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X-WR-CALDESC:SORACOM Arcを使って、仮想デバイスからLINE Notify
 に通知を送ってみよう
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 に通知を送ってみよう
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SUMMARY:SORACOM Arcを使って、仮想デバイスからLINE Notifyに通
 知を送ってみよう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82673
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nハッシュタ
 グ\nハッシュタグは　#soracom #soracomug #linedcです。ぜひ
 これを付けてTwitterで呟いてください！\nイベント概要\
 nSORACOM UGとLINE Developer Community(LINEDC)のスペシャルコラボ
 によるハンズオン企画第一弾です！\n製造業、農業、
 スマート家電…様々なIoTで通信の要となるSORACOM。SORACO
 M Arcの登場で、更に様々なデバイスやサービスとの連
 携ができるようになりました！そこで今回は、誰もが
 スマホに入れているLINEに、SORACOM経由で通知を送るオ
 ンラインハンズオンを実施します。仮想デバイス（SORA
 COM LTE-M Button for Enterprise Simulator）を使用するので、お
 手元にデバイスがなくてもSORACOMとLINE連携の威力を体
 験いただけます。\n趣味からライフハック、真面目な
 ビジネス応用まで、様々な面であなたのスキルアップ
 に貢献します。\nぜひご参加ください！\nこんな人にお
 すすめ\n\nSORACOMと他のデバイスとの連携を体験したい
 人\n流行りのLINE連携でどんな事ができるようになるか
 知りたい人\n新しいSORACOMサービスを試してみたい人\n
 ステイホームでハンズオンに飢えている人\n\nタイムテ
 ーブル（仮）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:55 - 13:00\nYoutube 
 Live開始\n\n\n13:00 - 13:10\nオープニング\n\n\n13:10 - 13:40\n座
 学利用するSORACOMサービスの説明（松下さん）LINE Notity
 の説明（三浦さん）ボタンシュミレーターの説明（木
 村さん）ハンズオン成果物の説明（和田さん）\n\n\n13:4
 0 - 15:10\nハンズオン\n\n\n15:10 - 15:30\nQ&A\n\n\n15:30\nクロー
 ジング\n\n\n\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTu
 be Live を使用して、LINE Developer CommunityのYoutubeチャンネ
 ルからライブ配信いたします。（YouTube Live URLは後日掲
 載します）\n※ライブ配信終了後、アーカイブ動画の
 公開を予定しております。\n※当日の開催時間にライ
 ブ参加できない方も、こちらのページより参加申込く
 ださい。\nアーカイブ動画では、一時停止や、再生速
 度を調整しながら動画を振り返ることができます。\n
 事前準備\n\nPC (Windows/Mac OS、ブラウザはChrome、もしくは
  Firefoxをインストールしておいてください)\nSORACOMアカ
 ウント\nSORACOMアカウントの作成手順はこちら\nLINEのア
 カウント(メールアドレスとパスワードの登録をお願い
 します\n登録手順はこちら)\n(持っていれば)SORACOM LTE-M B
 utton PlusもしくはSORACOM LTE-M Button for Enterprise\n\n講師\n松
 下 "Max" 享平(株式会社ソラコム テクノロジーエバンジ
 ェリスト)\n\nIoTの活用事例を通じて、SORACOMのサービス
 を企業や開発者に利用いただくための講演や執筆活動
 を担当。\n90年代のISP事業支援をキャリアスタートとし
 、2000年にはLinuxサーバーメーカーにて情報システムやE
 C事業を担当。\n2015年からはIoTの事業開発をリードして
 メガクラウドとの協業や、省電力通信を活用した先駆
 的なIoT導入事例に関わる。\n2017年3月より現職で、登壇
 回数は延べ400以上。\n共著に『IoTエンジニア養成読本
 』（技術評論社）、『公式ガイドブック SORACOMプラッ
 トフォーム』（日経BP社）がある。\n1978年生まれの静
 岡人、座右の銘は「論よりコード」\nTwitter:https://twitter
 .com/ma2shita\n木村 健一郎(SORACOM UG運営)\n\n株式会社オル
 ターブース所属。\n大学院在籍中に未踏ソフトウェア
 創造事業に採択され、その成果を元に設立したスター
 トアップに20年在籍。\n2014年頃からクラウドの世界に
 触れる中でサーバレスとIoTに魅せられ、\nJAWS-UG福岡やS
 ORACOM UG九州のコアメンバーとしてコミュニティ活動を
 行っている。\n2020年より現職。C#とAzureを武器に、複数
 のプロダクトの開発に従事している。\n家に帰ると4歳
 の娘と戯れる日々。\nTwitter:https://twitter.com/show_m001\nFaceb
 ook : https://www.facebook.com/kenichirou.kimura\nBlog : https://showm001
 .hatenablog.com/\n和田 健一郎(SORACOM UG運営)\n\nアイレット
 株式会社所属。\n中堅Slerでアプリケーションエンジニ
 アを経て、2016年9月から現職。\nSORACOM UGとJAWS UG千葉の
 運営としても活動中。\nIoTは業務無関係の趣味で嗜ん
 でいる。\n好きなSORACOMサービスは、SORACOM Funk、Orbit、Io
 Tボタンシリーズ、GPSマルチユニット。\n共著に「基礎
 から学ぶ サーバーレス開発」がある。\n2021 APN AWS Top En
 gineers\nTwitter:https://twitter.com/keni_w\n三浦 耕生(LINE API Exper
 t)\n\n\n▲三浦さん出演のYoutube番組\nワンダープラネッ
 ト株式会社 エンジニア\n中学時代はFlashを使ってゲー
 ムを開発していたが、大学時代にロボット工学を専攻
 し、ハードよりの開発を始める。しかし、研究室配属
 をきっかけにプログラミングを始め、その後趣味でLINE
  bot開発を始めてWeb、クラウドの世界にのめり込み、ハ
 ッカソンで成果を残す。2020年1月にIBM Champion 2020に選出
 。\n好きなSORACOMのサービスはSORACOM FuncとSORACOM Arc\nTwitte
 r : https://twitter.com/k_miura_io\nFacebook : https://www.facebook.com/k
 oki.miura05\nBlog:https://supernove.hatenadiary.jp/
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