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X-WR-CALDESC:スマートホームハンズオン(ESP32とAWSでスマー
 トロックを自作しよう)
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 トロックを自作しよう)
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SUMMARY:スマートホームハンズオン(ESP32とAWSでスマートロ
 ックを自作しよう)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82747
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「マイコンをクラウドにつなぎたいけどどうやればい
 いの？」「クラウドにつないだマイコンってどうやっ
 て操作するの？」「サーボモーターってどうやってマ
 イコンから動かすの？」「スマートロックって自作で
 きるらしいけどどうやってやるの？」こんな声をよく
 聞きます。\n\nそこでESP32とAWSを使って自作のスマート
 ロックを作ることで、IoTを体感できるイベントを企画
 しました。\n\nレクチャーの後のハンズオンでは、まず
 ESP32にJavaScriptで制御アプリが書けるMongooseOSをインスト
 ールし、ボタンを押すことでMQTTプロトコルでAWSに施錠
 ・解錠の命令を送れるようにします。次にもう1台のESP
 32にサーボモーターをつなぎ、、AWSから情報を受け取
 って90度回ったり戻ったりするようにします。最後に
 サーボモーターをケースに組み込み、スマートロック
 にします。\n\nハンズオンではこちらを作ります\nhttps:/
 /twitter.com/torachitech2/status/1234122680757968896\n\n実際にドア
 につけるとこのようになります\nhttps://twitter.com/torachite
 ch2/status/1230857714831511553\n\n応用でおしゃべり機能をつけ
 るとこのようになります\nhttps://twitter.com/torachitech2/statu
 s/1175446508914692097?s=20\n\n作った操作用ボタンやスマート
 ロックはすべてお持ち帰りできますのでふるってご参
 加ください！\n\n対象となる方\n\n\nIoTに興味に興味はあ
 るけど、何から始めればいいかわからない方\nESP32を使
 ってクラウドと連携してみたい方\nクラウドからIoTデ
 バイスを制御したい方\nIoTのプロトタイプを迅速に作
 りたい方\n\n\n※プログラミングが未経験でも大丈夫で
 す。\n\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部
 構成です。\n\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT
 、AWS IoT、シャドウ等を解説し、マイコン、電子工作、
 通信プロトコル、IoT向けクラウドサービス、サーバレ
 スアプリ開発に必要な要素の理解を深めます。\nESP32を
 JavaScriptで制御できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOS
 の解説を行います（日本初！）。\n\n\n\n\nハンズオン\n\
 n\nESP32にMongooseOSをインストールし、クラウド(AWS IoT)に
 接続します。\nESP32につながったボタンを押すことで、
 AWS IoT Coreに情報を送れるようにします。\nESP32につなが
 ったサーボモーターを、AWS IoT Coreからの情報で回転で
 きるようにします。\n最後にソースコードの解説を行
 います。\n\n\n\n\nご提供させていただくサーボモーター
 のケースおよび、ドアの鍵のつまみの部品（サーボモ
 ーターとつまみをつなぐ白のプラスチック部品）は以
 下の通りです。\nご自宅のつまみに合わない場合、部
 品の作成のために秋葉原ハッカースペースの3Dプリン
 ターを無料でお使いいただけます。\n\n\n\n※ESP32開発ボ
 ード、ブレッドボード、作成したスマートロックはす
 べてお持ち帰りいただけます。\n\n獲得できるIoTスキル
 \n\n\nマイコン(ESP32)の知識\nAWSのプロビジョニングとAWS 
 IoTの知識 \nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nサーボモー
 ターの知識\nIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n\n\n
 配布物\n\n\nテキスト（Google Driveのドキュメントです。
 定期的に最新化しています。）\nESP32開発ボード(ESP32-De
 vKitC) x 2\nマイクロUSBコード x 2\nミニブレッドボード x 2
 \nサーボモーター x 1\nタクトスイッチ等部品一式 x 1\nIo
 Tラボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n
 9\,800円（オフラインでご参加: 税込、テキスト・材料
 費含む）　\nAWSアカウント\nノートPCは不要です。Macも
 しくはWindowsノートをお貸し出しします。\nご自身のPC
 を使用されたい場合、事前に環境構築テキストをお送
 りいたします。\n\n\nオフライン開催場所\n\n秋葉原ハッ
 カースペース\n詳細はお申し込み確定後ご連絡いたし
 ますが、JR秋葉原駅から徒歩5分の工作教室です。\n\n\n\
 nCOVID-19対策\n\n\nソーシャル・ディスタンシングの観点
 から90x180cmのデスクに2名、対角線上にお座りいただき
 、距離は1.5mとなります。\nデスクは2つ、部屋の広さは
 14畳です。\n換気\n\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n順番と
 内容は変わる可能性があります。\n\n\n \n  \n   時間\n   
 内容\n   備考\n  \n \n \n  \n   9:00\n   開場\n   \n  \n  \n   9:05
  - 9:10\n   オープニング（完成版の紹介）\n   \n  \n  \n   9
 :10 - 9:15\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   9:15 - 9:50\n   レクチャ
 ー\n   \n  \n  \n   9:50 - 10:00\n   休憩\n   \n  \n  \n   10:00 - 11:
 45\n   ハンズオン\n   \n  \n  \n   11:45 - 12:00\n   質問・相談
 タイム\n   \n  \n  \n \n\n\nワークショップ一覧\n\n定期的
 に新しいワークショップが追加されます。\nワークシ
 ョップにはジャンルと番号（易しい順に100番台から）
 がついています。\n\nジャンル\n\nIoT(電子工作、クラウ
 ド、プログラミングすべて含む）\nCS（クラウド、もし
 くはプログラミング、もしくは両方）\nEECS（電子工作
 とプログラミング）\nME（工作）\n\n\n公開済み\n\nIoT 101
 　みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを体感しよう）\nE
 ECS 101　はじめての電子工作ハンズオン（パーツショッ
 プでは聞けない基礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプリン
 ターハンズオン（3D CADソフトで3Dモデリングしてその
 場で3Dプリントしよう）\n\nCS 201　Alexaスキルハンズオ
 ン(Amazon Echo実機を使ったスキル開発）\nIoT 201　みんな
 のIoTハンズオン（センサとディスプレイをAWSで繋いで
 みよう）\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン（クラウド扇
 風機を作ろう）\n\nIoT 301　スマートホームハンズオン
 （WiFiスマートプラグを作ろう）\nIoT 302　スマートホー
 ムハンズオン（IoT防犯システムを作ろう）\nIoT 303　ス
 マートホームハンズオン（IoT火災検知システムを作ろ
 う）\nIoT 304　スマートホームハンズオン（AWS対応赤外
 線リモコンを作ろう）\nIoT 305　スマートホームハンズ
 オン（ESP32とAWSでスマートロックを自作しよう）\nIoT 30
 6　スマート機器ハンズオン（冷蔵庫プラグ抜けアラー
 ムを作ろう）\nIoT 307　スマート機器ハンズオン（Web会
 議向けON AIRサインを作ろう) \n\nIoT 401　Alexaスキルハン
 ズオン(Echo実機からマイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402
 　Alexaスキルハンズオン(Alexa対応ハロウィーンランタ
 ンを作ろう）\nIoT 403　Alexaスキルハンズオン(Alexa対応
 大気チェッカーを作ろう）\n\nEECS 502　みんなのArduinoハ
 ンズオン（Arduinoで低温調理器を作ろう）\n\nIoT 601　Alex
 aスマートホームスキルハンズオン(Echo実機から家電を
 操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplifyハンズオン（認証付きWe
 bアプリからMQTTでESP32を操作しよう）\n\nIoT 701 　家電改
 造IoTハンズオン(Alexa対応扇風機を自作しよう)\n\nIoT 901
 　Alexa対応電子レンジを作る会【ハッカソン】\nCS 902　
 DeepRacerハンズオン＆走行会\n\n\nリンク\n\nIoT時代におけ
 るICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Resources \nESP32 Communi
 ty \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n\n主催\n\nIoTラボ\n
 \n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバイス(モ
 ノ)の数は154億個で、5年後年までにその数は倍の304億
 個まで増えるとされていました。\n\nこのような中、個
 人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりす
 ることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの
 想いから、2007年6月にIoTラボを立ち上げました。\n\n所
 在地は東京都千代田区です。ご要望に応じて法人様へ
 の出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\n\nスタッ
 フ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテクト。米国
 の大学・大学院卒。博士過程での研究内容はFORTRANプロ
 グラムを使ったタンパク質X線構造解析。新卒で日本電
 子株式会社（JEOL、電子顕微鏡メーカー）入社後、電子
 顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐
 在、IT企画等を経験。その後まい泉創業者の小出千代
 子氏のもとで住み込みとんかつ修行、オーランドのフ
 ライトスクール、世界一周旅行、Javaプログラミングス
 クール、ピザベンチャー立ち上げ、SIerを経て株式会社
 安川電機入社。ITおよび新規事業企画（ベンチャー投
 資）を担当したのち、音声AIのHmcomm株式会社入社。2017
 年5月にIoTラボを、2018年6月に品川ハッカースペースを
 立ち上げ。趣味は海外旅行と家電ハック。\n\nお問い合
 わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 東京都台東区台東
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