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SUMMARY:Infra Study 2nd #5「低レイヤーの世界への誘い」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82906
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Infra 
 Study のアーカイブはこちらからご視聴いただけます。\
 n開催概要\n昨年2020年4月に開始したインフラ勉強会シ
 リーズ「Infra Study Meetup #1 - #10」では、ここ数年の技術
 発展により拡がった「インフラ」領域について再整理
 し学び直すべく、まつもとりー氏（@matsumotory）と協力
 し、各領域の最前線で活躍されるエンジニア / 研究者
 の皆さまをお招きし、インフラ技術を基礎から応用、
 普遍的な技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を
 設けて参りました。\nそして今回、Infra Study Meetup 1st シ
 ーズンのご発表者の皆さまにご推薦いただいたエンジ
 ニア/研究者の皆さまをお招きし、Infra Study Meetup 2nd シ
 ーズンを開幕いたします！\n\n\n【済】2021年5月7日（金
 ）　第1回「インフラ技術者・研究者としてのキャリア
 」\n紹介者　：まつもとりー氏（@matsumotory）\n基調講演
 ：よしおかひろたか氏（@hyoshiok）\n\n\n【済】2021年6月11
 日（金）　第2回「クラウドネイティブを支えるインフ
 ラ技術」\n紹介者　：青山 真也氏（@amsy810）\n講演　　
 ：加藤 泰文氏（@ten_forward）\, 坂下 幸徳 氏（@ysakashita3
 ）\, こば氏（@tzkb）\n\n\n【済】2021年7月14日（水）　第3
 回「いまさら聞けないIPv6ネットワーク」\n紹介者　：
 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\n基調講演：おがわあきみち
 氏（@geekpage）\n\n\n【済】2021年8月　第4回「セキュリテ
 ィエンジニアリングの世界」\n紹介者　：森田浩平氏
 （@mrtc0）\n講演　　：ken5scal 氏（@ken5scal）\, マスタケ
 氏（@mathetake）\n\n\n2021年 9月　第5回「低レイヤーの世
 界への誘い」\n紹介者　：うづら氏（@udzura）\n基調講
 演：hikalium 氏（@hikalium）\n\n\n2021年 10月　第6回「（仮
 ）インフラ技術とキャリア」\n紹介者　：P山 / 山下和
 彦氏（@pyama86）\n講演：TBD\n\n\n2021年 11月　第7回「（仮
 ）SREと組織」\n紹介者　：まさよし氏（@yoyogidesaiz）\n
 講演：TBD\n\n\n2021年12月　第8回「（仮）インフラとして
 のプログラミング言語」\n紹介者　：まつもとりー氏
 （@matsumotory）\n基調講演：まつもとゆきひろ氏（@yukihir
 o_matz）\n\n\n\n\nこんなエンジニアにおすすめ\n\nインフ
 ラ技術を網羅的に学びたい方\n最新のインフラ技術ト
 レンドをキャッチアップしたい方\nこれからインフラ
 エンジニアに転向しようとしている方\nインフラ技術
 について自分がどれだけ理解しているのか確認したい
 方\nインフラエンジニア、研究者のキャリアに興味が
 ある方\n\nInfra Study 2nd #5「低レイヤーの世界への誘い」
 \n\n\n基調講演「低レイヤーの世界への誘い」\nスピー
 カー\n 　hikalium 氏（@hikalium）\nSoftware Engineer\nセキュリ
 ティキャンプ全国大会2016修了生。2017年より講師。低
 レイヤに住んでいる。小学生のころに「30日でできる
 ！OS自作入門」という本に出会ってしまったことで道
 を踏み外し、現在に至る。愛読書はCPUの命令セット仕
 様書。2017年は「セキュアなCPUを自作しよう」ゼミ、201
 8年-2020年は「Cコンパイラを自作してみよう！」ゼミ、
 2021年はOS開発ゼミで講師を担当。\n現在はNon-volatile DIMM
 を活用した自作OS"liumOS"を開発中のほか、2020年より、
 オープンソースのオペレーティングシステムであるChro
 mium OSの開発に従事している。\n\n▍発表内容について\n
 コンピューターが動作するためには、ハードウエアと
 ソフトウエアの協調が不可欠です。一方で、ハードウ
 エアの差異などを意識することなく効率よく開発でき
 るように、ソフトウエアは各部分ごとに抽象化され、
 階層をなすようになりました。\nこの進化の結果見え
 にくくなってしまった、ハードウエアに近い側==低レ
 イヤーの世界を、皆様はどれほどご存知でしょうか?\n
 今回は、そんな低レイヤーの世界がどんなものなのか
 、またそれを知る利点について、私のOS自作・開発経
 験も踏まえてご紹介し、高レイヤーの方も含めたすべ
 てのソフトウエア開発者の皆様に、低レイヤーの面白
 さをお伝えしたいと思います。\n\n\n\n紹介者\n　近藤 
 宇智朗 氏（@udzura)\nGMO ペパボ株式会社 技術基盤チーム
  兼 データ基盤チーム シニア・プリンシパルエンジニ
 ア\n事業部横断の基盤や新規事業の立ち上げなどに従
 事。現在はデータ基盤チームの立ち上げに奔走。 \nex. 
 自作コンテナ勢。Ruby、mruby、Rustを書き、2020年に「mruby
 システムプログラミング入門」という本を出した。好
 きなLinuxシステムコールは open_by_handle_at(2)。\n\n\n▍登
 壇者のご紹介\n低レイヤワナビとしてhikaliumさんのファ
 ンです。直接の知り合いと言うわけでもないのですが
 、今回登壇にお招きしたい人としてお名前をあげたら
 なぜか話が進んでしまい、恐縮です...。\nhikaliumさんは
 一部でお馴染み（？）「Low-level programming girls」チャン
 ネル (https://www.youtube.com/channel/UCMsstGhINXdpMqo9tsElCMQ) を主
 催し、どう考えてもここでしか聞けないような低レイ
 ヤトピックを提供されています。またセキュリティキ
 ャンプでも講師として低レイヤプログラミングの普及
 につとめておられる方です。\nとにかくとんでもない
 情熱で、高度なシステムプログラミングを次々決めて
 おられる方だと言う印象で、私は最近システムプログ
 ラミングを始めたばかりですが、いろいろなところで
 見習い、目標としています。低レイヤの「楽しさ」の
 お話をしていただく上で、最も適任のエンジニアだと
 思います。\n\nLTセッション\nLT1（スポンサー） 「イン
 テリジェントビジョンセンサーを活用したEdge AI Platform
 開発」\n益永　翔平 \nソニーセミコンダクタソリュー
 ションズ株式会社 システムソリューション事業部/ソ
 フトウェアプロジェクトリーダー\n\nソニーは、世界初
 となるAI処理機能を搭載したイメージセンサー（イン
 テリジェントビジョンセンサー）を商品化しました。\
 nこのインテリジェントビジョンセンサーを活用したソ
 フトウェアプラットフォーム（Edge AI Platform）について
 ご紹介致します。\n\n\n\nLT2 「40歳からのマイコンプロ
 グラミング」\n羽角　均（@hasumikin）\nモンスターラボ
 島根開発拠点\n\nワンチップマイコン向けの省メモリな
 mrubyインタプリタをつくり、それを応用したキーボー
 ドファームウェアフレームワークをつくりました。\n
 ふつうのRuby on Railsアプリ開発者が、マイコンプログラ
 ミングをどのように学んだかについてお話します。\n\n
 LT3（スポンサー） 「macOS におけるエンドポイントセキ
 ュリティの取り組み」\n水本　恭平 （@kyohmizu）\n株式
 会社スリーシェイク Sreake事業部\n\nmacOS 端末でのセキ
 ュリティ強化のアプローチとして、Endpoint Security Framewo
 rk を使用した System Extensions の実装をご紹介します。\n\
 n\n\nゆるく振り返り会 / アフタートーク\nこのセッショ
 ンでは「懇親会＠Gather Town 」を行う予定でしたが、想
 定よりも参加申し込み者が少なく、#1〜4 で好評いただ
 いているアフタートークをより多くの方にお届けした
 いと考え、本セッションは「ゆるく振り返り会 / アフ
 タートーク」に変更いたしました。\n本編に引き続き
 、YouTube Liveでご視聴ください。\n\n\nタイムスケジュー
 ル（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30\n事前
 リハーサル\n発表者各員\n\n\n19:30\nオープニング\n主催 F
 orkwell 重本 湧気総合司会 まつもとりー氏\n\n\n19:40\nゲ
 スト紹介\n紹介者：うづら氏ゲスト：hikalium 氏\n\n\n19:50
 \n基調講演「低レイヤーの世界への誘い」\nhikalium 氏\n\
 n\n20:20\n休憩 / Forkwell CM\n　\n\n\n20:25\n質疑応答 / 対談セ
 ッション\n\n\n\n20:50\nLTセッション\n\n\n\n\nLT1（スポンサ
 ー）「インテリジェントビジョンセンサーを活用したE
 dge AI Platform開発」\nソニーセミコンダクタソリューシ
 ョンズ株式会社 益永 翔平 氏\n\n\n\nLT2「40歳からのマイ
 コンプログラミング」\nモンスターラボ島根開発拠点
 　羽角　均 氏\n\n\n\nLT3（スポンサー）「macOS における
 エンドポイントセキュリティの取り組み」\n株式会社
 スリーシェイク Sreake事業部　水本 恭平 氏\n\n\n21:25\n休
 憩\n\n\n\n21:30\n懇親会＠Gather Townゆるく振り返り会 / ア
 フタートーク\n\n\n\n〜22:00\n完全解散\n\n\n\n\n※ タイム
 スケジュールは目安です。完全解散22:00までの間で、
 より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間
 が調整される場合がございます。\n※ プログラムは変
 更となる可能性があります。随時こちらで更新いたし
 ます。  \n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube L
 ive を使用してライブ配信いたします。\n当日19:30〜 配
 信がスタートしますので、\n下記のリンクよりチャン
 ネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定
 をお願いします🙇‍♂️\n▶ Forkwell【エンジニア向け
 勉強会チャンネル🤖】\n　https://www.youtube.com/c/Forkwell_jp
 \nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定し
 ております。\n当日の開催時間にライブ参加できない
 方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイ
 ブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitterタイムラ
 インと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重
 視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定
 となりますこと、ご了承くださいませ。\n配信中のプ
 ログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数時間
 後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴くださ
 い。\n\n\n\n\n注意事項\n\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせていただく
 時間がございます。予めご了承ください。\nエンジニ
 アの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの
 方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内
 でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただ
 いております。\nイベントの風景を、Forkwell メディア
 上の記事（イベントレポート）に掲載することがござ
 います。掲載を希望されない方は、当日イベントペー
 ジ問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお
 伝えください。\nブログやSNS等で当イベントに関する
 発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、
 ご協力をお願いします。\n当イベントはオンライン開
 催のため、双方の通信状況により音声や映像に乱れが
 ある場合がございます。\n配信トラブル時のアナウン
 スはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて行います
 。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよ
 う、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて
 頂いた方については、イベント中であろうとご退席を
 お願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネット
 ワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運
 営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入
 りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n\n\n主催
 ・協力\n主催\n「成長し続けるエンジニアを支援する」
 サービスを運営する Forkwell が開催いたします。\n\n\n\n\
 nライブ配信代行\n\n天神放送局様にライブ配信代行と
 して協力いただいております。\n天神放送局はライブ
 配信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッ
 ションとしたライブ配信ユニットです。\nコミュニテ
 ィイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人
 に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\nライブ配信
 費用スポンサー\nソニーセミコンダクタソリューショ
 ンズ株式会社様にライブ配信費用スポンサーとしてご
 協賛いただいております。\nソニーセミコンダクタソ
 リューションズ（SSS）では、イメージセンサー世界シ
 ェアNo.1の強みを活かし、新たなソリューション事業の
 開発に取り組んでいます。\nIoT が普及する中、データ
 量抑制、プライバシー保護などの観点からエッジコン
 ピューティングが注目されていますが、昨年、SSSでは
 世界初のAI処理機能を搭載したインテリジェントビジ
 ョンセンサー”IMX500"を発表しました。\nセンサーから
 最も近いエッジ側でAI処理、データを価値化すること
 で、様々な領域でソリューションを提供することを目
 指しており、ソフトウエア開発エンジニアを求めてい
 ます。\n\n\n\n\n株式会社スリーシェイク様にライブ配信
 費用スポンサーとしてご協賛いただいております。\n
 スリーシェイクは「テクノロジーを価値に変え、社会
 の根幹を支える」を掲げ、2015年に設立したテクノロジ
 ーカンパニーです。社会の根幹を支えるイノベーティ
 ブなプロダクトを連続的に生み出すことをミッション
 に、SRE特化型コンサルティング事業「Sreake」、セキュ
 リティ診断サービス「Sreake Security」、フリーランスエ
 ンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、データ連
 携プラットフォーム「Reckoner」を開発運営しています
 。\n\n\n\n\n\n\n他回配信スポンサー\n\n\n株式会社ユーザ
 ベース\nユーザベースは、「経済情報で、世界を変え
 る」ことをミッションに掲げ、2008年に設立しました。
 \n「世界中のビジネス情報をテクノロジーと専門家の
 力で整理し、ビジネスパーソンの生産性を高め、創造
 性を解放する事で世界に変革を起こしたい」という志
 をもって、主幹事業である経済情報プラットフォーム
 「SPEEDA」やソーシャル経済メディア「NewsPicks」を提供
 しているほか、日本最大級のスタートアップデータベ
 ース「INITIAL」やB2Bマーケティングプラットフォーム「
 FORCAS」など全7事業を展開しています。\nSplunk Services Jap
 an合同会社\nオンプレからクラウド、さらにクラウドネ
 イティブなアーキテクチャへ変化させるに従い、トラ
 ブルの原因やパフォーマンスボトルネックを見つける
 のがどんどん難しくなります。そこで、各サービスの
 メトリック、トレース、ログを集めて、サービス全体
 がどのように動いているのかを把握する「オブザーバ
 ビリティ（可観測性）」が注目されています。 LTでは
 、Splunk Observabilityがどれほどパワフルにデータを処理
 し、状況を可視化し、問題の原因にたどり着くか、ガ
 ッツリかつクイックに紹介します！\nbalconia会社\n私た
 ちは、ブランド戦略立案、クリエイティブ制作、シス
 テム開発の３つのサービスを提供するマーケティング
 支援企業です。 システム開発では、お客さまの課題や
 戦略に基づいて、コンサルティングから要件定義・設
 計、システム開発〜運用までをワンストップでご提供
 しており、特にクラウドネイティブな新規開発を得意
 としています。\nまた、長年にわたり、銀行や保険会
 社などの金融機関やFintech領域におけるサービス開発や
 アプリケーション開発の実績を高く評価頂いておりま
 す。\n
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