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X-WR-CALDESC:AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータをAWSに
 送信しよう)
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SUMMARY:AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータをAWSに送信
 しよう)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82812
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「センサを使
 ってみたいけど繋ぎ方がわからない」 「AWS IoT気にな
 るけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく聞
 きます。\n\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロトタイピ
 ング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感できるイベントを
 企画しました。ハンズオンでは各種センサーをIoT化し
 、測定データをAWS IoTに送信します。さらにRulesを使い
 、測定データに基づいてLEDを光らせたり、データをDyna
 mo DBに格納します。さらにそのデータをOLED液晶ディス
 プレイに表示するところまでカバーします。\n\nオフラ
 インご参加の場合PCはお貸し出ししますので、お持ち
 いただくものは不要です。使用した開発ボードやブレ
 ッドボードはすべてお持ち帰りできますのでふるって
 ご参加ください！\n\n\n\n今回のハンズオンでは各種セ
 ンサーとして、ドアセンサー、光センサー、3軸加速度
 センサーを使用します。\n\nなお、時間内に完成できな
 かった方は次回以降のハンズオンに再度無料で参加い
 ただけます。また、本ハンズオンはZoomを使ってのオン
 ライン同時開催となります。お申し込み後、教材を発
 送いたします。 オンライン参加枠へお申し込みの方は
 、当日は予め郵送させていただいた教材を使ってハン
 ズオンを行います。\n\n\n対象となる方\n\n\nAWS IoTに興味
 のある方\nIoTの迅速プロトタイピングに興味のある方\n
 各種センサーに興味があり、使ってみたい方\nマイコ
 ンとセンサーの繋ぎ方やプログラミングについて知り
 たい方\n\n\n\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオン
 の2部構成です。\n\nレクチャー\n\n\nESP32、センサー、MQT
 T、AWS IoTを解説し、マイコン、電子回路、通信プロト
 コル、クラウドサービスの理解を深めます。\nESP32をJav
 aScriptで制御できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの
 解説を行います（日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaS
 criptソースコードの解説を行います。\nセンサーの接続
 方法や注意点なども具体的に解説します。\n\n\n\n\nハン
 ズオン\n\n\n前半は、マイコンに各種センサーを接続し
 、使い方を学びながら実際に測定します。(ESP32開発ボ
 ード使用)。\nESP32にはMongooseOSをインストールし、AWS IoT
 への接続を行います。\nドアセンサーや光センサーの
 測定値に応じて、AWS IoT経由でLEDをOnOffします。\n後半
 では、ESP32にOLEDディスプレイを接続し、AWS IoT経由で各
 種センサーの測定値を表示します。\n最後にセンサー
 による測定値をDynamoDBに格納します。\n\n\n\n\n※使用し
 た各種センサー、ディスプレイ、電子回路、ブレッド
 ボード、ESP32開発ボードはすべてお持ち帰りいただけ
 ます。\n\n\n獲得できるスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知識
 \n各種センサーとマイコンへの接続方法とプログラミ
 ング、注意点\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWS IoTの
 基礎知識\nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッドプ
 ロトタイピング技法\n\n\n\n\n配布物\n\n\nハンズオン資料
 （Google Driveのドキュメントです。定期的に最新化して
 います。）\nドアセンサ x 1\n光センサ x 1\n3軸加速度セ
 ンサ x 1\nディスプレイ x 1\nブレッドボード x 1\nジャン
 パーコード、LEDおよび抵抗等の部品一式\nESP32開発ボー
 ド(ESP32-DevKitC) \nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n\n\n
 参加費と持ち物\n\n\n9\,800円（オフラインでご参加: 税
 込、テキスト・材料費含む）　\n11\,000円（オンライン
 でご参加: 税込、テキスト・教材費含む）\nAWSアカウン
 ト\nノートPCは不要です。MacもしくはWindowsノートをお
 貸し出しします。\nご自身のPCを使用されたい場合、事
 前に環境構築テキストをお送りいたします。\n\n\n\nオ
 フライン開催場所\n\n秋葉原ハッカースペース\n詳細は
 お申し込み確定後ご連絡いたしますが、JR秋葉原駅か
 ら徒歩5分の工作教室です。\n\n\n\nCOVID-19対策\n\n\nデス
 クは2つ、部屋の広さは14畳です。\n換気\n\n\n\n\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n順番と内容は変わる可能性がありま
 す。\n\n\n \n  \n   時間\n   内容\n   備考\n  \n \n \n  \n   9:00
 \n   開場＆Zoom接続確認\n   \n  \n  \n   9:10 - 9:15\n   オープ
 ニング（完成版の紹介）\n   \n  \n  \n   9:15 - 9:20\n   自己
 紹介\n   \n  \n  \n   9:20 - 10:20\n   レクチャー\n   \n  \n  \n  
  10:20 - 10:30\n   休憩\n   \n  \n  \n   10:30 - 12:45\n   ハンズオ
 ン\n   \n  \n  \n   12:45 - 13:00\n   質問・相談タイム\n   \n  \
 n \n\n\n\n\nIoTラボのハンズオン一覧\n\n定期的に新しいハ
 ンズオンを追加しています。\nハンズオンにはジャン
 ルと番号（やさしい順に100番台から）がついています
 。\nリクエスト開催も可能です。ぜひお問い合わせ下
 さい。\n\nジャンル\n\nIoT（電子工作、クラウド、プロ
 グラミングすべて含む）\nCS（クラウドとプログラミン
 グ）\nEECS（電子工作とプログラミング）\nME（工作）\n\
 n\n公開済みのハンズオン\n\nIoT 101　みんなのIoTハンズ
 オン（3時間でIoTを体感しよう）\nEECS 101　はじめての
 電子工作ハンズオン（パーツショップでは聞けない基
 礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプリンターハンズオン（
 3D CADソフトで3Dモデリングしてその場で3Dプリントしよ
 う）\n\nCS 201　Alexaスキルハンズオン(Amazon Echo実機を使
 ったスキル開発）\nIoT 201　AWS IoT入門ハンズオン (セン
 サーデータをAWSに送信しよう)\nIoT 202　みんなのIoTハン
 ズオン（クラウド扇風機を作ろう）\n\nIoT 301　スマー
 トホームハンズオン（WiFiスマートプラグを作ろう）\nI
 oT 302　スマートホームハンズオン（IoT防犯システムを
 作ろう）\nIoT 303　スマートホームハンズオン（IoT火災
 検知システムを作ろう）\nIoT 304　スマートホームハン
 ズオン（AWS対応赤外線リモコンを作ろう）\nIoT 305　ス
 マートホームハンズオン（ESP32とAWSでスマートロック
 を自作しよう）\nIoT 306　スマート機器ハンズオン（冷
 蔵庫プラグ抜けアラームを作ろう）\nIoT 307　スマート
 機器ハンズオン（Web会議向けON AIRサインを作ろう) \n\nI
 oT 401　Alexaスキルハンズオン（Echo実機からマイコンESP3
 2を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキルハンズオン（Alexa
 対応ハロウィーンランタンを作ろう）\nIoT 403　Alexaス
 キルハンズオン（Alexa対応大気チェッカーを作ろう）\n
 \nEECS 501　みんなのArduinoハンズオン（Arduinoで低温調理
 器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Core2 x AWS IoT EduKitもくもく
 会\n\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハンズオン(Echo
 実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplifyハンズ
 オン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操作しよう）\
 n\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（Alexa対応扇風機を自
 作しよう）\n\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを作る会【ハ
 ッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走行会\n\n\nリ
 ンク\n\nESP32 Resources \nESP32 Community \n\n\n主催\n\nIoTラボ\n\n
 2015年時点でインターネットにつながるIoTデバイス(モ
 ノ)の数は154億個で、5年後年までにその数は倍の304億
 個まで増えるとされていました。\n\nこのような中、個
 人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりす
 ることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの
 想いから、2017年6月にIoTラボを立ち上げました。\n\nご
 要望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオン
 も可能です。\n\nスタッフ\n\nSteve\n\nAWS認定ソリューシ
 ョンアーキテクト。米国の大学・大学院卒。博士課程
 での研究内容はFORTRANプログラムを使ったタンパク質X
 線構造解析。新卒で日本電子株式会社（JEOL、電子顕微
 鏡メーカー）入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、
 質量分析計の販促、中国駐在、IT企画等を経験。その
 後まい泉創業者の小出千代子氏のもとで住み込みとん
 かつ修行、オーランドのフライトスクール、世界一周
 旅行、Javaプログラミングスクール、ピザベンチャー立
 ち上げ、SIerを経て株式会社安川電機入社。ITおよび新
 規事業企画（ベンチャー投資）を担当したのち、音声A
 IのHmcomm株式会社入社。2017年6月にIoTラボを、2018年6月
 に品川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は海外旅行
 と家電ハック。\n\n\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n05
 0-7128-6590
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