギ
 ュっと詰め込んでお話しさせていただきます。また、
 地域コミュニティでの活動もギュギュギュギュギュギ
 ュっと詰め込みまくりでお伝えします。\n気になった
 話があれば、QAや懇親会で是非聞いてください!!\n\n＜
 プロフィール＞\n田舎のクラウドインテグレーターと
 して東北地方の課題解決を仕事としています。\nJAWS-UG
 を中心に国内外でコミュニティ活動も色々やっていま
 す！\n\nAPN Ambassador / 2016年度 JAWS-UG全国代表 / JAWS DAYS 201
 7 実行委員長 / ベガルタ仙台サポーター\n\n\n\n「静岡県
 が目指す「VIRTUAL SHIZUOKA構想」とは？」静岡県庁・杉本
  直也 \n＜セッション内容＞\n静岡県は点群データで創
 る仮想県土「VIRTUAL SHIZUOKA」を新たなインフラと位置付
 け、データの収集・蓄積とオープンデータ化を進めて
 いる。熱海の土石流災害の初期対応で３次元点群デー
 タがクローズアップされているが、どのようにデータ
 が利活用されたのか担当者が解説します。\n\n＜プロフ
 ィール＞\n静岡県交通基盤部建設政策課未来まちづく
 り室イノベーション推進班長\n1971年静岡県生まれ。1994
 年に土木技師として静岡県入庁。現在はi-Construction、
 自動運転、スマートシティ関連業務を担当。「VIRTUAL SH
 IZUOKA」のオープンデータ化の取組でグッドデザイン賞2
 020受賞。Code for Kakegawa所属、総務省地域情報化アドバ
 イザー。\n\n\n「建設業のみらい」正治組・大矢 洋平  \
 n＜セッション内容＞\n建設業の今後の在り方について
 真面目に考えてみたい\n\n＜プロフィール＞\nそこら辺
 にいる土木技術者です\n\n参加対象\n\nエンタープライ
 ズのエンジニア（地方、都市問わず）\nエンタープラ
 イズエンジニアの仲間を見つけたい方\n地方在住のエ
 ンジニア\n地方創生、地方の課題解決に興味のある方\n
 Tech-onに興味のある方\n\n※ リクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加は一切お断りしており
 ます。※ 欠席される場合は、一人でも多くの方にご参
 加いただける様お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#Tech
 On東京 #TechOnLocal
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