BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【AI無料相談アリ】データドリブンで生み出す
 プロダクト＆サービスの新たな価値
X-WR-CALNAME:【AI無料相談アリ】データドリブンで生み出す
 プロダクト＆サービスの新たな価値
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:829082@techplay.jp
SUMMARY:【AI無料相談アリ】データドリブンで生み出すプ
 ロダクト＆サービスの新たな価値
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210914T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210914T140000
DTSTAMP:20260504T024512Z
CREATED:20210825T000438Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82908
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータドリ
 ブンで生み出すプロダクト＆サービスの新たな価値\n
 本セミナーでは、データの利活用やその手段として用
 いられるAI技術の導入がDX推進において注目されている
 背景を解説。データが生み出す新たな価値のプロダク
 ト＆サービス開発への取り入れ方を事例を交えてご紹
 介します。\n本企画の背景\nテクノロジーが進化し、様
 々な業種・分野におけるデジタルイノベーションが加
 速する現在。新規サービスの開発、既存サービスの変
 革において、「データの利活用」が重要な役割を占め
 るようになりました。\n有効活用できるデータを収集
 し、さらなるサービスの拡充につながる分析を実行す
 るデータドリブンな仕組みを構築することが、ビジネ
 スの成功の鍵を握っているといっても過言ではありま
 せん。\n本セミナーでは、データの利活用やその手段
 として用いられるAI技術の導入がDX推進において注目さ
 れている背景を解説。データが生み出す新たな価値の
 プロダクト＆サービス開発への取り入れ方を事例を交
 えてご紹介します。\nまた、5社限定で向けたAIの活用
 ・導入に関する無料のオンライン個別相談会を同時開
 催いたします。個別のお悩みに対するご相談をご希望
 される方は、セミナー申し込み時にご応募ください。
 （相談会のみ希望の方もセミナー申し込みよりお申し
 込みください。）\nこんな人におすすめ\n\nデータ駆動
 型の新規サービスやプロダクトの開発をご検討されて
 いる方\n既存のサービスやプロダクトをデータドリブ
 ンな状態にしたいとお考えの方\nサービス拡充につな
 がるデータの活用方法を知りたい方\nデータドリブン
 に向けたAIの開発・導入について詳しく知りたい方\n\n
 【相談会お申し込みの流れ】対象：AIの活用またはデ
 ータ駆動型のサービス開発プロジェクトを担当してい
 る部門/プロジェクトの責任者様開催方法：Zoomを用い
 たオンライン相談会です。1企業様あたり40分程度とな
 ります。予約枠：予約枠が限られていますので、ご希
 望者多数の場合は、別途日程調整させていただく、も
 しくはご相談をお受けしかねる場合がございます。相
 談例：蓄積しているデータを何かに活かしたい、画像
 からの判断を自動化したい、アナログな運用を自動化
 したい、俗人的な知識をモデル化したい、アノテーシ
 ョン（タグ付け）のコストを削減したい、データがな
 い状況からスモールスタートしたい、AI戦略全般のざ
 っくりとした相談に乗って欲しい\nお申し込み方法：\n
 \nセミナーへお申し込みください。（相談会のみ希望
 の方もセミナー申し込みよりお申し込みください。）\
 nセミナーお申し込み後に表示される「参加者へのお知
 らせ」の相談会お申込みリンクをクリック。\nヒアリ
 ングシートにご回答ください。\nセミナー開催4営業日
 前までに、弊社より個別にご連絡を差し上げます。\n\n
 登壇者\n平田 大祐\n株式会社モンスターラボ執行役員 C
 TO APAC\n2004年IBMグループに入社し、IBM ITスペシャリスト
 としてシステム開発に従事。2009年からベンチャー企業
 にて受託開発、コンテナ型無人データセンターの管理
 システム、ドローン開発などソフトウェアからハード
 ウェア開発まで幅広く関わる。チーフテクノロジスト
 として2015年にモンスターラボへ入社し、2018年4月より
 最高技術責任者であるCTOに就任。
LOCATION:オンライン※詳細のご視聴方法はご登録いただい
 たメールアドレス宛てにご連絡いたします。
URL:https://techplay.jp/event/829082?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
