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X-WR-CALDESC:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つ
 の壁　~第4回ガバナンスで全体最適化せよ~
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 の壁　~第4回ガバナンスで全体最適化せよ~
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SUMMARY:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つの壁
 　~第4回ガバナンスで全体最適化せよ~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82607
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n皆様へのメ
 ッセージ\n本Webinarは、DXプロジェクトが越えなければ
 いけない３つの壁　4回目となります。 DXプロジェクト
 ならではの特徴を元に、発生しがちな問題に着目しま
 す。 その上で、個別最適なシステムやマスタの発生を
 抑止し、データドリブンな仕組みを維持する為に 必要
 なガバナンス・マネジメント活動をご紹介させていた
 だき、 実際にお客様と取り組んだ中で有効に機能して
 いた活動をご紹介させていただきます。\n※配信URLは
 、申込者に対しイベント詳細ページ上にて当日までに
 表示されます。\nこんな課題ありませんか\n・DXプロジ
 ェクト全体の目的、方向性が共通認識化されておらず
 、サブプロジェクトが個別最適に推進されており、本
 来実現したい成果を得られるか不安\n・顧客への価値
 を中心に整合したトランスフォーメーション計画とな
 っておらず、業務効率化の観点で各部門がプロジェク
 トを進めていたり、商材ごとの個別最適な活動となっ
 ている\n・サブプロジェクトを複数同時並行で推進中
 であるが、プロジェクト横断のマネジメント機能がな
 く、DXの方針とずれた活動が生まれたり、プロジェク
 ト間でのスコープ重複やリソース競合が発生してしま
 う\n・プロジェクト間の連携が弱く、あるプロジェク
 トの要件やスケジュールの変更によって他のプロジェ
 クトへのしわ寄せが発生し（スケジュール変更、開発
 手戻りなど）、調整に多くの負荷がかかる\n・DXの取り
 組みが社内で十分にオーソライズされておらず、部門
 によってはリソース提供に後ろ向きだったり、必要な
 協力を得られなかったりする\n・部門間やプロダクト
 間の優先度の違いや利害関係の不一致が発生した際の
 エスカレーション先がなく、プロジェクトメンバーが
 調整に多くのリソースを取られ、本来求められるスピ
 ードで推進することが困難など\nこんな方にお勧め\n・
 DXプロジェクトでガバナンスを有効に機能させるため
 の具体的な活動を知りたい\n・DXプロジェクトを推進す
 る上で必要なガバナンス・マネジメントの取り組みを
 強化したい\n～我々について～\n・株式会社ビーエスピ
 ーソリューションズ　https://www.bspsol.com/\n・株式会社デ
 ータ総研　https://jp.drinet.co.jp/\n登壇者\n\n\n株式会社ビ
 ーエスピーソリューションズ　DX推進部　八木田　健
 太郎\nITコンサルタントとして、金融業のFISC安全対策
 基準を元にしたIT規程文書の作成、情報セキュリティ
 ・ポリシー策定支援、ISO認証（ISO9001認証、ISO20000認証
 ）の取得/適用範囲拡張支援およびISO認証を活用した運
 用プロセス改善を実施。 その後、ホールディングス企
 業のIT部門に籍を置き、グループ各事業会社へのITサー
 ビス提供最適化を目的としてサービス デスク設立、業
 務標準化および各事業会社へのITサービス提供を担当
 。近年は、全社横断のデジタルトランスフォーメーシ
 ョンにおけるPMO支援や、CX改善を目的としたシステム
 刷新、防災ICTやIoTサービスにおける商品化プロジェク
 トにおいて、計画策定およびプロジェクトマネジメン
 トを担当。\n\n\n株式会社JOIN　代表取締役社長　小渕　
 淳二\n国内大手電機メーカー、外資系ICTサービスプロ
 バイダ、国内コンサルティングファームを経て、2018年
 に ITコンサルティング会社を創立。 ITIL®やTIPA®、IT4IT
 ™、COBIT®、VeriSM™、SIAM®、IT-CMF™、TOGAF®など のフレ
 ームワークと、ドラッカーやポーターのマネジメント
 理論、「７つの習慣」の普遍的な原則などのベストプ
 ラクティスを組み合わせた、革新的で実践的なマネジ
 メントアプローチとデザイン思考による組織変革やイ
 ノベーション創生、デジタルトランスフォーメーショ
 ンの実現を得意とする。 連絡先：https://www.facebook.com/Ja
 panOpenInnovationNetwork/\n\n\n株式会社ビーエスピーソリュー
 ションズ　DX推進部　長谷川 齊亮\n株式会社ユニリタ
 に入社後、8年目まで営業職に従事。4年間で約20社の新
 規契約を達成。 その後、営業リーダーを務め、2019年10
 月に株式会社ビーエスピーソリューションズに異動。 
 異動後は、主にコンサルティングに関する営業活動を2
 020年7月まで実施し、営業プロセスの見直し、 案件管
 理の確立などを実施。 2020年8月からは医療機器業界の
 構成管理導入のPLとして参画。要件定義、基本設計、
 運用設計、などを実施。\n\n注意事項\n\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください\n
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