BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:これから始める！プロダクトマネジメントの
 基礎の基礎　第3回　9/22開催
X-WR-CALNAME:これから始める！プロダクトマネジメントの
 基礎の基礎　第3回　9/22開催
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:829882@techplay.jp
SUMMARY:これから始める！プロダクトマネジメントの基礎
 の基礎　第3回　9/22開催
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210922T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210922T210000
DTSTAMP:20260508T150631Z
CREATED:20210831T211357Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82988
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 マネジメントの基礎の基礎を\nわかりやすく解説して
 いきます。\n皆さんの悩みどころの役割の違いや\nロー
 ドマップってなんだろうという部分もカバーします。\
 nプロダクトマネージャーに適した人は\nどの役職の人
 でも、プロダクトマネージャーを目指すことはできま
 す！\nその中でも積極的に問題発見に取り組み、\nソリ
 ューションの提案や議論を行う人が理想的です。\n非
 常にマルチなスキルを求められる役職でもあります。\
 n対象\n\nプロジェクトマネージャー\nディレクター\nエ
 ンジニア\nUX デザイナー\n\n講座のアジェンダ\n\nプロダ
 クトマネージャーの役割\nプロダクトはミニCEOじゃな
 いよ\nプロダクトマネージャーの意外な歴史\nプロダク
 トマネージャーとプロダクトオーナーの違い\nプロダ
 クトマネージャーとロードマップ作成\n各ロードマッ
 プで絶対にやることチェックリスト\n質疑応答\n\n講座
 のゴール\nプロダクトマネジメントの目的。プロダク
 トマネージャーの役割\nプロダクトマネージャーとし
 ての正しい心構えと視点。\nProduct Institute Japanは、プロ
 ダクトマネジメントの学校です。\nPIJは、ハーバード
 大学のMBAでプロダクトマネジメントを\n教える教授が
 監修したプロダクト・マネジメントを体系的に教える
 学校です。\n2021年の8月に正式にスタートしたまだ、新
 しい学校です。\nPIJでは、その学校の講座を日本でも
 開催できるようにカリキュラムを翻訳し\n日本向けに
 資料や動画をすべて作り直しました。\nPIJでは、広く
 プロダクト・マネジメントを理解してもらうために、\
 n基礎の基礎コースを用意しました。\n誰でも参加可能
 ですので奮ってご参加ください。\nハーバード大学のMB
 Aとは\nハーバード大学のMBAのビジネススクールは、4年
 制を卒業しても\n入学は認められません。社会人での
 経験のある人のみが入学できます。\nその理由は、内
 容が非常に実践的で経験がなければ理解できないから
 です。\nまた費用も1000万円をこえます。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/829882?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
