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X-WR-CALDESC:人類よ！ コードレビューも完全自動化の時代
 へ？！今風なイケてる静的解析を大活用しよう！
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 へ？！今風なイケてる静的解析を大活用しよう！
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SUMMARY:人類よ！ コードレビューも完全自動化の時代へ？
 ！今風なイケてる静的解析を大活用しよう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82854
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\nmabl Japan コミュニティウェビナーでは、mablを
 導入・実践するユーザー企業さまによる経験、実践情
 報を共有していただいたり、ソフトウェア品質やテス
 ト自動化のエキスパートをお招きしてその知見を発信
 していただいております。\n今回のテーマは「静的コ
 ード解析 ＆ コードレビュー」です。\nmablはブラウザ
 のE2Eテストをノーコード・ローコードで自動化するツ
 ールですが、品質を作り込むには、 最後の最後にテス
 トをしている場合ではありません。なぜなら、「テス
 ト」がボトルネックになってしまうからです。\nよっ
 て、仕様検討や設計といったコーディングの前段階で
 のテストも重要になってきます。コーディング中のテ
 ストも重要でしょう。\nゲストとして自動コードレビ
 ューサービスを提供するSider代表の浅原明広氏と、創
 業者である角幸一郎氏をお招きします。\n浅原氏はUSに
 生活・ビジネス拠点を置きながら、現在は開発者体験
 を向上するツールのPdMとして活躍されています。\n角
 氏は2014年に国内で自動コードレビューサービス sider.re
 view を立ち上げ、2018年にUS拠点を設立して、日米両方
 でビジネスを推進されています。\n今なぜ静的解析な
 のか？ 次世代の静的解析はどうなっていくのか？ コ
 ードレビューゼロの時代はやってくるのか？\n日米そ
 れぞれのビジネス環境の違いを理解する両氏を交え、
 今後の開発プロセスのありかたを議論していきます。\
 n扱うトピック抜粋\n\n静的コード解析において\nその重
 要性\nテストの自動化が普及するにつれて、より別領
 域の自動化が進んでくる\n\n\nAIが解決する問題とはな
 にか？\n今後どこまで自動化できるのか？\n\n\n日本と
 海外のツール事情\n日本では開発ツールへの投資が少
 ない？\nGitHubレベルで当たり前に使われる開発ツール
 が日本で登場するのか？\n\n\n\nなどなど\n対象となる参
 加者層\n\nテストやテスト自動化、開発ツール導入をは
 じめたい・理解したい方\nテストやテスト自動化、開
 発ツール導入をがんばっているけど辛い方\nテストや
 テスト自動化、開発ツール導入はすでにできているが
 、その未来や他の事例も知りたい方\nソフトウェア開
 発にかかわるすべての方々\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時
 間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:00-19:10\nオープニング\n\n\n\n19
 :10-19:55\n人類よ！ コードレビューも完全自動化の時代
 へ？！今風な静的解析を大活用してみよう！\n浅原明
 広さま角幸一郎さま\n\n\n19:55-20:00\nクロージング\nQ&Aが
 多い場合は延長戦も考えます！\n\n\n\nゲストスピーカ
 ー\n浅原明広さま\nハワイはマウナケア山頂にある"す
 ばる望遠鏡"用のガンマ線検出器を開発し、中性子星パ
 ルサー(かに星雲)の研究に20代を捧げ、宇宙物理学分野
 で博士号取得しました。その後、エンジニアとしてIT
 分野にキャリアチェンジ。\n2012年からカリフォルニア
 に生活・ビジネスの拠点を移し、現在、Developer Experienc
 e を向上させるSaaS ソリューションの開発・販売を行っ
 ています。\n角幸一郎さま\n2009年からフリーランスと
 してiOS\, Android\, Ruby(Sinatra\, RoR)\, Java\, PHPなどでスマー
 トフォンアプリやサーバサイドアプリケーション、SDK
 の開発などを行ってきました。2012年に法人を作り、そ
 ののち、2014年にSider（旧名SideCI）を始めました。2019年
 10月より株式会社Sider（旧スリーク）に統合、 sider.revie
 w と Sider Scan の2製品を開発者・開発チーム向けに提供
 しています。\nインタビュアー ＆ 運営\n藤原 大 / mabl J
 apan\nスーパーアジャイルコーチ、エンジニアリングマ
 ネージャ、『リーン開発の現場』の翻訳者。創造的、
 継続的、持続的なソフトウェア開発の実現に向けて奮
 闘中。週末に娘と息子とお昼寝しながら世界のビーチ
 や離島を旅する夢を見る。 \nTwitter: https://twitter.com/daipr
 esents\nWeb: http://daipresents.com/service/\n注意事項\n\nこのイ
 ベントは日本語での開催となります。\n発表内容や時
 間は変更になる場合があります。ご了承ください。\n
 本イベントはオンライン(Zoom)で開催いたします。当日
 参加用のZoomURLはConnpass参加登録後、このページ上部に
 表示されます（メールでのリマインドも行います）。\
 n質問はZoomのQ&Aに遠慮なく投稿ください\n今回はイベン
 ト内でQ&Aを行います。Discordのイベント用チャンネルは
 作っておきますので、お気軽にご利用ください。 イベ
 ント後にDiscord を使ったAsk the speakerも予定しておりま
 す。Discordにはたまーに着席していますので、お気軽に
 お声がけください。 \nハッシュタグは#mabljapanです。ぜ
 ひツイートください。\nZoomイベント部分は録画し後日
 公開予定です。お楽しみに！\n発表者、開催者共に自
 宅からの参加となるため、通信の状態によってはイベ
 ントが中断になってしまう可能性があります。可能な
 限りネットが安定した環境で接続いたしますが、防ぎ
 きれない部分もありますのでご了承願います。\n\nプラ
 イバシーポリシーとサービス規約\nConnpassのアンケート
 情報やZoom・Discordので入手した情報は以下のプライバ
 シーポリシーやサービス規約に準じて適切に取り扱い
 ます。入力されたデータはmabl/siderのプライバシーポリ
 シーと利用規約に準じて適切に取り扱い、2社が主催・
 共催するセミナーやイベント、サービス等に関する情
 報をメールでお届けいたします。メールがご不要にな
 りましたら、いつでも配信停止可能できます。mablのマ
 ーケティングメールについては、marketingjp@mabl.comまで
 ご連絡ください。以下のリンクを必ずご確認ください
 。\nプライバシーポリシー\n\nmabl: https://www.mabl.com/privacy
 \nSider: https://sider.review/ja/privacy\nSider Scan: https://siderlabs.c
 om/scan/ja/privacy-policy/\nZoom: https://us02web.zoom.us/privacy\nDiscor
 d: https://discord.com/privacy\n\nサービス規約\n\nmabl: https://www
 .mabl.com/tos\nSider: https://sider.review/ja/terms\nZoom: https://us02we
 b.zoom.us/terms\nDiscord： https://discord.com/terms\n\nEnd User License
  Agreement\n\nSider Scan: https://siderlabs.com/scan/ja/end-user-license-
 agreement/\n\nアンチハラスメントポリシー\nアンチハラス
 メントポリシーを策定しました。\nハラスメントとは
 、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身
 体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類
 する表現、脅迫、ストーカー、望まない写真撮影や録
 音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不
 快な言動が含まれます。技術的優位性を利用したパワ
 ハラや利用技術の押し付けなどのテクノロジーハラス
 メント等も含まれます。\n参加者全員が安心してイベ
 ントを楽しめるよう、これらのハラスメント行為が行
 われないようにして下さい。私たちは、参加者へのハ
 ラスメント行為はいかなる形であれ容認しません。こ
 れらの行為は、当日だけでなく、イベント後や社内SNS
 でのコメント等すべてにおいて認められないものとし
 ます。これらのハラスメント行為を目撃したり耳にし
 た場合は主催者までご連絡ください。私たちはすべて
 の人が気持ちよく参加できるよう、尽力します。\n皆
 様のご協力をお願いします。
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