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SUMMARY:8/28(土)【勉強会】英語でLeetCode(Discord) #25
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82879
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回の事前
 出題問題\n\nhttps://leetcode.com/problems/shuffle-the-array/\nhttps:/
 /leetcode.com/problems/isomorphic-strings/\nhttps://leetcode.com/problems
 /letter-tile-possibilities/\n\n今回は模擬面接形式ではなく通
 常の発表形式です。\n当日の進行\n最初に一般参加者の
 皆さんに英語で簡単に自己紹介していただきます。そ
 の後、勉強会の前半は、事前出題問題の中から2〜4名
 程度の希望者の方々に各人が1問選んで英語で解き方を
 発表していただきます(10〜15分に収まるようにしてく
 ださい)。自分で考えて書いたコードでも、解き方を調
 べたり、ユニークな解き方を真似したりしたものでも
 構いません。発表する際には、可能であればまっさら
 な状態からアウトラインやコードをライブで書きなが
 ら説明できると見る人にも分かりやすく、また良い練
 習になるでしょう。\n英語の言い方が分からないなど
 の場合は、YouTubeに上がっている英語のLeetCode解説動画
 を探して参考にしてみてください。LeetCodeの問題番号
 か問題のタイトルで検索すれば大抵複数の解説動画が
 見つかります。ただし英語のネイティブスピーカーで
 ない人が上げている解説動画も多いので、一語一句真
 似をするよりは参考程度にしつつ自分ならどう言うか
 を考える材料にするのが良いでしょう。\n発表希望者
 が多い場合はルームを2つに分けることがあります。\n
 言語は何を使っても構いません。発表を聞いている人
 は、発表者のコードや言語の仕様上理解できない箇所
 があった場合にはぜひ質問して英語でディスカッショ
 ンをする機会としてください。「その行は何の処理を
 しているのか」「それはこの言語で言うとこういうこ
 とか」など何でもOKです。もちろん言語の問題に限ら
 ず、アルゴリズムの不明な部分や計算量に関する質問
 や「ここはこう書くこともできる」などのアドバイス
 など、議論を膨らませてみてください。\n後半は当日
 に1問出題しますので、その場で参加者の皆さんに演習
 として解いていただき、前半発表されなかった方優先
 で発表していただきます。前半で発表者が多かったり
 議論が盛り上がったりした場合は前半を延長して後半
 を行わないことがあります。実際、最近は後半まで行
 かないことが多いです。その分、前半でできるだけ英
 語での議論に絡んだり、質問したりするようにしてく
 ださい。\n発表するか否かに関わらず、また一般参加
 か聞くだけ参加に関わらず、可能な限り上記の事前出
 題問題はあらかじめ問題文を読んで問題を理解してお
 いてください。\n勉強会の開始前10分程度と、終了後30
 分程度は日本語での雑談タイムとなりますので、一般
 参加か聞くだけ参加かに関わらず、お気軽にご参加く
 ださい。\n開催日時\n\n8/28(土) 朝9:00〜10:30（日本時間）
 \n8/27(金) 17:00〜18:30（米国太平洋夏時間）\n\nこの勉強
 会について\n海外企業のコーディング面接対策に良く
 使われるサイトLeetCode ( http://leetcode.com/ )からeasy/medium
 レベルの問題を選び、参加者同士で解き方のアイデア
 を出し合ったり、実際に答えを実装したり、LeetCodeに
 投稿された解法について話しあったりします。\nJTPAの
 スタッフなど、シリコンバレーのハイテク企業やスタ
 ートアップで働くエンジニアが毎回参加しています。\
 n会話は基本的に英語で行い、英語環境でソフトウェア
 開発の仕事をする感覚を掴むヒントにしたり、シリコ
 ンバレーや海外の企業のコーディング面接などで使え
 そうな英語表現を学んだり練習したりしていただけま
 す。英語での説明が難しい時などは日本語で話しても
 大丈夫です。言い方が分からないなどの質問も随時OK
 です。\n聞くだけの参加でもOKです。「聞くだけ参加」
 の枠を使ってお申し込みください。参加される地域の
 時間帯や周囲の状況など、マイクを使って話ができな
 い場合なども想定しておりますので、聞くだけ参加の
 方には基本的にお声がけしませんが、是非ご自分のLeet
 Codeアカウントを使って一緒に問題を解き、「自分なら
 英語でどう説明するか」と考えてみてください。「こ
 う言いたいのに英語で何と言えば良いか分からない」
 などの質問がありましたらお気軽にDiscordの連絡用テキ
 ストチャットチャンネルにメッセージをご投稿くださ
 い。\nこの勉強会はDiscordを使ったボイスチャットで行
 われます。Discordはメールアドレスの登録などが不要で
 、ニックネームだけ入力すれば使用開始できる音声&テ
 キストチャットシステムです。\n対象者\n\n海外でソフ
 トウェアエンジニアとして働くことに興味のある方\n
 日本からリモートで海外企業にソフトウェアエンジニ
 アとして働くことに興味のある方\nオンラインのコー
 ディング問題を解くことに興味のある方\n技術的な英
 会話に興味がある方\n\n必要な英会話レベル\n目安とし
 て英検2級、TOEIC 550点以上程度。ただし厳密なものでは
 ありません。英会話への興味や、海外勤務への興味を
 お持ちの方の参加をお待ちしております。とりあえず
 勉強会の様子をみてみたいという方など聞くだけの参
 加でもOKです。\n用意するもの\n\nコンピュータ (Windows\,
  Mac or Linux)\nDiscordアプリ (ダウンロードページ: https://di
 scord.com/download )\nDiscordへのニックネーム登録(無料): JTPA
 のDiscordサーバURLが参加申込後に表示されます\nLeetCode
 へのユーザ登録(基本無料): https://leetcode.com/\n\nスマー
 トフォンやタブレットでもDiscordを使用することは出来
 ますが、コードを書く画面を見るのが少し大変になる
 と思われます。できるだけパソコンをお使い下さい。\
 nDiscordアプリを使わずにブラウザ上でDiscordサイトを開
 いて使用することも可能ではありますが、画面共有が
 うまくいかないなどの例が過去にありましたので、で
 きるだけアプリをお使い下さい。\nJTPAについて\nJTPAは
 シリコンバレーのハイテク業界で働く日本人同士をつ
 なぐ活動およびシリコンバレーで働くことの魅力を日
 本に向けて発信する活動を行う非営利法人(NPO)として
 設立され、日本からシリコンバレーへの留学や就職に
 興味のある方々へのサポートやイベント開催を数多く
 行って参りました。中心となるスタッフは皆シリコン
 バレーのハイテク企業やバイオ企業などで働いており
 、ボランティアとしてJTPAを運営しています。詳しくは
  https://jtpa.org をご覧ください。
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