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X-WR-CALDESC:DX時代における進化的マイクロフロントエンド
 開発組織への挑戦 〜アバナードが顧客体験とエンジニ
 ア体験の架け橋を築くまでの軌跡〜
X-WR-CALNAME:DX時代における進化的マイクロフロントエンド
 開発組織への挑戦 〜アバナードが顧客体験とエンジニ
 ア体験の架け橋を築くまでの軌跡〜
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SUMMARY:DX時代における進化的マイクロフロントエンド開
 発組織への挑戦 〜アバナードが顧客体験とエンジニア
 体験の架け橋を築くまでの軌跡〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82671
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDX（デ
 ジタルトランスフォーメーション）時代においては、
 顧客・パートナー企業（コンサル・SIerなど）問わず、
 「体験」（エクスペリエンス）に対する価値を提供す
 ることが一層強く求められるようになりました。この
 潮流の中、体験の価値を継続的に提供するフロントエ
 ンジニアのカバーする技術領域や責任範囲もダイバー
 シティ化（多様化）しており、どうエンジニアリング
 組織をつくっていけばよいのか、頭を悩ませる企業が
 増えています。\n\nお客様の体験の価値を継続的に提供
 し続けるために、どうエンジニアリング組織を育てて
 いくか\n多様かつ細分化されすぎたフロントエンド周
 辺技術の著しい変化に対し、エンジニアリング組織と
 して何を選択し、どう追随していくのか\nフロントエ
 ンジニアをどう採用し、育てていくのか\nフロントエ
 ンジニア、バックエンドエンジニア、デザイナーのク
 ロスファンクショナルなチームコラボレーションをど
 う実現するか\n最新技術を追い求めたいフロントエン
 ジニアのモチベーションやエンジニア体験をどう向上
 させるか\n言語（開発言語/自然言語）や文化の垣根を
 越えるエンジニアリング組織をどう育てていくか\n\nア
 バナードも上記の課題に直面し、ゼロから5年かけてフ
 ロントエンド開発組織を形成し、試行錯誤しながら、
 顧客体験を提供できる体制を作ってきました。今回は
 、フロントエンド開発組織、特に、アバナードが目指
 す進化的マイクロフロントエンド組織という視点で、
 組織づくりに秘められた思想や、チャレンジを乗り越
 えるために取り組んできた具体的な事例を失敗事例も
 含めて紹介します！\n\n※参加用URLは申込者に対し本ペ
 ージ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05〜19:50\n\nDX時代における進化的マイクロフロント
 エンド開発組織への挑戦〜アバナードが顧客体験とエ
 ンジニア体験の架け橋を築くまでの軌跡〜\nアバナー
 ド株式会社　ディレクター　菅原 允\n\n\n\n19:50〜20:10\nQ
 &A\n\n\n20:10～20:15\n最後のご案内\n\n\n\n※タイムスケジュ
 ールは変更の可能性があります。\n登壇者\n\n\n\n\n菅原 
 允\nLinkedIn\nアバナード株式会社ディレクター\nフラン
 スとワインをこよなく愛するエンジニアリングマネー
 ジャー＆アプリケーションアーキテクト。メーカー系S
 Ierで.NET開発をメインにソフトウェアアーキテクトとし
 て従事したのち、2013年9月にアバナード入社。ここ数
 年では、アバナードにおける、モバイルアプリおよび
 フロントエンド開発に特化した組織部門を立ち上げ、
 スペシャリストを育成しつつ、多数の案件をデリバリ
 ーしている。最近では、Experience Design（XD）チームのリ
 ードも兼任し、DesignerとDeveloperを繋ぎながら、Agile/DevOp
 s CoachとしてUX駆動の開発プロセスを推進している。\n\n
 \n\n参加対象\n\nフロントエンドエンジニア\nフロントエ
 ンド組織またはエンジニアリング組織に興味のある方\
 nフロントエンド組織またはエンジニアリング組織を実
 際に運営している方\nフロントエンド組織またはエン
 ジニアリング組織をこれから立ち上げようとしている
 方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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