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X-WR-CALDESC:【SPACEMARKET×Lancers】シェアリングエコノミーを
 支えるインフラ/SRE
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 支えるインフラ/SRE
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SUMMARY:【SPACEMARKET×Lancers】シェアリングエコノミーを支
 えるインフラ/SRE
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82862
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【SPACEMARKET×
 Lancers】シェアリングエコノミーを支えるインフラ/SRE\n
 概要\n当イベントはスペースマーケットとランサーズ
 のコラボ企画！ スペースマーケットは場所、ランサー
 ズはスキルと、シェアリングエコノミー (※) のプラッ
 トフォームを提供しています。 同じシェアリングエコ
 ノミーでありながら、両社のプラットフォームを支え
 るインフラは大きく異なっています。 事業成長の歩み
 の中で顕在化した課題を解決すべく、形を変えてきた
 歴史が詰まっており、それは当然、各社により異なり
 ます。\n当イベントでは、各社のインフラについて、
 それぞれどのような課題に向き合い、取り組みを進め
 ているのかをご紹介します。 このように2社のアプロ
 ーチの取り組みを知ることで、皆さんの業務やキャリ
 アのヒントになれば幸いです。\n※シェアリングエコ
 ノミーとは、インターネットを介して個人と個人の間
 で使っていないモノ・場所・技能などを貸し借りする
 サービスです。 日本における市場規模は、2020年度で
 は2兆1\,004億円、2030年度には14兆1\,526億円に拡大すると
 言われています。\n当日の配信はzoomを利用して行う予
 定です。前日の24日15:00~にURLをお送り致します。\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:45〜\n受付開
 始\n\n\n19:00〜19:20\nオープニング\n\n\n19:20〜19:40\nメインA
 PIのRailsバージョンを4.2から6.0に上げた話(スペースマ
 ーケット 技術部 SREチーム 鈴木 景介)\n\n\n19:40〜20:00\nGo
  + SQS + Fargateで速度、品質、低コストを実現する(スペ
 ースマーケット 技術部 BEチーム 土屋 陽介)\n\n\n20:00〜2
 0:20\nMENTAをAWSに移行して振り返る(Laravel編)(ランサーズ 
 開発部/技術基盤 SREチーム 安達 涼 )\n\n\n20:20〜20:40\nSen
 dGrid用のメールモックコンテナを作った話(ランサーズ 
 開発部/技術基盤 SREチーム 金澤 裕毅)\n\n\n20:40〜21:00\n
 クロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\nモデレーター\nスペ
 ースマーケット CTO 齋藤 哲\n\n\n関西学院大学経営戦略
 研究科修士課程（MBA）修了。 システム開発業務に従事
 した後、2007年、NECソリューションイノベータ(株)入社
 。ASPサービス事業にてソフトウェア開発チームのリー
 ダーとして事業拡大に貢献。 2019年2月、(株)スペース
 マーケット入社。プロダクト開発・エンジニア組織強
 化を主に担当。2020年3月よりCTOとして全社の技術戦略
 を担当。\n\nランサーズ 開発部 部長/VPoE 倉林 昭和\n\n20
 00年からフロントエンドエンジニアとして、ECサイト構
 築、受託開発、運用業務、要件分析、新技術検証、マ
 ネジメントまで広く経験。18年勤めたITベンダーを退職
 し、本年2月にランサーズへジョイン。現在はランサー
 ズ開発部部長/VPoEとして、エンジニアの価値向上、組
 織作りやマネジメントに取り組んでいる。\n\n登壇者\n
 スペースマーケット 技術部 SREチーム 鈴木 景介\n\n2019
 年1月にスペースマーケットにバックエンドエンジニア
 としてジョインし、Ruby\, TypeScriptなどを用いた検索、
 予約機能等の開発業務に2年ほど従事。現在は新設され
 たSREチームに所属し、AWSを中心としたインフラ運用や
 開発環境支援などを担当。\n\n\nスペースマーケット 技
 術部 BEチーム 土屋 陽介\n\n2019年7月にスペースマーケ
 ットに入社。 バックエンドエンジニアとして新規機能
 開発や保守を担当。\n\n\nランサーズ 開発部/技術基盤 S
 REチーム 安達 涼　@adachin0817\n\n東洋大学 総合情報学部 
 分散システム研究室卒業後、ホスティングから大規模
 なアドテクのインフラエンジニアとして経験。2018年5
 月にランサーズ SREチームにジョイン。MENTAでは未経験
 エンジニアのインフラをコーチングしつつ、個人ブロ
 グでは月数万PVもあるテックブロガーとしても発信し
 ており、個人開発は夫婦や家族のためのサービスをCake
 PHPで実装中。趣味でゲーム実況YouTuberも行っている。
 好きなツールはECS/Fargate\,Ansible\,Terraform\,CircleCI\,DigDag\,E
 mbulkなど。現在は複数グループ会社のインフラ移行を
 やりきり、ランサーズ本体のインフラをFargateに移行模
 索中。\n\nランサーズ 開発部/技術基盤 SREチーム 金澤 
 裕毅　@yakitori009\n\n山形大学大学院修了。専門はネット
 ワーク。在学中にACM国際大学対抗プログラミングコン
 テストでアジア地区予選に進出。Windowsパッケージ開発
 、ASP開発、運用業務に携わった後、大規模不動産サイ
 トの運用を経験し、2013年11月にランサーズにジョイン
 。AWSのサービス運用を始め、開発環境の支援、社内ネ
 ットワークの構築等、インフラ業務全般を担当。JAWS UG
  山形支部所属。\n\n参加対象\n\nエンジニア\nランサー
 ズに興味のある方\nスペースマーケットに興味のある
 方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#SPACEMARKETxLancers\n参
 考URL\nSPACEMARKET\nスペースマーケット採用情報スペース
 マーケットENGINEERING採用DECK\nLancers\nランサーズ採用情
 報ランサーズエンジニアブログ\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断
 キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。\n本ウェビナー
 では録画いたします。予めご了承ください。必要に応
 じて、カメラOFFなどのプラ イバシー設定をお願いしま
 す。録画した映像は、一般公開することを想定してい
 ますので、ご承知 ください。各情報の取扱いは、プラ
 イバシーポリシーと個人情報の取扱いをご確認くださ
 い。①利用目的:社内外での教育 Webでの配信②利用範
 囲:一般公開\n
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