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X-WR-CALDESC:【ウェビナー】オフショア開発会社を経営し
 て10年！副会長が語る〜成長IT企業のグローバル人材活
 用術〜
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SUMMARY:【ウェビナー】オフショア開発会社を経営して10
 年！副会長が語る〜成長IT企業のグローバル人材活用
 術〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82940
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「日
 本から世界的なユニコーンベンチャーが誕生しない」
 「大企業では世界企業と比較してIT活用レベルが周回
 遅れとなっている」この要因の1つとして、日本のIT技
 術者が大幅に不足していることが挙げられます。実際
 に、IT技術系の求人倍率は8倍前後となっています。\n
 少数精鋭で事業を立ち上げたとしても、技術者の確保
 が困難な状況では、　・事業拡大の機会に体制拡充が
 追いつかない　・システムの複雑化、仕様やルールの
 暗黙知化・属人化が発生　・保守・初期開発の改修・
 トラブル対応に優秀なメンバーが縛られるなど、事業
 成長の鈍化、技術的負債の蓄積、エンジニアの疲弊・
 離脱につながるケースもみられます。\n成長企業での
 技術責任者の役割は事業拡大とともに広がっていきま
 すが、 組織拡大、権限移譲、技術的負債の解消などを
 進めるうえでも、「人員拡充」が根本的な課題として
 立ちはだかります。\n本セミナーでは 「技術者不足に
 よる様々な課題の解消をグローバル人材を活用して実
 現する」 という理念のもと、当社の事業を10年にわた
 り牽引してきた吉田が、多数の企業経営層の方々と開
 発組織を拡充してきた経験をもとに、欧米企業の開発
 体制、組織成長の阻害要因なども踏まえて、上記のよ
 うな課題の解決事例などをご紹介します。\nタイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:45〜17:00\n受付\n\n\n17:00
 〜17:05\nオープニング\n\n\n17:05〜18:00\n成長IT企業のグロ
 ーバル人材活用術\n\n\n18:00〜18:15\n質疑応答\n\n\n\n講演
 内容\n内容\n・はじめに～CTOの悩みをタスクディクショ
 ナリから俯瞰してみる・技術者不足の現在と未来・欧
 米企業に対する根本的不利～「欧米は内製率が高い」
 の誤解・グローバル人材活用方法のケースとその課題
 ・活用企業が直面した課題とその解決策・副次的効果
 ・自社子会社設立について・最後に～2億4千万の瞳だ
 けでは見えない未来\n講師\n株式会社コウェル 取締役
 経営企画本部長 CO-WELL ASIA CO.\,Ltd. Vice Chairman 吉田 謙\n
 （プロフィール）東京大学を卒業後、通信会社SI事業
 部門における新規事業開発、主力サービスのマーケテ
 ィングを担当。2002年にITベンチャーに転職しプロダク
 ト事業の立ち上げからプロダクト事業責任者、のちR&D
 部門責任者を担当。その後、独立しITベンチャーの事
 業企画策定・資金調達/組織整備支援や、大手メディア
 企業のデジタルメディア立ち上げのプロジェクトマネ
 ージャーなどを経験。これらの活動を通じて、日本に
 おける技術者組織整備の困難さ、特に人材確保とリー
 ダー育成が困難な環境に危機感を持ち『海外での開発
 が日本の発展に必須』という思いを強くする。2011年、
 取引先であったコウェルが海外での開発事業を開始す
 ることを知り、これを機に参画。以降、営業・コンサ
 ルタント・管理部門などの責任者を経て、現在経営企
 画本部および海外子会社副会長として活動している。\
 nゲスト\nCO-WELL ASIA CO.\,Ltd. President グエン・カオ・クオ
 ン（NGUYEN CAO CUONG）\n（プロフィール）ベトナム・郵政
 電信工芸学院卒業後、2005年テストエンジニアとしてベ
 トナムでキャリアをスタート。一貫して日系企業のプ
 ロジェクトに携わり、日本勤務も多数経験。2008年より
  SETA International（現コウェルアジア前身） にてブリッ
 ジSE部門管理職に着任。2014 年から社長に着任し経営全
 般に携わる。\n注意事項\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方・その他、弊社及び講演企業が
 不適切と判断した企業・個人の方※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n参加費\n無料\n配信方法\
 nZoomを予定しております、追ってご連絡します。
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