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SUMMARY:SIEM と EDR の進化系 XDR とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82713
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSIEM と EDR の
 進化系 XDR とは？\nさまざまなセキュリティ機器やネッ
 トワーク機器からログを収集して、相関分析すること
 で脅威を検知するSIEM（セキュリティ情報イベント管理
 ）では、導入コストが高いだけでなく、導入しても膨
 大な量のログを人の力で処理する必要がありました。\
 n一方で、エンドポイントに格納したエージェントが振
 る舞いを検知して、オンプレミスやクラウドの管理コ
 ンソールが、振る舞いを相関分析することで脅威を検
 知するEDR（エンドポイント検知と対応）でも、デジタ
 ルフォレンジックやインシデント対応の部分で、やは
 り人の力が必要でした。 \nそこで登場したのがXDRです
 。XDRという言葉にはさまざまな定義があります。本ウ
 ェビナーでは、米国の独立系調査会社、フォレスター
 社が定義するXDRそのものであるSentinelOneのSingularity XDR
 が、従来のSIEMやEPP＋EDRとどのように異なるのか？どこ
 に優位性があるのかを解説します。\n本ウェビナーの
 対象者：\n\n従来型のEDRを導入済みでMDRの高コストやサ
 ービス内容やSOCチームにおける業務負荷に疑問を感じ
 ていらっしゃるエンタープライズ企業\nこれからEDRの
 導入を検討中で、AIを活用した最新のテクノロジーに
 より、自律的なインシデント対応や脅威ハンティング
 による効率化や適性コストの実現を求めていらっしゃ
 るエンタープライズ企業\nセキュリティベンダー各社
 がそれぞれ異なる定義でXDRについて説明している中で
 、外部調査機関などの定義に基づいてXDRの適切な理解
 を求めていらっしゃるエンタープライズ企業\n\nスピー
 カー\nSentinelOne Japan株式会社\n**セールスエンジニア\n富
 田 隆一**\n
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