BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:実践で違いを生むUX知識「カスタマージャーニ
 ーマップの本質とは？」
X-WR-CALNAME:実践で違いを生むUX知識「カスタマージャーニ
 ーマップの本質とは？」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:827120@techplay.jp
SUMMARY:実践で違いを生むUX知識「カスタマージャーニー
 マップの本質とは？」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210824T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210824T150000
DTSTAMP:20260424T235039Z
CREATED:20210805T014039Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82712
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実践で違い
 を生むUX知識「カスタマージャーニーマップの本質と
 は？」\n概要\nUXデザインの代表的手法であるカスタマ
 ージャーニーマップ（CJM）は、仮説として立てたペル
 ソナをもとに、ユーザー体験の全体像を把握して無意
 識にある不満や願望を発見できるため、はじめての方
 でも比較的取り入れやすく、人気の手法です。\nウェ
 ブで検索すれば多くの情報が得られるので、見よう見
 真似でCJMを作ってみた方もいらっしゃるのではないで
 しょうか。\nしかし、実際には「汎用的かつ正しいCJM
 」のフォーマットがあるわけではなく、目的や視点に
 よってさまざまな考え方があるため、本質を理解しな
 いまま形だけを真似ていても本当に役立つ情報を得る
 のは難しいといえます。\n具体的には「CJMをつくって
 みたのはいいが（あるいは誰かから引き継いだが）、
 そこから何が得られるのかわからない」、「CJMをどう
 活用すべきか具体的なネクストアクションがわからな
 い」等のお悩みを持っている方が意外と多いようです
 。\n本セミナーでは、経験豊富なUXデザイナーがCJM利用
 の目的から、より良い作成方法やそこから得られる情
 報、活用方法まで、実践時に本当に役立つ知識をわか
 りやすく解説いたします。カスタマージャーニーマッ
 プの本質を学び、UXデザインを自社のビジネスに本格
 的に役立てたい方は是非ご参加ください\nこんな方に
 おすすめ\n\n新規/既存を問わずサービス・プロダクト
 のUX改善に取り組みたい方\nCJMを取り入れてみたいけど
 、正しい方法がわからない方\n過去に作成したCJMをう
 まく活用できているか不安な方\n\n\n詳細\n\n講演者：NCD
 C UXデザイナー 清水 奈生枝\n場所：オンラインセミナ
 ーですので、インターネットにつながる環境さえあれ
 ばどこからでもご参加いただけます（Zoomの利用を想定
 しています）\n参加費：無料\n主催：NCDC株式会社\n\n※
 参加のURLなど詳しい受講のご案内は、お申し込み時に
 ご登録いただいたメールアドレス宛に後日お送りしま
 す。\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、info@ncdc.co.j
 pへご連絡ください。※ 無断キャンセル・欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございますのでご了承ください。
LOCATION:オンライン配信（ZOOM予定）
URL:https://techplay.jp/event/827120?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
