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SUMMARY:Scrum Developers Night! Online 〜6th〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82739
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施概要 ‍
 ♀️\nScrum Developers Night!（スクラムデベロッパーズナイ
 ト） は、オープンスペーステクノロジー（※）で運営
 される、Scrumに取り組んでいる（取り組もうとしてる
 ）Developer向けのイベントです！\n参加者同士のディス
 カッションを通じて、スクラムを実践する上で「技術
 的プラクティス」や「変化に強い設計」をどのように
 考えるか等、現場でぶつかった課題や疑問に対して解
 決のヒントを得ることを目的としています。\n「Subway M
 ap to Agile Practices」をテーマに\n\n「Subway Map to Agile Practic
 es」をご存知でしょうか。\nこれは各路線を「開発手法
 ・プロセス」、駅を「プラクティス」に見立てて、相
 互に乗り入れている様子を地下鉄の路線図で表現して
 いる図です。\n気になるテーマなどがあればディスカ
 ッションのテーマにあげてみてください。\n以下、参
 考として過去のテーマをあげさせて頂きます。\n\nテス
 ト自動化をどこまでやるべきか\nファシリテーション
 に関して\nみんなでTDDやってみる\nTDDでR/G/Rのサイクル
 を回す時に、バッチサイズが大きくなるのを防ぐ為に
 時間制限以外の工夫ってありますか？\nテスト自動化
 はどこまでやれるのか？\nふりかえりでPが出るけど改
 善していけていない、どうすればいい？\nモブプロで
 熱くなり過ぎないようにするための工夫\n最近のチー
 ムで良かったこと自慢\n今まで、PBRに砕くのを見積も
 りがうまくいってなかった。最近PBIを片していくこと
 とは別に見積もりするようにして対応してる。しかし
 正解につながるのかわからない。どう解決していくの
 が理想に近づけるかをアドバイスがほしい\nチームに
 リファクタリングを根付かせるためにやっていること\
 n大規模なレガシーシステムで開発をする際、リファク
 タリングをする/しないの線引きがあったりするか？\nS
 crum開発での品質向上施策を聞きたい\npipelineの中身共
 有会\nモブプロする？しない？の判断ってどうやって
 いる？\nプランニング2でのタスク分解ってどうやって
 、どの粒度でやってますか？\n品質の担保って、どう
 やってますか？\nアジャイル開発の技術的なTIPSはどう
 やって身につけているか？\nCleanAgileを読んだ人がいた
 ら感想交換をしたいです\ndevのスキルが属人的な場合
 に、うまくスクラムを機能させられますか？\n\n※オー
 プンスペーステクノロジーについて\nScrum Masters Night! 
 はオープンスペーステクノロジー（OST）で運営してい
 ます。\nOST は、スクラムアライアンスが主催する「Glob
 al Scrum Gathering」などでも活用されている、ディスカッ
 ションのための方法論です。\n参加者自身が議論した
 いトピックを持ち寄り、小グループで自己組織化して
 ディスカッションを行います。\nOST の雰囲気や進め方
 を知りたい方は、こちらのブログもご覧ください。（
 当イベントの進行とはやや異なります）\n参加対象者 \
 n\nスクラム実践中or最近orこれから始めるDeveloperの方\n
 アジャイルな開発手法・プラクティスについてディス
 カッションしたい方\n\n場所 \nオンライン\nディスカッ
 ションのツールとして、Discord (アプリ版) と mural を使
 用します。\nDiscord アプリ の事前インストール、およ
 びアカウント作成をお願いいたします。(Webブラウザか
 らのご参加はお控えください。)\n※ Discord の URL は当
 日までにメールでご案内予定です。\nDeveloperのコミュ
 ニケーションの質を上げるため、手持ちのツール（リ
 アルホワイトボード、IDE）を積極的に画面共有してく
 ださい。\n諸注意\n\n当日は複数人でPCを共有せず、ひ
 とり1台のPCからご参加をお願いします。\nイベントの
 様子を撮影し、ブログや SNS などで公開することがあ
 ります。その際、来場者の姿も公開されることがある
 ことをご承知おきください。\n\nタイムスケジュール 
 ⏰\n下記の時間を目安に進行します。\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n19:50 - 20:00\nDiscord ロビー オープン\n\n\n20:00 - 20:15
 \nイベント開始。運営からの説明\n\n\n20:15 - 20:30\nディ
 スカッションテーマ説明、テーマ選び\n\n\n20:30 - 21:10\n1
 stディスカッション開始\n\n\n21:10 - 21:20\n1stディスカッ
 ション終了、共有\n\n\n21:20 - 21:25\n休憩\n\n\n21:25 - 22:05\n2
 ndディスカッション開始\n\n\n22:05 - 22:15\n2ndディスカッ
 ション終了、共有\n\n\n22:15 - 22:30\nフィードバック、ク
 ロージング\n\n\n\n準備・持参いただきたいもの \n1. デ
 ィスカッションテーマを事前に考えておく\nスムーズ
 な進行と有意義な学びのために、 ディスカッションし
 たいテーマについて、何を話したいか、何を得て帰り
 たいかを事前に考えておくことをおすすめします。 \n2
 . Discord でのグループビデオ通話の準備\nDiscord アプリ 
 の事前インストール、およびアカウント作成をお願い
 いたします。(Webブラウザ版は音声接続がうまくいかな
 いコトもあったりするのであまりオススメしてません
 。)\nハウリング防止の為、ヘッドセットマイクやマイ
 ク付きイヤホンをご用意ください。\n※Discordをはじめ
 て利用される方に、「音声が入らない」というトラブ
 ルもあります。その場合は、こちらの公式ヘルプまた
 はmoriyuya氏が作成した「Discordの音質改善や音周りのト
 ラブルをまとめたスプレッドシート版」などをご確認
 ください。予め音声テストの実施をオススメします。\
 n3. ディスカッション時の飲物・軽食の持参\nオンライ
 ン開催でも飲食は自由となっています。リラックスし
 てご参加ください。\n周囲の音が入る場合はマイクを
 ミュートにするなどのご協力をお願いします。\n4. Scrum
  Masters Night! Facebook グループ への参加\nScrum Masters Night! 
 Facebook グループ で当日の連絡や、今後のイベントの告
 知をしていますので、ぜひ事前にご参加ください。\n
 親睦会について \n本編終了後、ゆるっと親睦会がある
 かもしれません。\nだいたい盛り上がって継続してデ
 ィスカッションしたりしています。\n運営メンバーの
 ご紹介（一部）\n\n名前: 緒方 雄樹\n所属: LINE Growth Techn
 ology株式会社\n職種: ディレクター\n保有資格: CSM / CAL1\n
 コメント:スクラムに限らず現場で起きる課題や悩みを
 一緒にディスカッションできたらいいなと思います！
 よろしくお願いしますー！\n\n名前: 松下 純\n所属: QiQ L
 ab. Inc. / ミンカブ・ジ・インフォノイド\n職種: テック
 リード / スクラムマスター\n保有資格: CSM\nコメント: 
 一緒にわいわいしましょう！\n\n名前: 高橋 一貴 (@kappa4
 )\n所属: ラクスル株式会社\n職種: VPoE\n保有資格: CSP(expi
 red)\nコメント:上も下もベテランも初心者も関係なく、
 楽しく学べる時間にしましょう！\n\n名前：長岡　実\n
 所属：ヤフー株式会社\n職種：エンジニア\n保有資格：
 CSM / A-CSM\nフリーコメント：社内で「スクラム」を広め
 る活動をしている1stガンダム世代のオッサンです。 「
 スクラム」を通して「楽しくプロダクトを作る」体験
 をしてもらいたいと考えているオッサンです。\n\n\n名
 前: こま\n所属: 株式会社エス・エム・エス\n職種: ソフ
 トウェア開発者\n保有資格: 特になし\nコメント: 一番
 好きな「アジャイル宣言の背後にある原則」は、 "技
 術的卓越性と優れた設計に対する不断の注意が機敏さ
 を高めます" です！
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