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X-WR-CALDESC:DevSecOpsの定着を妨げる課題とそれを解決する
 ソリューションのご紹介
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 ソリューションのご紹介
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SUMMARY:DevSecOpsの定着を妨げる課題とそれを解決するソリ
 ューションのご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82718
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevSecOpsの定
 着を妨げる課題とそれを解決するソリューションのご
 紹介\n概要\nDevSecOpsに取り組む中で、以下のような悩み
 ・課題が上がっていませんか？\n\nセキュリティ・テス
 トが開発プロセスを遅らせてしまっている\n開発とテ
 スト工程でセキュリティ・テストに対するアプローチ
 が異なっている\nプロジェクトの中に多くのアプリケ
 ーションやサービスが含まれているが全体の品質・セ
 キュリティ状態が見えない\n多くのAppSecツールを導入
 しているが一元管理できていない\nセキュリティ・チ
 ームが全体を把握できていない\n\nCode DXを利用するこ
 とで、プロジェクト全体・プロジェクト内の個別アプ
 リ・ビジネスレベルそれぞれでのセキュリティ・リス
 クを可視化でき、開発のスピードを落とすことなくセ
 キュリティ・チームがリスク分析を行い、対策実行に
 繋げることができます。本セミナーではDevSecOpsの課題
 を整理しつつ、デモを交えながらCode Dxプラットフォー
 ムのご紹介を行います。 \n主な内容\n\nDevSecOpsの課題
 の整理とCodeDxのご紹介\nAppSecツールコネクターデモ（SA
 ST\, SCA\, ISATツールの解析結果の取り込み）\n脆弱性の
 優先順位付けデモ(CWE Top25\, OWASP Top10\, PCI-DSS、等)\nQ&A\n\
 n登壇者\n勝岡 宣彦日本シノプシス合同会社 ソフトウ
 ェア インテグリティ グループシニア セールス エンジ
 ニア\n登壇者略歴\n\n半導体技術商社のソフトウェア部
 門にてエンジニアとして組み込みソフトウェアの開発
 を行い、FAEとして画像処理やソフトウェア品質に関わ
 る製品を、家電、車載、FA、放送、ゲーム等、幅広い
 分野の顧客に対しプリセールスからポストセールスま
 でを担う。2017年に日本シノプシス社に移り現職として
 活動。現在は自動車業界を中心に、高品質でセキュア
 なソフトウェアの開発を支援するソリューションに従
 事。\n\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nテスト
 ・エンジニア\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\
 n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的
 でのイベント参加はお断りしております。\nキャンセ
 ル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来
 ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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