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X-WR-CALDESC:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つ
 の壁　~第3回SoEとSoRのデータをつなげ~
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 の壁　~第3回SoEとSoRのデータをつなげ~
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SUMMARY:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つの壁
 　~第3回SoEとSoRのデータをつなげ~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82606
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n皆様へのメ
 ッセージ\nデータを元に意思決定を行い、サービス向
 上を実現する為には、顧客接点対応で活用するシステ
 ム（SoE）と、会計・経理や受発注管理等のシステム（S
 oR）のデータを、お客様視点で活用できる状態に整備
 する必要があります。\n本Webinarは、DXプロジェクトが
 越えなければいけない３つの壁　3回目となります。 So
 EとSoRをつなぐ「データ連携」について、事例を元にご
 紹介させていただきます。\n※配信URLは、申込者に対
 しイベント詳細ページ上にて当日までに表示されます
 。\nこんな課題ありませんか\n・SoEとSoRで顧客マスタが
 分断され、顧客情報の網羅的な管理・活用ができてい
 ない\n・部門横断、事業横断で顧客マスタを維持管理
 する主体がおらず、システムごとの個別管理となり、
 名寄せが大変\n・顧客や商品マスタの登録・メンテナ
 ンスに多くの工数がかかる（登録システムが散在、多
 重登録、属人化）\n・システム間のデータ連携が複雑
 化し、システム変更時の外部I/Fの修正や開発に多くの
 工数・期間・費用がかかる\n・収集したデータをもと
 に分析をしたいが、利用可能なデータのカタログ情報
 や、レポートの作成を依頼する先がない\nこんな方に
 お勧め\n・SoEとSoRをつなぐデータ連携を実現する上で
 の取り組み事例を知りたい\n・マスタを一元化したり
 、SoEとSoRをデータ連携することで得られるメリットを
 知りたい\n・データを活用してサービス向上を実現す
 る方法を知りたい\n～我々について～\n・株式会社ビー
 エスピーソリューションズ　https://www.bspsol.com/\n・株式
 会社データ総研　https://jp.drinet.co.jp/\n登壇者\n\n\n株式
 会社データ総研　チーフコンサルタント　仲程　隆顕\
 n損害保険業界のクライエントを中心にコンサルティン
 グを提供。\n損害保険業界における最近の実績：・エ
 ンタープライズデータモデルの策定・メタデータ管理
 の支援・データマネジメント組織構築の支援、教育\n
 また、通信、製造、サービス業界のクライエントにデ
 ータマネジメント戦略立案、データ統合基盤構築、MDM
 を支援。そのほか、海外の最新動向を調査し記事を執
 筆している。・グラフデータベースがいま世界で注目
 を集めているたった一つの理由・データカタログ、い
 ま米国で注目される3つの理由\n資格：・TOEIC900・デー
 タベーススペシャリスト\n\n\n株式会社JOIN　代表取締役
 社長　小渕　淳二\n国内大手電機メーカー、外資系ICT
 サービスプロバイダ、国内コンサルティングファーム
 を経て、2018年に ITコンサルティング会社を創立。 ITIL
 ®やTIPA®、IT4IT™、COBIT®、VeriSM™、SIAM®、IT-CMF™、TOGAF
 ®など のフレームワークと、ドラッカーやポーターの
 マネジメント理論、「７つの習慣」の普遍的な原則な
 どのベストプラクティスを組み合わせた、革新的で実
 践的なマネジメントアプローチとデザイン思考による
 組織変革やイノベーション創生、デジタルトランスフ
 ォーメーションの実現を得意とする。 連絡先：https://w
 ww.facebook.com/JapanOpenInnovationNetwork/\n\n\n株式会社ビーエス
 ピーソリューションズ　DX推進部　長谷川 齊亮\n株式
 会社ユニリタに入社後、8年目まで営業職に従事。4年
 間で約20社の新規契約を達成。 その後、営業リーダー
 を務め、2019年10月に株式会社ビーエスピーソリューシ
 ョンズに異動。 異動後は、主にコンサルティングに関
 する営業活動を2020年7月まで実施し、営業プロセスの
 見直し、 案件管理の確立などを実施。 2020年8月からは
 医療機器業界の構成管理導入のPLとして参画。要件定
 義、基本設計、運用設計、などを実施。\n\n注意事項\n\
 n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください\n
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