BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データサイエンスすいすい会 第22回「データ
 分析基盤どうあるべき？～データエンジニアリングの
 民主化の方向性～」
X-WR-CALNAME:データサイエンスすいすい会 第22回「データ
 分析基盤どうあるべき？～データエンジニアリングの
 民主化の方向性～」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:828238@techplay.jp
SUMMARY:データサイエンスすいすい会 第22回「データ分析
 基盤どうあるべき？～データエンジニアリングの民主
 化の方向性～」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210825T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210825T193000
DTSTAMP:20260504T160642Z
CREATED:20210816T101916Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82823
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンスすいすい会\n概要\nデータサイエンスに関する雑
 談を通して、すいすいデータサイエンスを推進できる
 ような知見を貯めていくオンライン雑談会\nGRIの分析
 官リーダ他が参加してテーマについてお話します参加
 無料、お気軽にご参加ください\n\n内容\nAIやBIを利用す
 るハードルは、ツールの進化と共に下がっています。A
 IやBIを最大限に活用したいのですが、AIやBIの民主化が
 進むとデータの準備段階である前処理がボトルネック
 なことに気付きます。ノーコードを前提にした、分析
 系の人材を既存組織から用意することは容易ですが、
 データ分析基盤を構築できる人材の確保は困難です。
 外部から人材を確保するにも、良いデータエンジニア
 を探すのは、データサイエンティストを探すよりも遥
 かに困難です。また、この業界あるあるですが、分析
 官にとっての使いやすさを判断できない社長やCTOなど
 にトップ営業をかけ、使えないシステムを超高額で買
 わせてしまう事例が後を絶ちません。\n今回のすいす
 い会では、最近のデータ分析基盤の典型例を紹介し、
 どのようなことに配慮すれば、分析官にとって使いや
 すいデータ分析基盤を用意できるか、ご紹介します。
 分析基盤で使われる列指向データベース、前処理とな
 るデータパイプラインとジョブスケジューリング、デ
 ータエンジニアの人物像に迫ります。ツール選定のポ
 イントを列指向DB（BigQuery\, Snowflake\, Redshift\, Athena\, Syna
 pse\, Treasure Data\, Vertica）とETL/ELTツール（Tableau Prep\, SPSS
  Modeler\, Talend\, Pentaho\, Alteryx\, Matillion\, Xplenty\, Stitch）
 についてご紹介します。また、業務的にどのようにな
 るかを説明するために、Matilionと自動機械学習ツールFo
 recastFlowの連携から、データエンジニアリングをどのよ
 うに民主化されるかご紹介します。\n\nナビゲーター\n
 古幡征史Ph.D in Computer Science所属：　株式会社GRI 取締役
 経歴：　GRIにて50以上のAI\, BI\, 分析基盤構築プロジェ
 クトをリードKPMGコンサルティング、University of Southern C
 alifornia、ドワンゴを経て、2016年9月より現職\nスケジュ
 ール\n2021年8月25日（水）18：30～19：30\n\n参加方法\n時
 間になりましたら、下記ZoomURLよりご自由にご参加くだ
 さい\nZoomURL：https://zoom.us/j/96152836275ミーティング ID: 961
  5283 6275\n※Zoomミーティングにて行います。Zoomの表示
 名変更が必要な方は、入室の前に変更をお願いいたし
 ます。\n参加対象\nデータサイエンスに関心のある方\n
 参加費\n無料\n過去のすいすい会\n\nすいすい会のアー
 カイブ動画はこちら\n\n各回の資料は弊社コーポレート
 サイトでご覧いただけます\n\n\nすいすい会コミュニテ
 ィ\n〇自由にご参加いただけるSlackを用意しています実
 践的に機械学習を活用するための議論やノウハウの共
 有を目的としていますすいすい会の内容についても活
 発に議論できればと思いますSlackはこちら\n〇GRIのTwitte
 rでもデータサイエンス関連の情報をつぶやいています
 \n
LOCATION:https://zoom.us/j/96152836275
URL:https://techplay.jp/event/828238?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
