BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:APIテストツールを比較！テスト手法を見直す
 日
X-WR-CALNAME:APIテストツールを比較！テスト手法を見直す
 日
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:828628@techplay.jp
SUMMARY:APIテストツールを比較！テスト手法を見直す日
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210908T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210908T170000
DTSTAMP:20260404T142414Z
CREATED:20210820T043027Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82862
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAPIテストツ
 ールを比較！テスト手法を見直す日\n概要\n最近のシス
 テム開発においては、API連携は当たり前になり、たと
 えば、API基盤開発、AWSを利用したIoTシステム開発、そ
 してマイクロサービスアーキテクチャの採用などが加
 速しています。\nそこで、今回は「品質向上に欠かせ
 ない効率的なAPIテスト」に着目し、自作のテストツー
 ル、cURLコマンド、Swaggerなどを使ったAPIテストの特性
 と物足りない部分についてお話した後に、テスト手法
 の見直しとして、APIテスト自動化/サービス仮想化ツー
 ル「SOAtest/Virtualize」をご紹介します。\n次のような方
 におすすめです。・APIテストを自動化していない・API
 のシナリオテストをやっていない・APIとDB値の検証な
 どを含むオムニチャネルテストをやっていない・対応
 していないプロトコルをテストすることになったり、A
 PIの機能テストと負荷テスト　を行う場合などで複数
 のツールを運用してテストしている\nAPIは、UIを持たな
 いシンプルな部品であるため、本来であれば、APIの品
 質検証は効率化・高速化できる筈ですが、上記のよう
 なテスト手法を採用したままであるため、品質やテス
 ト効率に課題を感じているAPIの開発者の方、あるいは
 、API連携するシステム開発に携わっている方はぜひご
 参加ください。\n本セミナーは、Zoomを利用したWEBセミ
 ナーです。\nお申込みいただきますと「参加者へのお
 知らせ」にURLなどが表示されます。\nアジェンダ\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n16:00〜16:20\nAPIテストツールの比較観
 点についての解説\n\n\n16:20〜16:50\n自作ツール、cURL、Swa
 gger などと「SOAtest/Virtualize」によるテスト手法比較\n\n\
 n16:50〜17:00\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく内容が変更
 になる可能性がございます。\n参加費\n無料\nお問い合
 わせ\nテクマトリックス株式会社　ソフトウェアエン
 ジニアリング事業部
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/828628?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
