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X-WR-CALDESC:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つ
 の壁　~第5回DX方針を確立せよ~
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 の壁　~第5回DX方針を確立せよ~
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SUMMARY:〜DXプロジェクトが越えなければいけない3つの壁
 　~第5回DX方針を確立せよ~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82607
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n皆様へのメ
 ッセージ\nDXの推進においてはリーダーシップとガバナ
 ンスが重要な要素となります。 しかし、現実には経営
 層を含めたステークホルダーとベクトルを合わせてDX
 推進できているケースは 多くないというのが実態かと
 思います。\n本Webinarでは、DXの方針が整理されないま
 まにDXを進めようとし課題を抱えていた企業が、 経営
 含めた方針整理を行った事例を参考に、DXの方針・構
 想策定のポイントを説明いたします。\n※配信URLは、
 申込者に対しイベント詳細ページ上にて当日までに表
 示されます。\nこんな課題ありませんか\n・経営層がDX
 を理解しておらず、リーダーシップを発揮できていな
 い\n・各関係者でイメージしているDXが異なり、向いて
 いる方向が異なる\n・IT部門だけで実施しており、経営
 や事業部の意向を汲めていない\n・事業部毎にDX施策が
 乱立し、個別最適な対応となっている\nこんな方にお
 勧め\n・経営を巻き込んだリーダーシップを構築する
 方法を知りたい\n・ステークホルダーのベクトルを合
 わせた、全体最適な投資の実現には何が必要か知りた
 い\n・ビジネスに貢献するデジタル施策の進め方を知
 りたい\n・今からDXに取り組むにあたり、何から行えば
 良いかの参考となるアプローチを知りたい\n～我々に
 ついて～\n・株式会社ビーエスピーソリューションズ
 　https://www.bspsol.com/\n・株式会社データ総研　https://jp.d
 rinet.co.jp/\n登壇者\n\n\n株式会社ビーエスピーソリュー
 ションズ　DX推進部　永松　岳大\n新卒で入社した外資
 系コンサルティング会社にてERP導入の要件定義～本番
 稼働に従事し、 End to End での 業務プロセス連携の重要
 性を感じ外資系BPMツールベンダーに転職。 その後会計
 担当やPMO/PMとして主に製造業やSIビジネス等のERP導入
 案件を多数経験。 また、BPM関連コンサルティングとし
 てグローバル会計システム統一の企画支援や基幹シス
 テム刷新に向けた 現行業務分析なども実施。 2014年に
 株式会社ユニリタに参画し、BPMコンサルタントとして
 業務可視化、システム刷新に向けた企画支援などに従
 事。 これら経験を踏まえ大手SIerや事業会社の情シス
 への「要件定義の進め方」のコンサル支援などの経験
 を持つ。 2021年4月より株式会社ビーエスピーソリュー
 ションズに転籍し、サービスとプロセスの視点を融合
 したコンサルティングを目指す。\n\n\n株式会社JOIN　代
 表取締役社長　小渕　淳二\n国内大手電機メーカー、
 外資系ICTサービスプロバイダ、国内コンサルティング
 ファームを経て、2018年に ITコンサルティング会社を創
 立。 ITIL®やTIPA®、IT4IT™、COBIT®、VeriSM™、SIAM®、IT-CMF
 ™、TOGAF®など のフレームワークと、ドラッカーやポ
 ーターのマネジメント理論、「７つの習慣」の普遍的
 な原則などのベストプラクティスを組み合わせた、革
 新的で実践的なマネジメントアプローチとデザイン思
 考による組織変革やイノベーション創生、デジタルト
 ランスフォーメーションの実現を得意とする。 連絡先
 ：https://www.facebook.com/JapanOpenInnovationNetwork/\n\n\n株式会社
 ビーエスピーソリューションズ　DX推進部　長谷川 齊
 亮\n株式会社ユニリタに入社後、8年目まで営業職に従
 事。4年間で約20社の新規契約を達成。 その後、営業リ
 ーダーを務め、2019年10月に株式会社ビーエスピーソリ
 ューションズに異動。 異動後は、主にコンサルティン
 グに関する営業活動を2020年7月まで実施し、営業プロ
 セスの見直し、 案件管理の確立などを実施。 2020年8月
 からは医療機器業界の構成管理導入のPLとして参画。
 要件定義、基本設計、運用設計、などを実施。\n\n注意
 事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください\n
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