BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【DX無料オンラインセミナー】DX時代を勝ち抜
 くエンジニア成長戦略※ご好評につき増席※
X-WR-CALNAME:【DX無料オンラインセミナー】DX時代を勝ち抜
 くエンジニア成長戦略※ご好評につき増席※
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:826979@techplay.jp
SUMMARY:【DX無料オンラインセミナー】DX時代を勝ち抜くエ
 ンジニア成長戦略※ご好評につき増席※
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210830T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210830T201500
DTSTAMP:20260422T014709Z
CREATED:20210803T211945Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82697
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nユーザー企業やベンダーやSIerなどで活躍する日本
 のITエンジニア。その数は109万人[注1]とも言われてい
 ます。技術進化のスピードは日々高まり、プロダクト
 マネジメントを基軸としてビジネス領域への期待も拡
 大するなど、「DX」という社会の要請に合わせて、ITエ
 ンジニアの活躍の場面とその期待は、質量ともにます
 ます拡大していくことは間違いありません。\n一方で
 エンジニアの方々からは不安の声も多く耳にします。
 長期化するコロナ禍に代表される不確実性の中、人生1
 00年時代を迎え、戦後日本を長く支えた雇用システム
 が前提ではなくなろうとしています。技術の改廃サイ
 クルも短期化し、単一スキルを習得しただけではもは
 や「逃げきれない」時代も到来しつつあります。\nこ
 うした状況の中、エンジニアを経て多彩なご経歴を経
 て第一線でご活躍されているお二方をお招きし、主体
 的で幸福感の高いキャリアを歩むための勘所やコツを
 、自らの実体験を元にお話いただきます。\n「充実し
 たキャリアを手に入れたい！」\nそう願う多くのエン
 ジニアの方々にとって、明日に向け力強い一歩を踏み
 出すきっかけを得て頂く機会として頂ければ幸いです
 。\n[注1]:ヒューマンリソシア社 2020年3月調査結果より 
 https://hrzine.jp/article/detail/2123\n開催形式\nオンライン（Yo
 uTubeLive）\nhttps://www.youtube.com/watch?v=Pvhp6TFuNQc\nタイムテ
 ーブル\n※予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの
 変更が発生する場合がございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWho（
 敬称略）\n\n\n\n\n18:30-18:40\n【主催者挨拶】\nＡＲアドバ
 ンストテクノロジ株式会社執行役員  山岡択哉\n\n\n18:40
 -19:20\n【ゲスト講演】\n株式会社クレディセゾン取締役
 （兼）専務執行役員CTO（兼）CIO一般社団法人日本CTO協
 会理事小野和俊\n\n\n19:20-20:00\n【ゲスト講演】\n株式会
 社レクター取締役 一般社団法人日本CTO協会理事 広木
 大地\n\n\n20:00-20:15\n【主催者講演】\nＡＲアドバンスト
 テクノロジ株式会社 取締役執行役員 中野康雄\n\n\n\nゲ
 スト講演スピーカー紹介\n小野 和俊（おの・かずとし
 ）氏\n株式会社クレディセゾン 取締役（兼）専務執行
 役員CTO（兼）CIO／一般社団法人日本CTO協会 理事\n\n1999
 年サン・マイクロシステムズ株式会社に入社。米国本
 社での開発などを経て2000年に株式会社アプレッソを起
 業、データ連携ミドルウェアDataSpiderを開発し、SOFTICよ
 り年間最優秀ソフトウェア賞を受賞。2013年にセゾン情
 報システムズとアプレッソが資本業務提携。2019年に株
 式会社クレディセゾンへ入社。取締役CTOなどを経て、2
 021年3月より現職。\nTwitter：https://twitter.com/lalha2 \n広木
 大地（ひろき・だいち）氏\n株式会社レクター取締役
 ／一般社団法人日本CTO協会 理事\n\n1983年生まれ。筑波
 大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会
 社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術
 戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部
 長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後
 、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技
 術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、
 多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニ
 アリング組織論への招待～不確実性に向き合う思考と
 組織のリファクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジ
 ネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい
 技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO
 協会理事。\nTwitter：https://twitter.com/hiroki_daichi \n主催\n
 ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社\nBiz＆Tech＆Creativ
 e 三位一体型でサービス企画、UIデザイン、アプリ開発
 からクラウド基盤や音声基盤の構築、BIやAI-OCR、RPAな
 どのソリューション導入、自然言語AI技術を活用した
 社会実装、各種保守運用までをワンストップで提供す
 るITコンサルティングとクラウドインテグレーション
 を行っています。渋谷、大阪、名古屋の国内3拠点体制
 で、AIチャットボットなど自社サービスも展開してい
 ます。社員のインタビューを集めたnoteはこちらから。
 \n\n\nARI_DXオンラインセミナー\n毎回ゲストをお呼びし
 て、内製化、データ活用、新規事業などDXに関する実
 践的な情報発信を行っています。過去のアーカイブも
 ございますので、宜しければ是非ご覧になってみてく
 ださい。\n個人情報の取扱い同意について\n弊社はお客
 様の個人情報をお預かりすることになりますが、その
 お預かりした個人情報の取扱について、下記のように
 定め、保護に努めております。\n1.利用目的\n弊社から
 情報提供を行うため\n2.第三者への提供\n弊社は法律で
 定められている場合を除いて、お客様の個人情報を当
 該本人の同意を得ず第三者に提供することはありませ
 ん。\n3.個人情報の取扱い業務の委託\n弊社は事業運営
 上、お客様により良いサービスを提供するために業務
 の一部を外部に委託しており、業務委託先に対してお
 客様の個人情報を預けることがあります。この場合、
 個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先
 を選定し、契約等において個人情報の適正管理・機密
 保持などによりお客様の個人情報の漏洩防止に必要な
 事項を取決め、適切な管理を実施させます。\n4.個人情
 報提供の任意性\nお客様が弊社に対して個人情報を提
 供することは任意です。ただし、個人情報を提供され
 ない場合には、弊社からの返信やサービスの提供がで
 きない場合がありますので、あらかじめご了承くださ
 い。\n5.個人情報の開示請求について\nお客様には、貴
 殿の個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、追加、
 削除および利用又は提供の拒否権を要求する権利があ
 ります。詳細につきましては弊社窓口までご連絡いた
 だくか「個人情報の取り扱いについて」をご確認くだ
 さい。\n\n本セミナーにお申し込み頂いた方は、上記に
 ご同意いただけたとみなします。\n個人情報の取扱い
 に関するお問い合わせ先\nARアドバンストテクノロジ株
 式会社\n情報セキュリティ委員会\nTEL：03-6450-6080\nE-mail
 ：ari-security@ari-jp.com
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/826979?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
