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X-WR-CALDESC:～DigitalBCG・琉球大学医学部先端医学研究セン
 ター 合同セミナー～ 産学ベンチャー×コンサルが挑む
 ！ 100万人のデータと機械学習・AIによる新たなパーソ
 ナライズドヘルスケアとエコシステムの在り方
X-WR-CALNAME:～DigitalBCG・琉球大学医学部先端医学研究セン
 ター 合同セミナー～ 産学ベンチャー×コンサルが挑む
 ！ 100万人のデータと機械学習・AIによる新たなパーソ
 ナライズドヘルスケアとエコシステムの在り方
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SUMMARY:～DigitalBCG・琉球大学医学部先端医学研究センター
  合同セミナー～ 産学ベンチャー×コンサルが挑む！ 10
 0万人のデータと機械学習・AIによる新たなパーソナラ
 イズドヘルスケアとエコシステムの在り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82692
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n世界
 をリードする経営コンサルティングファームのボスト
 ン コンサルティング グループ（BCG）と沖縄で唯一医
 学部を持つ琉球大学は、沖縄におけるヘルスケアデー
 タの活用を目指してクロスアポイントメントを締結し
 ました。\n医療や創薬において、ヘルスケアデータと
 人工知能の活用は重要なテーマです。一方で、その取
 り組みは個別の病院や大学内に制限されることが多く
 、その都度データ取得や整備に多大なコストがかかる
 という現状があります。そういった課題を解決し真に
 データを活用するためには、ヘルスケアデータによる
 臨床開発が可能なプラットフォームづくり、データを
 活用をした産業振興、それらを支える人材/組織育成を
 同時並行で加速化させるエコシステムが必要です。 ま
 たそこにベンチャー/スタートアップの寄与度は高く、
 そのためにもオープン・イノベーションでの取り組み
 は必須だと考えます。\n今回は、「～DigitalBCG・琉球大
 学医学部先端医学研究センター 合同セミナー～ 産学
 ベンチャー×コンサルが挑む！」と題し、エコシステ
 ム形成に必要不可欠な産・学・ベンチャーによる沖縄
 のヘルスケアデータ活用における現在の取り組みを、
 それぞれの視点からご紹介、また将来の可能性につい
 てのディスカッションを行います。\n健康・長寿に関
 して特色的な地域である沖縄で、私たちの取り組みは
 始まっています。\n\n※配信URLは、当選者に対し本ペー
 ジ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:10\n\nオープニング\n
 ボストン コンサルティング グループ　ド・ロービエ 
 ロマン琉球大学　筒井 正人\n\n\n\n19:10〜19:30\n\n沖縄に
 おける医療AIとデータサイエンスによる変革への取組
 み\nボストン コンサルティング グループ　新井 伸浩
 　　　　　　　　　　　　　　　　　  泉 晃\n・医療
 領域におけるAIとデータサイエンス・産業構造とデー
 タ、将来像\n\n\n\n19:30〜19:45\n\n医療データ活用による今
 後の産学連携の姿\n琉球大学　松下 正之\n健康長寿社
 会実現を目指すためには、行政、病院、住民、企業な
 どが一体となり参加する適正人口のモデル地域を設定
 する必要がある。さらに、全地域住民のゲノム情報、
 健康･医療情報、日々の生活習慣情報を一元管理して
 個別最適化された食事･運動･睡眠・治療、行政指導
 を導き出すICT基盤を産官学連携によって作るための沖
 縄の優位性についての概要を述べる。\n\n\n\n19:45〜20:15\
 n\n【パネルディスカッション】ビジネスにおけるデー
 タ活用 \n【ファシリテーター】ボストン コンサルティ
 ング グループ　泉 晃\n【パネル】琉球大学　宮里 実
 琉球大学　益崎 裕章Beyond Next Ventures　金丸 将宏株式会
 社ブルーブックス　志茂 英之株式会社Laboro.AI　椎橋 
 徹夫\n\n\n\n20:15〜20:30\n\nQ&A\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n\n\n\nド・ロービエ ロマン\nボストン コンサルテ
 ィング グループマネージングディレクター＆パートナ
 ー\nBCGデジタルアナリティクス組織”GAMMA” のNortheast A
 siaのリーダー。産業財グループのグローバルリーダー
 シップチーム、およびコーポレートファイナンス&スト
 ラテジーグループのコアメンバー。\n\n\n\n\n\n泉 晃\nボ
 ストン コンサルティング グループアソシエイトディ
 レクター\nデータサイエンス・AI・先端技術のR&Dを専門
 とし、複数の企業でデータプラットフォーム構築やCoE
 組織の立ち上げを主導した。GAMMAにて医療・製薬など
 ヘルスケア領域を中心に製造・通信・官公庁などの各
 産業のデータとデータ活用プロセスの標準化にも積極
 的に取り組む。琉球大学医学部 先端医学研究センター
  特命准教授を兼任しデータサイエンスの講義を担当。
 \n\n\n\n\n\n新井 伸浩\nボストン コンサルティング グル
 ープパートナー＆ディレクター\nBCGヘルスケアグルー
 プのコアメンバー。ライフサイエンス、ヘルスケア業
 界の企業、中央官庁や自治体、アカデミアに対して様
 々な支援を行っており、特に、医療データベースを活
 用したビジネスモデルの構築やソリューションの提案
 、研究開発に関わる支援を得意とする。\n\n\n\n\n\n筒井 
 正人\n琉球大学　医学部長琉球大学大学院　医学研究
 科長琉球大学大学院医学研究科薬理学　教授\n\n令和3
 年4月から医学部長・大学院医学研究科長に就任。専門
 分野は薬理学、循環器病学。\n\n\n\n\n\n\n松下 正之\n琉
 球大学大学院医学研究科分子・細胞生理学講座　教授\
 n琉球大学医学部・附属病院の西普天間への移転計画策
 定に加わり、沖縄県の医療産業における産官学連携の
 あり方などに携わる。専門分野は神経科学。\n\n\n\n\n\n
 宮里 実\n琉球大学大学院医学研究科システム生理学講
 座　教授\n排尿を起点とした多くの研究実績があり、
 久米島デジタルヘルスプロジェクトでは尿の生体情報
 センシングシステムの開発に携わる。専門分野は排尿
 学、生理学、泌尿器科医\n\n\n\n\n\n益崎 裕章\n琉球大学
 大学院医学研究科内分泌代謝・血液・膠原病内科学講
 座　教授\n脳科学・神経内分泌学・分子栄養学の観点
 から真の健康長寿を実現する食・運動の行動変容に関
 わる脳内分子メカニズム研究に従事。専門分野は内分
 泌代謝学、糖尿病学、肥満症・メタボリックシンドロ
 ーム。\n\n\n\n\n\n金丸 将宏\nBeyond Next VenturesManager Venture C
 apitalist（Medical/AI）\n2006年4月東芝入社。研究開発、HDD
 のプロジェクトマネジメントに従事。2016年3月に当社
 参画。メディカル、AI領域の投資を担当。アクセラレ
 ーションプログラムBRAVEの運営。\n\n\n\n\n\n志茂 英之\n
 株式会社ブルーブックス代表取締役 / CEO\n⽮野経済研
 究所（健康分野担当）、積⽔化学⼯業（ホームヘルス
 担当）などを経て、2002 年に株式会社ブルーブックス
 を設⽴。沖縄県内の医師会と連携し、約 165 万 ID のリ
 アルワールドデータをデータベース化。現在は研究機
 関やアカデミアがデータを研究利⽤できる仮名加⼯サ
 ービスの提供を⾏っている。\n\n\n\n\n\n椎橋 徹夫\n株式
 会社Laboro.AI代表取締役 CEO\nボストンコンサルティング
 グループにてヘルスケア・小売・テクノロジー領域に
 従事した後、東京大学工学系研究科 松尾豊研究室 GCI
 ディレクター、東大発AIベンチャーの立ち上げを経て
 、株式会社Laboro.AIを共同創業。GAMMA東京の立ち上げに
 も参画。\n\n\n\n参加対象\n\nデータサイエンティスト\n
 エンジニア\nコンサルタント\n学生\n\n参加する際の注
 意事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください\n\n
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