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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編）Vol.1
 ＞ 文系人材でも分かる！「AI」基礎とビジネス活用の
 エッセンス
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 ＞ 文系人材でも分かる！「AI」基礎とビジネス活用の
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SUMMARY:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編）Vol.1＞ 
 文系人材でも分かる！「AI」基礎とビジネス活用のエ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82903
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n仙台X-TECH
 レクチャーシリーズ（基礎編）Vol.1 文系人材でも分か
 る！「AI」基礎とビジネス活用のエッセンス\n\n概要\n
 人口減少社会の到来や経済のグローバル化の進展等に
 加え、新型コロナウイルス感染症による急激な社会情
 勢の変化など、外部環境のめまぐるしい変化が続く中
 、仙台市は、東北地方の中枢都市として地域経済を持
 続的に発展させていくため、2019年3月に策定した「仙
 台市経済成長戦略2023」の改訂を2021年3月に行いました
 。本戦略では重点プロジェクトの一つとして「Society5.0
 を実現する『X-TECHイノベーション都市・仙台』」を掲
 げており、AIやIoT、ロボット等の先端IT技術と今後市場
 の拡大が見込まれる産業分野との掛け合わせによる新
 規事業創出（X-TECH(クロステック)）を推進するととも
 に、その基盤となる市内IT企業を中心とした地域企業
 の成長支援や更なる産業集積、先端IT人材の育成や確
 保に取り組み、仙台・東北からX-TECHによるイノベーシ
 ョンが次々と生まれる好循環（ICT産業のエコシステム
 ）の形成に取り組むこととしています。\n\nそのX-TECHを
 推進する取り組みとして、今年度より「仙台市次世代X
 -TECHビジネス創出促進事業」を開始するにあたり、そ
 のキックオフイベントを9月22日にオンライン開催しま
 す。\nメインゲストに「文系AI人材になる」の著者でい
 らっしゃる野口竜司さんをお迎えして、文系人材でも
 理解可能なAIの概要や活用方法などをご紹介いただく
 ほか、将来を見据えた人とAIとの「共働きスタイル」
 などについてもお話いただきます。その後のトークセ
 ッションでは、野口さんに加えて、日本ディープラー
 ニング協会（本イベント後援）理事・事務局長の岡田
 隆太郎さん、さらに主催側より仙台市経済局産業振興
 課の荒木田、事業運営担当の株式会社zero to one竹川を
 交えて、今回の事業の全体像をご紹介させていただき
 つつ、「AI-Ready都市・仙台」を目指してこれから一人
 一人ができること、さらには地域企業・団体が考える
 べきことなど、議論を深めてまいる予定です。\nX-TECH
 事業についてはもちろん、AI全般について、AIの活用に
 ついて、ご関心いただける方は、是非お誘い合わせの
 上ご参加ください。\n\n＜本イベントの開催概要＞主催
 ：仙台市後援：一般社団法人日本ディープラーニング
 協会協力：INTILAQ東北イノベーションセンター企画・運
 営：仙台X-TECH推進事務局\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:05-19:50\n\n
 基調講演「文系人材でも分かる！「AI」基礎とその使
 い方、活かし方」\n株式会社ZOZOテクノロジーズ　野口 
 竜司\n\n\n\n19:50-20:25\n\nトークセッション「AI-Ready都市・
 仙台を目指して」\n株式会社ZOZOテクノロジーズ　野口 
 竜司一般社団法人日本ディープラーニング協会　岡田 
 隆太朗\n仙台市経済局産業政策部 産業振興課　課長　
 荒木田 理\n\n\n\n20:25-20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分、内容が変更になる可能性がございま
 す。\n参加方法\n\nZoomでの配信を予定しています\nイベ
 ント参加用URLについては、参加申込者のみに表示され
 る当ページ上の「参加者へのお知らせ」エリアをご確
 認ください。（前日とイベント当日にメールでもご案
 内いたします。）\n\n参加対象\n\n仙台・東北のAIに関心
 がある企業・団体経営者、ビジネス人材\nAI初学者（エ
 ンジニア、非エンジニア問わず）\n\n登壇者\n\n\n\n\n野
 口 竜司\n株式会社ZOZOテクノロジーズ　VP of AI driven busin
 ess一般社団法人日本ディープラーニング協会　人材育
 成委員Zホールディングス　Z AIアカデミア発起人 / 幹
 事グロース X　AI戦略アドバイザー\n文系AI人材として
 、ZOZOで様々なAIプロジェクトを推進するかたわら、大
 企業やスタートアップのAI顧問・アドバイザーやAI人材
 育成にも力を入れている。ZホールディングスのAI人材
 育成コミッティのZ AIアカデミアの幹事も務める。著書
 に「文系AI人材になる」「管理職はいらない AI時代の
 シン・キャリア」など。\n\n\n\n\n\n岡田 隆太朗\n一般社
 団法人日本ディープラーニング協会　理事 事務局長全
 国高等専門学校ディープラーニングコンテスト実行委
 員会　事務局長\n1974年生東京都出身。慶應義塾大学在
 学中に起業。事業売却後、事業会社を連続設立し、2012
 年 株式会社ABEJAを共同創業。2015年攻殻機動隊Realize Proj
 ectを発足し、コンテンツを活用したアカデミアと産業
 の連携する場を創設。同年より、IT経営者のコミュニ
 ティイベントInfinity Ventures Summitの運営事務局を設立し
 事務局長に就任。2017年、ディープラーニングの産業活
 用促進を目的に一般社団法人日本ディープラーニング
 協会を設立し事務局長に就任。2018年より同理事兼任。
 2020年、緊急時の災害支援を実行する、一般社団法人 
 災害時緊急支援プラットフォーム を事務局長として設
 立。コミュニティ・オーガナイザーとして、数々の場
 作りを展開している。 文科省「データ関連人材育成プ
 ログラム」評価委員、「科学技術イノベーション創出
 に向けた大学フェローシップ創設準備事業」審査委員
 等も務める。\n\n\n\n\n\n荒木田 理\n仙台市経済局産業政
 策部 産業振興課　課長\n2010年３月まで外資系半導体企
 業にて、生産管理部門のマネージャーを経験。2010年４
 月から仙台市に勤務。外国人観光客誘致、企業局経営
 管理、国際会議開催支援等の事業を経験し、現在は地
 域ICT企業の事業創出と人材確保支援を担当。\n\n\n\nモ
 デレーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表
 取締役CEO一般社団法人日本ディープラーニング協会　
 人材育成委員 東北大学　特任准教授（客員）\n野村證
 券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年よ
 り米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立
 。同社代表取締役として、高等教育機関向け教育支援
 システム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパ
 クトジャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジ
 ェクトを主導、仙台市にイノベーションセンターを設
 立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高
 度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシステム提
 供を通して推進中。東北大学特任准教授、一般社団法
 人AIビジネス推進コンソーシアム理事など兼務。2006年
 ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「
 SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに
 、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛
 け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それをリー
 ドするAI人材の育成・交流により、テクノロジーの力
 でイノベーションを生み出し、次々とAIビジネスが生
 まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェ
 クトです。\n
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