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SUMMARY:第34回CoderDojoあざみ野(横浜青葉)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82746
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大切なお知
 らせ\n新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の心配はあり
 ますが、子どもたちにプログラミングを楽しめる環境
 を継続して提供していきたいという思いから、「新し
 い生活様式」を実践するよう以下に注意してオンサイ
 トでDojoを開催します。\n\n募集人数を抑えて参加者の
 席の間隔を確保します\n会場の扉や窓は常時開放しま
 す\nもしもの時に感染経路を特定できるよう参加者の
 連絡先を管理します（平時は個人情報を収集していま
 せん）\n「おやつタイム」は当面中止します\n流行の状
 況を注視して、必要に応じて開催を中止します\n\n参加
 者のみなさまには以下のご協力をお願いします。\n\n保
 護者を含めて1申込3人までの参加（それを超える場合
 は「イベントへのお問い合わせ」からご相談ください
 ）\nお出かけ前の検温（体調不良・発熱症状のある方
 は参加をご遠慮ください）\n来場時の手洗い・手指の
 消毒\nマスクの常時着用\n連絡先情報の提供（名前と電
 話番号など、申込時ではなく会場で収集します）\n食
 事不可（水分補給は可能です）\n\nDojo参加によりウイ
 ルスに感染するリスクがあることをご理解の上、自ら
 の責任においてご参加ください。\nCoderDojoとは\nCoderDojo
 は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場（
 クラブ）です。2011年にアイルランドで始まり、世界で
 は113カ国・2\,355の道場（CoderDojoより、2021/3時点）、日
 本では全国に229以上のDojoがあります（CoderDojo Japanより
 、2021/3時点）。\nお申込みの前にCoderDojoあざみ野グル
 ープページをご確認いただき、以下を含むCoderDojoの趣
 旨をご理解ください。\n\nDojoは無償のボランティアに
 より運営されており参加費は無料です。\nトレーナー
 が教える「教室」ではなく、子どもたちが自発的に活
 動する「クラブ」です（プログラミングを楽しみ、わ
 からないことは他のニンジャやメンターに相談して一
 緒に考えてもらうことができます）。\n\n参加対象\nニ
 ンジャ(参加する子ども)\n\n小学生〜高校生\n小学生に
 は保護者の同伴をお願いします\n\n\n保護者の方にサポ
 ートいただくことを前提に、未就学児も参加可能です\
 n\n募集開始時の定員はチャンピオン1人でも対応できる
 人数で設定していますが、ご応募・ご協力いただける
 メンター数に応じて部屋の定員を上限に募集人数を増
 やすことがあります。\n女子枠の増設\nより多くの女の
 子がプログラミングに親しむ機会を提供できるよう女
 子枠追加を試行しています。女子枠には女子ニンジャ
 のいるご家族だけがお申し込みいただけます（女子＋
 男子の組み合わせもOK）。男子ニンジャのみのご家族
 は通常の募集枠へのご応募をお願いします。\nCoderDojo
 あざみ野では社会のジェンダーギャップ解消のため早
 くから女の子にもプログラミングに慣れ親しんで欲し
 いと考えています。人類の男女比50%やCoderDojo Girls Initia
 tiveが目標にする40%を念頭に、当面の女子ニンジャ参加
 率33%を当Dojoの目標としています。\nメンター(指南役)
 ／ボランティア\n\nメンター: 主役であるニンジャたち
 のプログラミングをサポートいただける誰でも（トレ
 ーナーではありません）\nボランティア: 会場設営や受
 付、写真撮影などのイベント運営をサポートいただけ
 る誰でも\n\n持ちもの\n\nノートPCやタブレット\nインタ
 ーネット接続する場合、Wi-Fi接続可能なものをご用意
 ください\nプログラミングの自由度が高いノートPCがお
 勧めです（タブレットでも参加いただけます）\n会場
 に貸し出し用のノートPCやタブレットのご用意はあり
 ません\n複数のお子さんをお連れの場合、それぞれに
 ご用意いただくことをお勧めします\n\n\nmicro:bitやHalocod
 e（オプション）\nmicro:bitやHalocodeに取り組む場合は本
 体やUSBケーブル、電源などお持ちください\n\n\n自前の
 インターネット接続手段（オプション）\nWi-Fiによるイ
 ンターネット接続を運営側で用意しますが、安定した
 提供を保証するものではないので、スマホのテザリン
 グなど自前の通信手段をご用意いただくのが確実です\
 nインターネット接続がない場合でもScratchデスクトッ
 プ版なら使用できます（自宅で事前インストールをお
 願いします）\n\n\nプログラミングの参考書籍（オプシ
 ョン）\nお手元に書籍等がありましたらお持ちくださ
 い\n\n\n\n運営側で用意するもの\n\n会場（場所、机、椅
 子）\nWi-Fiによるインターネット接続\nモバイルルータ
 ーによるWi-Fiインターネット接続を用意しますが、場
 合によっては良好な接続を提供できないことがありま
 す\n\n\nプロジェクター（ガイダンスや発表時に使用）\
 nニンジャ用名札シールとペン\n初心者の導入用にScratch
 などの参考資料（ネコ歩きやネコ逃げ、コーディング
 カード相当のものなど）\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n13:00-13:30\n会場準備\n\n\n13:30-13:45\nメンター
 ／ボランティア集合\n\n\n13:45-14:00\nニンジャ集合・受付
 \n\n\n14:00-14:15\nガイダンス（CoderDojoについて、メンター
 ネタなど）\n\n\n14:15-15:30\nプログラミング！\n\n\n15:30-15:
 50\n発表\n\n\n15:50-16:00\n片付け\n\n\n\n活動内容\n今回のDojo
 では主に以下のようなものに取り組むことを想定して
 います。Dojoの醍醐味は発表です。みんなの前に立って
 自分がやったことを自慢しましょう。完成していなく
 ても大丈夫です。\nScratch\nゲームやアニメーションを
 作成したい方はScratch（スクラッチ）に取り組みましょ
 う。初めての方はオンラインのアカウントを作成して
 、書籍などの教材を参考にして取り組んでいくことを
 おすすめします。既に作品を作っている方は、各自の
 作りたいモノをどんどん作っていきましょう。分から
 ないことや知りたいことはメンターに相談できます。\
 n通常のオンライン版Scratchをお勧めしますが、一旦イ
 ンストールしたらその後インターネット接続が不要なS
 cratchデスクトップ版もあります。必要に応じて事前に
 インストールしておいてください。\nHour of Code\nプログ
 ラミングが初めての方は、Hour of Code（アワーオブコー
 ド）から始めることをおすすめします。課題形式でプ
 ログラミングを学習するので、ブロックを組み合わせ
 てプログラムすることに慣れることができます。学習
 履歴を残せるので、事前に自宅でアカウント作成して
 おくことをおすすめします。\nmicro:bit\nmicro:bit（マイク
 ロビット）はイギリスのBBCが主体となって作った教育
 向けのマイコンボードです。25個のLED、2個のボタンス
 イッチのほか、加速度センサーや磁力センサー、無線
 通信機能がついていて、ブロック型エディターやPython
 でプログラムして操作できます。micro:bit本体やUSBケー
 ブル（Type A - Micro-Bタイプ）、電源などは各自でお持ち
 ください。\nHalocode\nMakeblock Halocode（ハロコード）はWi-F
 i内蔵のシングルボードコンピュータです。丸い基板に
 12個のカラフルなLED、マイクやモーションセンサー内
 蔵、ネット接続によるAI音声認識などの特徴がありま
 す。Halocode本体やUSBケーブルを各自でご用意の上、プ
 ログラミングソフトウェアであるmBlock 5を自宅でイン
 ストールしてからお越しください。\nそれ以外の何で
 もOK\nその他にやりたいことがある方もご参加いただけ
 ます。自分の興味をもって取り組んでいることをみん
 なに聞いてもらったり、一緒に取り組む仲間を見つけ
 ましょう！\nその他の注意事項\n保護者のサポート\n通
 常は子どもたちの自主性を尊重して何でもやらせてあ
 げるようにしてください。ノートPCやタブレットの基
 本的な操作は子どもたちが大人になるまでにいつか身
 に着けるべき大事なスキルです。不慣れで手助けが必
 要な時には、代わりに操作してあげるのではなく、な
 るべく操作の仕方を教えて次から自分でできるように
 するのがよいでしょう。子どもたちが自らやりたいと
 思うことは覚えが速いです。子どもたちが自立して楽
 しいプログラミング体験となるようご協力をお願いし
 ます。\n撮影について\nDojoの主催者として、当日の雰
 囲気をFacebookやTwitterなどで紹介するため写真や動画の
 撮影を行います。あらかじめご了承ください。参加者
 による撮影は、他の方のプライバシーに十分配慮して
 、個人利用の範囲にとどめるようお願いします。\nメ
 ンター／ボランティア募集\nメンターやボランティア
 のサポートにより、ニンジャにとってDojoに来て何かす
 ることが魅力ある体験になります。\nサポートいただ
 くのに必ずしもプログラミングのスキルが必要という
 わけではありません。子どもたちの相談に乗って一緒
 に考えていただける方にお手伝いいただければと思い
 ます。ニンジャに技術や創造性のひらめきを与えてく
 れるようなメンターや、女子のニンジャにロールモデ
 ルを見せてくれる女性メンター、ニンジャの付き添い
 のついでに他のニンジャもサポートしてくれる保護者
 の方を歓迎します。何か技術ネタやご自分のSTEMの経験
 をニンジャと共有いただけるという方はお声がけくだ
 さい！\nCoderDojo Japan Kataの「運営者向け資料」以下にメ
 ンターの役割を説明したよい資料がいくつもあります
 ので、いくつか目を通すとCoderDojoの雰囲気がつかめる
 かと思います。
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 浜市青葉区あざみ野南1-17-3
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