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SUMMARY:nakanoshima.dev #21 LED!!  (Let's enjoy データ分析!!)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82964
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 21/9/22（水）\n　18:00　受付/Chime参加\n　18:30　開始\n場
 所\nオンライン\nAmazon Chimeでの開催となります。開催前
 日に参加者宛に参加用URLをお送りします。\nイベント
 について\n「nakanoshima.dev」とは、AWSを含めたクラウド
 技術や様々なテクノロジーに触れていただき、関西圏
 のエンジニアにとっての学びの場として開催している
 勉強会です。\nセミナー、ハンズオン形式を交えてさ
 まざまなイベントを定期的に開催を予定しています。\
 nIT企業で働く社会人から興味がある学生まで参加・発
 信しあう事で関西を盛り上げていきたいと考えていま
 す。\n今回のテーマ\n今回のnakanoshima.devでは、「データ
 分析」をテーマに開催します！\n\n\n昨今、さまざまな
 ところで「データ活用」というキーワードを目にしま
 す。データをうまく活用できていますか？\n本イベン
 トの発表者のお話からどのようにデータ活用を行なっ
 ているのかノウハウやTipsをキャッチアップし、ご自身
 のデータ活用ライフのクオリティを向上していきまし
 ょう。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n
 \n\n\n\n18:00 - 18:30\n受付/Chimeへ参加\n\n\n\n18:30 - 18:35\n「nak
 anoshima.dev について」\n多田 慎也 (nakanoshima.dev 運営)\n\n\
 n18:35 - 19:05\n「小さく始めるデータレイク」\n池田 敬之
   (Amazon Web Services Japan)\n\n\n19:05 - 19:35\n「Amazon MWAA を導
 入しようとした話」\n西谷 圭佑 @keinstn (シルバーエッ
 グ・テクノロジー株式会社)\n\n\n19:35 - 19:45\n「休憩」\n\
 n\n\n19:45 - 20:15\n「AWS＋Tableauで「誰もが使えるデータ分
 析基盤」を！」\n中南 臣吾(株式会社セールスフォース
 ・ドットコム Tableau)\n\n\n20:15 - 20:45\n「Tonamelのデータ基
 盤　〜データモデリング編〜」\n池田 将士 @mashiike(面
 白法人カヤック)\n\n\n20:45 - 20:50\n「クロージング」\n多
 田 慎也 (nakanoshima.dev 運営)\n\n\n\n※進行上、終了時間が
 多少前後することがあります\n登壇者情報\nスピーカー
 ：池田 敬之 (Amazon Web Services Japan)\n\n  \n    Title\n    小さ
 く始めるデータレイク\n  \n  \n    Overview\n    データレイ
 クのご紹介とデータレイクを小さく始めるためにどこ
 から始めるのがいいのかをお伝えします。\n    \n  \n  \n
     Profile\n    西日本担当のソリューションアーキテク
 ト\nSIerにてインフラエンジニア→データベースベンダ
 でプリセールス→Amazon Web Services Japanへ入社。\n\n   今
 年も沖縄に行けなくてしょんぼり。好きなAWSサービス
 はVPC\n  \n\n\nスピーカー：西谷 圭佑 @keinstn (シルバーエ
 ッグ・テクノロジー株式会社)\n\n  \n    Title\n    Amazon MWA
 A を導入しようとした話\n  \n  \n    Overview\n    弊社では 
 Amazon Redshift Spectrum と Amazon Lambda を用いた ETL パイプラ
 インを運用しています。\n本発表ではこの ETL パイプラ
 インに Amazon MWAA の導入を試みた時のお話をさせて頂き
 ます。\n  \n  \n    Profile\n    Web デベロッパー / データエ
 ンジニア\n2019年から社内の ETL パイプラインの開発・
 運用に従事\n好きな AWSサービスは Amazon Redshift\, Amazon At
 hena\n  \n\n\nスピーカー：中南 臣吾 (株式会社セールス
 フォース・ドットコム Tableau)\n\n  \n    Title\n    AWS＋Table
 auで「誰もが使えるデータ分析基盤」を！\n  \n  \n    Ove
 rview\n    AWSのRedshiftやS3+Athenaに格納した大量のデータを
 ビジネスユーザが活用し、\n    インサイトを得るには
 。AWSの構成例やビジネスユーザへの広め方等をお話し
 ます。\n    \n  \n  \n    Profile\n    Tableauのソリューション
 エンジニア。\n    関西のSIerで基盤エンジニア（主にデ
 ータベース）を18年務めた後、外資系DBでのプリセール
 スを経て現職。\n    Tableauでは製造業のお客様を担当し
 、Tableauを使ったデータ活用の重要性やデータドリブン
 カルチャの醸成等を提案。\n  \n\n\nスピーカー：池田 
 将士 @mashiike (面白法人カヤック)\n\n  \n    Title\n    Tonamel
 のデータ基盤　〜データモデリング編〜\n  \n  \n    Overv
 iew\n    大会プラットフォームサービスTonamelではMWAA + Re
 dshiftを活用したデータ基盤を運用しています。\n運用
 時の課題解決のために導入したデータモデリング手法
 とDBT(Data Build Tool)についてお話しします。\n    \n  \n  \n 
    Profile\n    2021年からTonamelサービスのデータ基盤の構
 築・運用をはじめました。\n職能としては、サーバー
 サイドエンジニア、SRE、データエンジニア（自称）で
 す。\n好きなAWSサービス： Kinesis\,S3\,Redshift\n\n  \n\n\n参
 加費\n無料\nキャンセルポリシー\n・予定が変更になり
 、都合がつかなくなった場合には、参加のキャンセル
 をお願い致します。\n注意事項\n・セクシュアルハラス
 メント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人へ
 の迷惑行為を行うことは禁止します。\n\nご質問・ご相
 談\n本イベントに関するご質問等はconnpassページの「イ
 ベントへのお問い合わせ」までお願いします。
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