BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:既存RailsアプリをSSO化して、本番環境で活用し
 た話【WESEEK Tech Conf #12】
X-WR-CALNAME:既存RailsアプリをSSO化して、本番環境で活用し
 た話【WESEEK Tech Conf #12】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:829389@techplay.jp
SUMMARY:既存RailsアプリをSSO化して、本番環境で活用した
 話【WESEEK Tech Conf #12】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210916T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210916T200000
DTSTAMP:20260511T192207Z
CREATED:20210827T062900Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82938
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nWESEEK Tech Conferenceは、株式会社WESEEKが主催するエン
 ジニア向けの勉強会です。\n月に2回ほど、WESEEKに所属
 するエンジニアが様々なテーマで発表を行う予定です
 。\n第12回のタイトルは「既存RailsアプリをSSO化して、
 本番環境で活用した話」\n既存の Rails アプリを OpenID Co
 nnect に対応させ、弊社と取引があるインターネットマ
 ルチフィード様のポータルサイトに導入するまでの経
 緯を紹介します。\nまた、OpenID Connect 基盤を活用した
 複数のバックエンドやサイトで認証、認可を統一した
 事例もあわせてお話しします。\n発表は二部構成とな
 っております。\n\n業務のコアを担う既存の Rails アプ
 リの認証基盤を OSS である Hydra を用いて OpenID Connect に
 対応させた話\nOpenID Connect 認証基盤を元に、Istio、Envoy
 、OPA (Open Policy Agent) などを用いて認証、認可を統一し
 た話\n\n※ 本イベントではZoomを用いて発表を行います
 。Zoomへの参加URL・パスワードは当日通知いたします。
 \nイベントの模様は社内への共有のために録画をさせ
 ていただきます。社外への動画の公開は行いません。\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\nスピーカー\n\n\n
 \n\n19:00-19:05\nオープニング\n太田 綾香\n\n\n19:05-19:45\n既
 存RailsアプリをSSO化して、本番環境で活用した話\n大谷
 津 昂季・ 今間 俊介\n\n\n19:45-19:55\n質疑応答\n\n\n\n19:55-2
 0:00\nWESEEKからのお知らせ\n\n\n\n\n登壇者プロフィール\n
 大谷津 昂季\n株式会社WESEEK / システムエンジニア\n某 I
 SP にてファームウェア開発に 4 年従事した後、2014 年
 に WESEEK へ入社。\nWESEEK では要求定義・設計・技術選
 定などに加え、 Ruby on Rails を用いたプロジェクトの開
 発に主に従事しています。\n今間 俊介\n株式会社WESEEK /
  バックエンドエンジニア\n某 ISP に 2 年弱勤務した後
 、2013 年に WESEEK へ入社。\n現在は、今回ご紹介するイ
 ンターネットマルチフィード様開発案件などプロジェ
 クト問わず、Rails/Kubernetes を中心としたインフラ/アプ
 リの設計・構築・運用に携わる。\n株式会社WESEEKにつ
 いて\n株式会社WESEEKは、システム開発のプロフェッシ
 ョナル集団です。\nUIデザインからサービス運用のため
 のネットワーク・インフラ構築まで、すべて自社で開
 発を行っています。\n受託開発や自社サービス開発な
 ど、幅広いプロジェクトに取り組んできました。\n【
 現在の主な事業】\n1:通信大手企業の業務フロー自動化
 プロジェクト\n2:ソーシャルゲームの受託開発\n3:自社
 発オープンソースプロダクト「GROWI」「GROWI.cloud」の開
 発\nGROWI\nGROWIは、Markdown記法でページを記述できるオー
 プンソースのWikiシステムです。\nGROWI.cloud\nGROWI.cloudはO
 SSのGROWIを専門的知識がなくても簡単に運用・管理でき
 る、法人・個人向けの商用サービスです。\n大手Sier・I
 SPから中小企業・大学などの教育機関まで幅広くご利
 用いただき、さらに個人や大学サークルでもご利用い
 ただいています。\n【主な特徴】\n\nテキストも図表も
 どんどん書ける、強力な編集機能\nチーム拡大に迅速
 に対応できる管理者向け機能を提供\n充実した機能・
 サポートでエンタープライズにも対応\n\n【導入事例記
 事】\nインターネットマルチフィード株式会社様\n株式
 会社HIKKY（VR法人HIKKY）様\n一緒に働く仲間を募集して
 います\n東京の高田馬場オフィス、大分にある別府サ
 テライトオフィスにてエンジニアを募集しております
 。\n中途採用だけではなく、インターンシップも積極
 的に受け入れています！\n詳しい募集要項は、弊社HPの
 採用ページからご確認ください。\nTech Blog\n開催したイ
 ベントの資料情報や技術的なTIPSをWESEEK Tech Blogへ投稿
 しております。\nアンチハラスメントポリシー\n弊社が
 主催・運営をするイベントでは、アンチハラスメント
 ポリシーを定めています。\nイベントに参加される場
 合は、こちらの規範を遵守していただきますようお願
 いいたします。\nアンチハラスメントポリシー\nまた、
 下記の目的での参加はご遠慮ください。\n・採用、営
 業目的
LOCATION:zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/829389?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
