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X-WR-CALDESC:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つ
 の壁　~第1回データドリブンってなに？~
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 の壁　~第1回データドリブンってなに？~
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SUMMARY:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つの壁
 　~第1回データドリブンってなに？~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82606
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n皆様へのメ
 ッセージ\n昨今、多くの企業では「モノ」から「コト
 」への変革を求められています。 その理由としては、
 顧客の行動が従来から変化していることが挙げられま
 す。\n・従来の顧客の行動\n①高品質なモノを長く使い
 続ける\n②不満があっても、すぐには別のものに交換
 ができない。（減価償却などの観点）\n・これからの
 行動\n①サービスを利用した分だけ支払う。（価値に
 対する支払い）\n②利用して不満があれば解約する。\n
 上記のような顧客の行動変化に対し、我々は、CX（顧
 客体験価値）とサービス提供プロセス（顧客がサービ
 スを利用した後の価値提供）が競争力の源泉になると
 考えており、今後重視すべきポイントは、顧客のアク
 ティブティを全社横断で可視化し、顧客中心の組織、
 業務プロセス、システムへ変革していくことと考えて
 おります。\n本セミナーでは、ビーエスピーソリュー
 ションズが実際にお客様と取り組んでいる経験を活用
 し、データドリブンな経営を実現するための手法につ
 いて、ご紹介させて頂きます。\n※配信URLは、申込者
 に対しイベント詳細ページ上にて当日までに表示され
 ます。\nこんな課題ありませんか\n・営業とサービスが
 見たい情報・角度が異なり、顧客の情報が分断されて
 いる\n・DXの取り組みが顧客中心の視点になっていない
 \n・クロスセル、アップセルを実現したいが事業間の
 連携がうまくいかない\n・現在の基幹システムが今の
 ビジネスモデルを追従していない\nこんな方にお勧め\n
 ・DXの必要性は理解できるが、具体的にどのようなこ
 とに取り組めば良いかが分からない\n・データを元に
 した意思決定を行う組織にしたいが、具体的にどのよ
 うなことに取り組めば良いかが分からない\n・これか
 らビジネスをサービス化していくことを検討されてい
 る\n・自社でDXの取り組みを行っているが、現在の取り
 組みが不十分だと感じている\n全5セッションの内容\n
 テーマ：DXプロジェクトが越えなければいけない3つの
 壁\n1日目：データドリブンって何？\n2日目：営業とサ
 ービスの壁を壊せ！\n3日目：SoEとSoRのデータをつなげ
 ！\n4日目：ガバナンスを効かせて全体最適化せよ！\n5
 日目：DX方針を確立せよ\n～我々について～\n・株式会
 社ビーエスピーソリューションズ　https://www.bspsol.com/\n
 ・株式会社データ総研　https://jp.drinet.co.jp/\n登壇者\n\n
 株式会社ビーエスピーソリューションズ　DX推進部　
 八木田　健太郎\nITコンサルタントとして、金融業のFIS
 C安全対策基準を元にしたIT規程文書の作成、情報セキ
 ュリティ・ポリシー策定支援、ISO認証（ISO9001認証、ISO
 20000認証）の取得/適用範囲拡張支援およびISO認証を活
 用した運用プロセス改善を実施。 その後、ホールディ
 ングス企業のIT部門に籍を置き、グループ各事業会社
 へのITサービス提供最適化を目的としてサービス デス
 ク設立、業務標準化および各事業会社へのITサービス
 提供を担当。近年は、全社横断のデジタルトランスフ
 ォーメーションにおけるPMO支援や、CX改善を目的とし
 たシステム刷新、防災ICTやIoTサービスにおける商品化
 プロジェクトにおいて、計画策定およびプロジェクト
 マネジメントを担当。\n\n株式会社JOIN　代表取締役社
 長　小渕　淳二\n国内大手電機メーカー、外資系ICTサ
 ービスプロバイダ、国内コンサルティングファームを
 経て、2018年に ITコンサルティング会社を創立。 ITIL®
 やTIPA®、IT4IT™、COBIT®、VeriSM™、SIAM®、IT-CMF™、TOGAF®
 など のフレームワークと、ドラッカーやポーターのマ
 ネジメント理論、「７つの習慣」の普遍的な原則など
 のベストプラクティスを組み合わせた、革新的で実践
 的なマネジメントアプローチとデザイン思考による組
 織変革やイノベーション創生、デジタルトランスフォ
 ーメーションの実現を得意とする。 連絡先：https://www.
 facebook.com/JapanOpenInnovationNetwork/\n\n株式会社ビーエスピ
 ーソリューションズ　DX推進部　長谷川 齊亮\n株式会
 社ユニリタに入社後、8年目まで営業職に従事。4年間
 で約20社の新規契約を達成。 その後、営業リーダーを
 務め、2019年10月に株式会社ビーエスピーソリューショ
 ンズに異動。 異動後は、主にコンサルティングに関す
 る営業活動を2020年7月まで実施し、営業プロセスの見
 直し、 案件管理の確立などを実施。 2020年8月からは医
 療機器業界の構成管理導入のPLとして参画。要件定義
 、基本設計、運用設計、などを実施。\n\n注意事項\n\n
 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください\n
LOCATION:オンライン
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