BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:エンジニア出身DXリーダーが語る、大企業でプ
 ロジェクトをスタックさせないtipsとcase
X-WR-CALNAME:エンジニア出身DXリーダーが語る、大企業でプ
 ロジェクトをスタックさせないtipsとcase
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:826075@techplay.jp
SUMMARY:エンジニア出身DXリーダーが語る、大企業でプロ
 ジェクトをスタックさせないtipsとcase
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210826T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210826T203500
DTSTAMP:20260412T145800Z
CREATED:20210727T014411Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82607
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n経営
 からの理解が得られない、適切な予算が承認されない
 。現場に導入メリットが理解されない、協力が得られ
 ない。\nそんな背景の中でDX推進チームには疲弊が、、
 そんな状況に悩むプロダクトマネージャー、プロジェ
 クトマネージャー、エンジニア、DX推進者の方々はい
 まきっと多いと思います。\nどう進めていくべきかに
 は、明確な答えがなく企業によっても解決策は千差万
 別。そんな状況を切り抜けたDX推進をリードしてきた
 リーダーに、過去のケースから学べるtipsを共有してい
 ただきます。\n\n※参加用URLは申込者に対し本ページ上
 にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜
 19:30\n\n大規模PJの失敗から学んだステークホルダー別
 対応事例\n元株式会社ストライプインターナショナル
 　執行役員　CDO　佐藤 満\n\n\n\n19:30〜19:55\n\nDXで気をつ
 けるべき“しくじりポイント“とその乗越え方\n株式
 会社POINT EDGE　代表取締役　友松 哲也\n\n\n\n19:55～20:20\n
 \nパネルディスカッション\n\n\n\n20:20〜20:35\nQ&A\n\n\n\n※
 タイムスケジュールは変更の可能性があります。\n登
 壇者\n\n\n\n\n佐藤 満\n元株式会社ストライプインターナ
 ショナル　執行役員　CDO　兼　株式会社ストライプデ
 パートメント　代表取締役社長\nストライプクラブ、
 メチャカリといった自社EC事業の事業運営、プロダク
 トマネジメントおよび百貨店系ブランドを中心に取り
 扱うファッションEC「ストライプデパートメント」の
 元事業責任者。\n1994年NEC入社。ソリューションエンジ
 ニアとしてECなどの提案・導入を担当。2004年ヤフー入
 社。ID、ヤフーショッピング、ヤフオクなどのプロダ
 クトマネジメントを担当。2012年アスクルと提携し、EC
 サービスLOHACOを立ち上げ、システム企画・マーケティ
 ングラボ運営を担当。\n\n\n\n\n\n\n友松 哲也\n株式会社PO
 INT EDGE 代表取締役兼 株式会社REaaS Technologies 取締役\n前
 職IT系メーカーにてソフトウェアのプロダクトマネー
 ジャーを担当。その当時から企画立案を体系的にでき
 ないかと考えUXやビジネスデザインを独学で学び始め
 る。同社のIoT製品企画／立ち上げプロジェクトを成功
 に導き、より幅広いビジネス課題解決を支援したいと
 キャリアチェンジ。"一人の天才の力ではなく、チーム
 の力で課題を解決する仕組みが日本企業には必要"と考
 え、クリエイターコミュニティを擁するデザインファ
 ーム株式会社POINT EDGEを設立。「意味を\,デザインする
 」をコンセプトにさまざまな職種のクライアントにビ
 ジネス課題解決を支援している。2020年からはシノケン
 グループ内のREaaS Technologiesの役員として、不動産テッ
 クのプロジェクトもリードしている。\n\n\n\nモデレー
 ター\n\n\n\n\n岡村 直人\nカーマンライン株式会社 代表
 取締役\nエンジニア出身の事業開発コンサルタント。 G
 REEではオウンドメディア、やIDOM (旧ガリバーインター
 ナショナル) では日本初となる自動車サブスクリプシ
 ョンサービスを事業責任者としてけん引。事業戦略、
 システム開発、マーケティング、組織マネジメントを
 統括した。 2018年に独立、大企業の新規事業開発やデ
 ジタルトランスフォーメーションを支援するコンサル
 ティングサービスを提供する。クライアントとして DeN
 A、トヨタコネクティッド、パーソルキャリア、富士通
 九州システムズ、ネクスコ東日本などで事業開発を支
 援した。 2021年5月より豊島区のデジタル推進員として
 行政のデジタル化も支援中。 趣味でデジタル系幹部人
 材のシェアリングサービス「シェアボス」を運営して
 おり、代表を務める。\n\n\n\n参加対象\n\nDX推進者\nPM\nPd
 M\nソフトウェアエンジニア\n\n参加にあたっての注意事
 項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキ
 ャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自
 の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状
 態で視聴ください。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/826075?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
