BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:だれかのためのものづくり　第1回　「お困り
 ごとないですか？こんなのどうでしょう？」
X-WR-CALNAME:だれかのためのものづくり　第1回　「お困り
 ごとないですか？こんなのどうでしょう？」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:828653@techplay.jp
SUMMARY:だれかのためのものづくり　第1回　「お困りごと
 ないですか？こんなのどうでしょう？」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210918T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210918T170000
DTSTAMP:20260510T193854Z
CREATED:20210820T062706Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82865
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n協力\nオリ
 ィの自由研究部 https://community.camp-fire.jp/projects/view/254559
 \n本イベントは、「オリィの自由研究部」の協力をい
 ただいて実施しています！ありがとうございます！\n
 内容\nだれかのお困りごとは、身近なだれかも、困っ
 ているかも。\nこのイベントでは、様々なゲストから
 寄せられた具体的なお困りごとを、様々なエンジニア
 コミュニティのメンバーがあつまって解決していくイ
 ベントです。\n第1回ではゲストからお困りごとをお聞
 きして、その解決策についてアイデアを出します。\n
 あらかじめ、ゲストのお困りごとについて少しだけお
 聞きしています。\n参加者の方々はそれをヒントにし
 て、各自の分野でいろいろなアイデアを考えて持ち寄
 ってください！\nアイデアが事前に思いつかなくてもOK
 ！参加していろんな人の話を聞いて、当日にアイデア
 を思いつきましょう！\n第2回では、その解決策を具体
 的につくってみたものを発表します。\n以降、そのサ
 イクルを繰り返していく予定です。\n前回までの概要
 を毎回イベントの始めに共有するので、第2回からの参
 加も大歓迎！\n当日の流れ\nイベントについて説明\n↓\
 nゲストの方とお困りごとについてお話を聞く\n↓\nブ
 レイクアウトルームに分かれて、各部屋に待っている
 人と色々な話をしながらアイデアを膨らませる\n↓\nア
 イデアについて紹介\nメインゲスト\n今回のメインゲス
 トは「こやさん」です！\nメインゲストの詳しい背景
 情報やお困りごとについては、connpassに参加登録した
 人だけが見られる欄に書いてあります！\nこやさん\n\n3
 6歳で血液がん（多発性骨髄腫）を発症し病理骨折。そ
 れによる下肢の障害と愛する妻子を持つ44歳完全テレ
 ワークサラリーマンです。\n得意なこと\n・喋る、パソ
 コンを触る、ポジティブに生きる。\n苦手なこと\n・ひ
 とりで近所のコンビニに行けない、ひとりで電車に乗
 ることができない。家の中では四つん這いで生活して
 います。\nインターネットで吉藤オリィさんとOriHimeを
 見つけ分身ロボットカフェに参加し、そこからのエク
 ストリームな出会いにより、健常時以上に賑やかな生
 活を送っています。これまでの感謝とこれから触れ合
 う皆さまへの応援を伝えるべく、各地でOriHimeパイロッ
 トをやっています。\n分身ロボットカフェDawn Ver.β https
 ://dawn2021.orylab.com/\nTwitter：こやさん https://twitter.com/dai_k
 yng\nnote：ごちゃまぜフェス－こやさんマガジン https://n
 ote.com/gochamazefes/m/m193737fda24f\nサポートゲスト\n様々な話
 題の中心になってくださるサポートゲストの方々です
 ！\n\n廣瀬 元紀\n\n当事者×モノづくり\n『おぎ-モトキ@
 父親エンジニア　オリィの自由研究部 副部長』\n重度
 障害の息子を持つ父親エンジニア。\n息子や家族の役
 に立つモノを作るべくロボットエンジニアに社内転職
 、歩行困難な方の足代替となる移動ロボット機器の開
 発に尽力。また個人活動として、家族の身近な困り事
 を解決する『家族のためのモノづくり』に取り組む。
 ワクワクする支援機器・おもちゃ改造などの製作を通
 じて、障害を持つ子供達の好奇心/可能性を引き出そう
 と奮闘中。同時に、コミュニティ活動を通して『当事
 者×モノづくり』活動を積極的に進めている。\nオリィ
 の自由研究部 https://community.camp-fire.jp/projects/view/254559\nT
 witter https://twitter.com/ogimotoki\n\n福村浩治\n\n介護・福祉×
 ハック\n『介護福祉エンジニア　VUI Fukuoka主宰』\n介護
 福祉エンジニア。障害者の兄の在宅介護を30年以上経
 験し、介護・福祉に特化したエンジニアに。 \n介護保
 険制度・障害福祉からクラウド・IoT・ロボットまで、
 幅広い領域をカバー。\n介護報酬ソフトの開発を約10年
 経験し、現在は放課後等デイサービスのICT化、プログ
 ラミング学習設計にも携わってます。\nVUI Fukuoka https://
 vuifukuoka.connpass.com/\n\n山田美穂\n\nIoTシュフ\n『女子だら
 けの電子工作』\nIoTシュフとして活動しつつ、株式会
 社CenterQの代表取締役を務めています。趣味はハンズオ
 ンや勉強会に参加すること。 「女子だらけの電子工作
 」を主催しています。 最初に触ったパソコンはSHARPのX
 1、高校の時は無線部でした。 面白いことが大好きな
 ので何か楽しいイベントがしたい。\n女子だらけの電
 子工作 https://www.facebook.com/jyoshidarake/\n\n山本 颯一郎\n\nR
 &Dエンジニア、株式会社エクシーズ所属。\nXR(VR\,AR\,MR
 …)を中心にAIやIoTなど最新技術の活用を目指して、技
 術調査/研究開発/営業広報など。\n特に好きなのは裸眼
 立体視ディスプレイLookingGlass。\nコミュニティ界隈で
 は福岡XR部に所属。XRデバイスの体験会、ハッカソン、
 ミートアップ等を開催。\nTwitter : そいちろ https://twitter
 .com/asidys230\n福岡XR部 https://fukuoka-xr-club.connpass.com/\n\nし
 ろいとり子\n\nわりとよくいるタイプの最近電子工作の
 楽しさに目覚めた本職Webエンジニア。\nつよつよ系中
 学生男子の母でもあり、親子で競って作りあっていま
 す。\n趣味が高じて、第二種電気工事士の免許を取得
 。\nIoT自作するのとても楽しいですね！\nTwitter https://tw
 itter.com/siroitori0413\n\n鈴谷瑞樹\n\nモデレーター\n『エン
 ジニアカフェ　コミュニティマネージャ』\n3Dプリンタ
 、レーザーカッター、CNCミリングマシンなどの機器を
 駆使し、地方のものづくりを応援したり、中小企業の
 様々な課題を解決する製品ベンチャー企業の製品開発
 や、アーティストの作品制作支援を行う。エンジニア
 カフェでは様々な分野のエンジニアの相談に乗ってい
 る。\nエンジニアカフェ https://engineercafe.jp/ja/\n日時・
 タイムテーブル\n9月18日(土)\n14:00-14:15 概要説明\n14:15-15
 :00 ゲストにお話を聞こう\n15:00- 16:00 ブレイクアウトル
 ームでアイデアふくらまそう\n16:00-16:30 アイデアをみ
 んなで見ていこう\n16:30-16:45 次回のガイダンス\nツール
 の紹介\nイベントにはZoomで参加します。\nhttps://zoom.us/\
 nまた、いつでも自分のアイデアを付箋に書いて貼れる
 jamboardを準備します。\nGoogleアカウントが必要です。\nh
 ttps://jamboard.google.com/\nゲストの話を聞いたり、他の参
 加者の話を聞いて思いついたアイデアは、付箋に書い
 てみんなで共有しましょう。他の人のアイデアと結び
 ついて育っていくかもしれません！\n他の人のアイデ
 アに「いいね！」と思ったら、付箋に書いて伝えてみ
 ましょう！\nそこで生まれた解決アイデアを付箋でま
 とめて共有するところまでで第1回は終わりです。\n第2
 回に向けて、興味のあったアイデアを各自でつくって
 みてください。\n一人で作るのが難しかったり、寂し
 かったりしたときは、エンジニアカフェのDiscordサーバ
 に「#だれかのためのものづくり」チャンネルを作って
 いますので、そこで助けを求めたり、雑談したりしま
 しょう。\nhttps://discord.com/\nDiscordサーバやZoomへの参加
 リンクは、connpassに参加登録した人だけが見られる欄
 に書いてあります！\n皆さんのおもしろいアイデアを
 お待ちしています！！\nこのイベントのヒントになっ
 たトークイベント\nエンジニアカフェトーク　オンラ
 イン #001 「だれかのためのものづくり」\nhttps://engineerc
 afe.connpass.com/event/204975/\n赤煉瓦会館とエンジニアカフ
 ェの紹介\n福岡市赤煉瓦文化館について\n商人の町であ
 った博多地区と、城下町であった福岡地区の境目、西
 中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社
 九州支店として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰
 野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、
 建物には英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に
 福岡市歴史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦
 文化館へ。2019年8月21日より、エンジニアカフェがオー
 プン。今日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねて
 きています。\nエンジニアカフェについて\n『エンジニ
 アが集まる、活躍する、成長する街、福岡。』を掲げ
 る福岡市の「エンジニアフレンドリーシティ福岡」活
 動の一環として、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日
 オープン。エンジニアがより先鋭的なチャレンジやス
 キルの幅を広げることができることで多様多種の方に
 様々な機会を提供したいという想いから、官民一体で
 生まれたエンジニアのための施設です。\nFukuoka City Akar
 enga Cultural Center\nNear the Nishinakajima Bridge between merchant town
  Hakata and castle town Fukuoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909.  T
 he structure was designed by Tatsuno Kataoka design office.  As same as T
 okyo station Marunouchi area\, Kingo Tatsuno designed it.  This architect
 ure is English Queen Anne style.  As the Fukuoka city history museum sinc
 e 1972.  Engineer Cafe opened on August  21st in 2019.  Many tourists and
  engineers are visiting here today.\nEngineer Cafe\nEngineers getting tog
 ether\, active\, and grow up in Fukuoka.  As part of the “Engineer Frie
 ndly City Fukuoka”\, inside of  Fukuoka City Akarenga Cultural Center\,
  this facility opened on August 21 in 2019.  We would like to provide var
 ious opportunities for a wide variety of people by enabling engineers to 
 expand their range of more advanced challenges and skills.\nA facility fo
 r engineers born in the public and private sectors.
LOCATION:エンジニアカフェ（オンライン） オンライン
URL:https://techplay.jp/event/828653?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
